牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:33
十年前、都内の大学に進学し、叔父所有のマンションに一人で住んでいました。 その頃、中学時代より付き合っていた彼女がいました。 彼女とはプラトニックな関係で 「お互いの童貞、処女を二人が結婚するまで捨てない」と約束していました。 だから、彼女との約束を守る為に、大学生活中の色々な誘惑がありましたが耐えていました。 当時、隣には結婚五年目の夫婦が住んでいて仲良くして頂きました。 ご主人の省吾(仮名、浜田省吾が好きだったから)さんは35歳で気さくな方でした。 お嫁さんの華子(多岐川華子に似ていた)さんは、31歳で綺麗な顔立ちでスタイル抜群な女性で、省吾さんが羨ましく思ったのを覚えています。 二人は、俺を実の弟の様に接してくれ、よく夕食にも招待してくれました。 順調に大学生活を満喫した四年生の12月末の事でした。 その日の朝、省吾さんが夕食に招待してくれました。 夕方に上下ジャージでお伺いするとセーターに、ややミニのスカートの華子さんが出迎えてくれました。
しかし省吾さんが居ません。 華子さんに聞くと会社でトラブルがあり出張で急遽九州に行ったとの事でした。 その事自体は、省吾さんの仕事柄を考えると不思議な事ではなく、華子さんと二人きりの食事も省吾さんに信用されていた事もあり、特に意識する事もありませんでした。 食事中、俺の彼女の話や大学生活の話をして楽しく会話が進みましたが、いきなり華子さんが泣き出したのです。 俺は、理由を聞いてみました。 内容は省吾さんの両親から 「子供はまだか?」と詰られたとの事でした。 俺はどうして良いか判らず、取り敢えず酒を薦め 「嫌な事は呑んで忘れましょうー」 これがいけなかったのです。 どんどん酒が進む華子さん、そして酔い潰れてしまいました。 仕方なく、華子さんをソファに寝かせ朝になるのを待つ事にしました、 鍵の掛っていない部屋に女性一人を残していく事が危険だと思ったからです。 その内、華子さんが寝言で水を求めてきたので水を持っていくと 省吾~ と抱きついてきました。 俺は焦りましたが、華子さん、違う、省吾さんじゃない と言っても抱きしめてきます。 そして華子さんはキスしてきました! 舌を入れて… 俺のファーストキスが奪われました。 それでもまだ華子さんは俺を省吾さんだと思っているようで、俺が着ていたジャージのズボンをパンツごと下ろし、そして俺をソファに押し倒しました。 華子さんも上半身裸になっていました。 適度な大きさのオッパイが見え俺を興奮させます。 このままではマズイと思い、必死に華子さん、違う 俺、省吾さんじゃない! と言いましたが、悲しいかなチンコはどんどん勃起していきました。 省吾、これ好きだもんねー と生フェラしてきました! 省吾、省吾、省吾のこれ美味しいよ~ 俺は、違う!違う! と叫びましたが体の力が抜けていきました。 体は華子さんを求めていたのです。 チュパ、チュパ、チュチュ~ と音をたて華子さんはチンコを舐めて吸っていきます。 俺はその時、華子さんを穢す事は出来ない。 何より彼女と省吾さんを裏切れない! と思い必死に耐えました。でも 省吾、欲しい…省吾、子供作ろうね! と華子さんはスカートを脱ぎ、横が紐になっているパンティーを脱ぎ捨てました。 薄い陰毛、そしてややピンク色の秘肉が見え、糸が引いているのが見えました。 俺は、辞めて~、それだけ辞めて!俺、省吾さんじゃない!入れないで~ 言うものの、体は動きません。 いくね!省吾! チンコをオマンコに当てがい、ニブュププと云う音ともにチンコがオマンコに飲み込まれ、そして華子さんは腰を振りだしました。 省吾、省吾、省吾 気持ち良いよ~ 喘ぎと腰を激しく振る華子さん 辞めて~、抜いて~、こんなのダメだ~、ダメだ~(泣) 華子さんは俺の上ジャージを捲りあげ、俺の乳首にしゃぶりついてきます。 もうダメだと思った時 省吾、省吾、気持ち良いよ~、省吾、省…、あれ! 俺君?、あれ、なんでー 華子さんが…酔っ払って…俺を省吾と…間違えて! 早く抜いて~、出ちゃうよ…出ちゃう~(泣) 華子さんはパニック状態でしたが状況を理解出来たようで、 俺君、出しちゃダメよ、抜くから! でも、華子さんは再び腰を振り始めました。 