牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:31
もうすぐ夏休みになろうかとしている最中、いつものように営業にまわっていたが、いつものさぼりの場所で休憩していた。 近くにはラブホがいっぱいあって、まだ午前中というのに、けっこうな車が出入りしてて、うらやましいなと思っていると、1台のベンツがラブホに入っていった。 金持ちはいいな~、と思いつつ、それから1時間くらい昼寝をして、その後、その場で昼ごはんを食べ、また同じところに戻ってくると、2時間前に入っていったベンツが出てきた。 すっきりしたんだろうな、と思って見ていると、一瞬俺の目が止まった。 う、うそ・・・・、なんと助手席に座っているのは そうです、3日前にPTA総会で発言していた西村さんだった。 俺は自分の目を疑ったが、間違いなかった。 運転していたのは知らないおっさんだったが、金持ちそうであった。 そのままベンツは猛スピードで走り去っていったが、西村さんといえば、美人でスタイルもよく、笑顔が最高にかわいい奥さんで、PTA役員の飲み会の時も、旦那さん達は、西村さんいいな、って言ってたので、俺も記憶に残っていて、その西村さんが中年のおっさんと出てきたのである。 まさかあの西村さんが浮気!?
天使のような人で、ほんとに旦那さんはうらやましいと思うくらいで、それがよりによって、ハゲかけたおっさんに抱かれたのだろう。 特別、好きという感情はないが、無性に嫉妬心がわいてきた。 あんなおっさんとエッチするなら俺がしてやるよと思った。 しかし援助交際でないことを祈るが、たしか旦那さんの会社は2年前に潰れかけて、少しは持ち直したみたいであったが、生活がきつければそれも止む終えないか、と思ったが、生活できないのならPTA役員なんかやらずに働いているはずだし・・・・。 いろいろなことが頭をよぎったが、その時はとっさに写メだけを撮ったが、家に帰ってパソコンで見ても、やはり西村さんで、俺の妻も間違いないと言っていた。 その後、西村さんのラブホ事件も忘れていたが、夏休みも終わりごろ、キャンプに行った。もちろんうるさい子供を連れて、町内の子ども会なるもので、仕方なく参加した日のことである。 ちょうどバーべキューの準備で偶然にも車のところで、ばったりと西村さんと2人きりになってしまった。 「あ、どうも・・旦那さんの仕事うまくいってますか?」 「おかげさまでどうにかですけどね」 「それはよかった」 とその時、この前のことを思い出した。 別に脅迫するわけではなかったが、冗談っぽく写メを見せて聞いてみた。 「実はこれ、もしかして、違いますよね~」 写メをみた瞬間、西村さんの顔色が変わった。 間違いないなと思った。 「あ、いえ、あの、これは・・・・」 「え、もしかして、事実なんですか?」 「あ、はい・・・誰にも言わないでください」 「別に誰にも言いませんが・・・・」 「私、何をしたらいいですか」 俺は正直、西村さんのシャツから膨らんでいる胸が気になり、ムラムラとしてきていた。すると西村さんが、 「ちょっと向こうの裏手にいいですか」 「あ、はい」 西村さんについて行くと、 「これは誰にも言わないでください」 「もちろん言いませんよ」 すると西村さんは俺に近づいてきて、股間を触り、 「よかったらどうですか?」 「え、何をですか?」 わかっているのにいじわるっぽく聞いてみると、 「どうかこれでゆるしてください」 そう言うと、西村さんは俺のベルトに手をかけ、ズボンを下ろすと、なぜか勃起してるペニスを口に含んだ。 「あっ、いや、そんなつもりじゃ・・・・・」 「静かにしていてください」 西村さんのフェラチオは想像を絶する気持ちよさだった。 バーベキューのかたずけもある程度終わっていて、子供たちは川やそこら辺で遊んでいた。 おそらくこの場所だと見つからないだろうと思った俺は、この際、フェラチオしてもらっているわけだから、このままバックからしてしまおうと思っていた。 西村さんがフェラチオをしてるときも、上から見ると、シャツの間からやわらかそうなおっぱいが見えた。 すると俺のペニスも絶頂の極みを感じていた。 「ああ~、出る、ああああ~、いくっ、いくっ」 西村さんの口の中に大量の精子を放出した。 「うまいよ、うますぎるよ」 「そうですか」 西村さんは持っていたティッシュに精子を吐き出した。 俺はポカリスエットを差し出すと、立ち上がった西村さんは、少しうがいするように飲む。その姿に興奮した俺は、後ろから抱きついた。 「西村さん、あなたがほしい」 「きゃっ」 そのまま前を向かせ、強烈なキスをすると、西村さんは抵抗することなく、逆に舌を絡めてきた。 やわらかい唇、豊満な胸、繊細な手と、俺を興奮させるのに十分すぎる条件は整っていた。 お互いの唾液が流れ出るほど出てきて、グチュグチュと音をたて、おっぱいにを触れると、シャツの上からでも、十分すぎる大きさで、ズボンをあげてなかったので、下半身は丸裸で、ペニスもさっきよりも硬直し、早く入れさせろと言わんばかりに、西村さんの下半身をつっついていた。 「わあ~、すごいわ、こんなになってますよ」 「西村さんがすてきすぎて、アソコが収まらなくなって・・・」 「そんなに私のことがほしいですか?」 「もちろん、ここで終わりと言われても強姦しますけどね」 西村さんは笑顔だった。西村さんのシャツのボタンを外しブラを取ると、Fカップはあろうかというずっしりと重そうなおっぱいが顔を出し、俺は赤ちゃんのようにおっぱいにしゃぶりつき、おっぱいで顔をはさんだりと、妻は胸が小さいからこんなことはできないが、西村さんなら何でもできそうだと思った。 俺はもう周囲は見えていなかった。おっぱいにしゃぶりつき、硬くなっている西村さんの乳首をいっぱい舐めた。 西村さんも我慢してはいるものの、喘ぎ声が出てきた。そして西村さんのズボンを下げ、パンティも下げると、なかなかの毛深さの陰毛をかきわけ、隣の木に足をかけさせ、下からおまんこを舐めるた。 「あああ~っ、ああっ、こ、こんなとこで、こんな体勢で・・・」 「興奮するだろ」 「は、はい、でも、恥ずかしいわ~」 「気持ちいいでしょ?」 「ああ~ん、そ、そこよ、そこがいいの、もっと吸って~」 思いっきり吸うと、西村さんの体がガクガクと振るえ始め、そのまま木に手をつかせ、バックから一気に突き上げた。 「ああああ~、大きい~、すごい、奥まで、もっと奥まで~」 「西村さん、もうだめだ、出そうだよ」 「いいわ、中で、中で全部出して~」 「イクよ、ああああ~っ」 「ああああ~っ、私も、いく~っ、ああああ~っ」 2人同時に絶頂を迎えた。野外セックスは最高の形で終わった。 少なくとも俺はそう思っていた。 妻以外の女性とセックスするのは、風俗に行って以来で、女が違うとこんなにも燃えるものかと思う。 その後、西村さんとは連絡も取っていないし、あの一件で終わりにしている。 それから総会や学校行事で何回か会ったが、あいさつをするくらいで言葉を交わしていない。おそらくその方がいいのだろうし、会ったりして浮気をしてると、いつかは見つかると思うから、気の小さい俺にはそれ以上の勇気もなかった。 でも妻からたまにセックスを拒否されると、西村さんのことを思いなら、オナニーしてます。 妻とセックスするよりも今のところは西村さんとのことを思い出しながらの方が、すごく興奮します。 [体験告白][エッチ][人妻][PTA][不倫][巨乳][乳揉み][乳首舐め][フェラチオ][口内射精][巨根][生挿入][立バック][絶頂][中出し][セックス]
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