ああ~んと言う吐息とともに。 ダメ~、俺君!、体が言う事を…聞かないの~、 勝手に…動いちゃう~、ダ…ダメ~、ああ~ん 華子さん、ダメだ~、もう限界だー 出ちゃうよ~、で…出ちゃうよ~ 早く抜いて~ でも俺の腰も勝手に華子さんのオマンコに向かって突き上げている事に気が付きました。 ダメだ~、逝っちゃうよ~、出る、逝く~ その言葉を聞くと華子さんは ダメ~、俺君、出しちゃダメ~、 中はダメ~、あああ~ん と言いながらも更に腰の動きが激しくなりました。 ダメだ~、い、逝く~ ドピュ、ドピュ、ドクドク… と俺の精子が華子さんのオマンコの中に吐き出されていきました。 華子さんのオマンコは出した時、チンコを包む様に締まり、精子を搾り採るようでした。 チンコを抜くと華子さんのオマンコから大量に精子が流れ出ました。 彼女ちゃん、ごめんよ、俺、約束守れなかったよ、ごめん(泣) 俺は泣き出しました。 華子さんは呆然と自分のオマンコから流れ出る俺の精子を見ていました。 すると華子さんは ごめんなさい、俺君…、でも… でも…、ごめん、俺君… そんなオマンコから精子を垂れ流す華子さんを見て、俺は理性が飛んでしまい、華子さんの唯一残されたスカートを剥ぎ取ると、手を引きベットに押し倒しキスしました。 もう童貞じゃないんだ、どうだっていいー 華子さんは最初 ダメ、ダメよ! 俺君、辞めて~、 ダメ~、省吾に怒られる~、あん と言いましたが、乳首を舐めまわすと ああ~ん、ダメ、ダメ~、や…辞めて…ああ~ 俺は精子の付いたオマンコを構わず舐めまわしました。 華子さんは耐えられずマン汁を垂れ流し、舐める度にピチャピチャと音がしました。 やだ、逝っちゃうよ、いや~、逝く~ 華子さんが逝ったのが判りました。 完全に理性の飛んだ二人、チンコを求めて華子さんがしゃぶりついてきました。 俺もオマンコにしゃぶりついたままです。 華子さんの亀頭、竿、玉袋と丹念に舐める生フェラに耐えきれず、華子さんの口内に出しました。 華子さんは目をトロンとさせながら飲み込みました。 すると華子さんは、自分で股を開き 来て、俺君! 俺は興奮して、すぐに勃起。 華子さんに導かれチンコを挿入し、ガムシャラにチンコを華子さんの奥へ奥へと腰を振りました。 華子さん~気持ち良いよ~ ああ~ん、俺君、もっと、もっと、華子を無茶苦茶にして~ 華子さん~、出すよ~、出すよ~ 頂戴、俺君、頂戴~ 逝く~ 再び、華子さんに中出ししてしまいました。 それから俺と華子さんは「雄と雌」になり朝までやり続けました。 気が付くと華子さんは全身が俺の精子に塗れていました。 俺も華子さんのマン汁塗れでしたが。 二人でシャワーを浴び、この事は内緒にしようと話をして、すぐ自分のを着て自分の部屋に戻りました。 彼女、省吾さんに申し訳ないと思いながら(泣) それからは華子さんとは顔を合わせるのが辛くなり、出来るだけ出会わないようにして卒業を迎え、地元に帰り就職し彼女と三年後結婚しました。 初夜の時、彼女へ申し訳ないと思いながらセックスしました。 しかし終わってみると彼女から血が出ていない事に気づきましが、何も言いませんでした。 お互いに、これで良かったのかもしれないと思い抱き合いました。 そして、俺が住んでいたマンションに現在住んでいる叔父に結婚の報告に行きました。 正直、省吾さん、華子さんに出会ったらどうしようと考えていると、 後ろから、俺君?と呼ばれました。 そこには、省吾さんと華子さん、そして三歳位の女の子が立っていました。 少し省吾さんと会話して、俺が地元に帰ってすぐに妊娠が判り生まれたと聞きました。 華子さんは、ずっと俯いていました。 叔父に挨拶して地元に帰り、一年後、俺達にも娘が生まれました。 先頃、法事で会った叔父から我が娘を見て、この子、なんか隣の娘に似た感じがするな? と言われました。 省吾さん、ごめんなさい。 [体験告白][エッチ][人妻][泥酔][フェラチオ][乳揉み][乳首舐め][クンニ][シックスナイン][指マン][生挿入][連続絶頂][イキまくり][中出し][妊娠][不倫]
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