牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:35
「ちょっと妻の様子を見てきてもいいですか?今日は飲みすぎてたからトイレでダウンしてるかも……。」 「大丈夫じゃない?さっきは言わなかったけど、トイレの手前にもう1つ部屋があるの。アナタ達がくる前に先に居た3人が入って行ったから……、今ごろちょうど良い頃で、奥さん覗いてるのかもね(笑)ここのお店、お部屋の戸が完全には閉まらなくなってるから、外から覗き放題なの。」 私たちを含め、6人しかいないと思っていましたが、本当はあと3人居たようです……。 しかも、プレイ中……。 私も覗きに行きたくなりました。 もし妻が覗いていたら………。 たまに私が借りてきたエロDVDを2人で観るんですが、そういう時の妻は観るだけで興奮して、アソコがグチョグチョになるんです。 『ひょっとすると、妻も我慢できなくなってプレイを受け入れるかも……』 微かな期待を胸に、私もトイレの方に行こうとしました。 しかし、奥さんは私の手を掴んで離そうとしません。 「ダメよ……。アナタの相手はわ・た・し。もうちょっと楽しみましょうよ………。」 「いや………でも……。」 奥さんに引き止められながらも、妻の事が気になって仕方がありません。 トイレの方を見ると、さっきまでカウンターに座っていたはずの男性2人が居なくなっていました。
『どこに行ったんだろう?妻と一緒に覗いているのか?だとしたら………』 私は一抹の不安を覚え、トイレの方に行こうとしますが奥さんは私を離してくれません。 それどころか、ズボンの上から私の股間を触ってきます。 「ほら~、こんなに大きくして~。ねっ、続きをしましょ?」 「いや……でも……。」 私がモジモジしていると、奥さんは私のズボンのファスナーを下ろし、大きくなったイチモツを取り出しました。 そして愛おしそうに指を絡めてきます。 「あぁ………ステキ………。ねぇ座って………。」 『据え膳食わぬは………』と言いますが、この時の私は奥さんの行為により完全に理性を失いました。 奥さんの方に向き直し、その場に奥さんを押し倒し、キスしました。 「あん、ダメよ、いきなりは……。こういうお店ではね、まず始める前に相手のパートナーに了解を得ないと……。」 「ス、スイマセン……。ご、ご主人……良いですか……奥さんと………。」 「ええ、どうぞ。その代わり、奥様が戻られたら私の相手になってもらっても構いませんか?」 「えっ……それは……。……分かりました。妻が良いと言ったらですが……。」 「分かっていますよ。無理強いはしませんから……。では妻を頼みます。」 旦那さんの了解をもらい、再び私は奥さんにキスをしました。 奥さんの方も、自分から舌を絡めてきます。 しかもいつの間にか、私のズボンのボタンを外し脱がせようとしています。 私も負けじと奥さんのトップスを捲り上げ、一気に脱がしました。 レースをあしらった黒いブラが姿を現し、それに包まれた大きな胸………。 その全部が見たくなり、背中に手を廻しホックを外してブラも脱がせました。 プルンッとボリューム満点のGカップのオッパイが私の目の前に……。 それは大きさの割にはあまり垂れてなく、見るからに(さっき揉みましたが^^)柔らかそうでした。 そしてその頂上には小豆大のポッチリが……。 乳輪もそんなに大きくなく薄い茶色で、私の理想にかなり近いオッパイでした。 「スゴい………、キレイだ……。」 思わずそう言ってしまいました。 「そう?ありがとう……。さぁ触って……。」 私は奥さんに促されるままに、右手でオッパイに触れました…………。 促されるままに右手でオッパイに触れた私……。 直に触ると先程よりももっと柔らかで、手に吸いつくような感触です。 夢中で揉んだり、乳首をコリコリ摘んだり、またむしゃぶりついて………。 憧れの巨乳をタップリ堪能しました。 「あん……いいわ………。あなた、ホントにオッパイが好きなのね……。」 「ああ………奥さん……。スゴくいいです……。もう我慢が……。アイツが帰ってくる前に…挿れちゃっても…いいですか?」 「あ~ん……まだダメよ……。今度は私がシてあげるね……。」 そう言って奥さんは起き上がって私のパンツを脱がし、ゆっくりとすでにいきり立ったモノに指を絡めてきました。 白く長い指……。 左手には結婚指輪が光っていて、それがまた私の興奮を誘います。 奥さんはゆっくりゆっくり私のモノを上下に扱き、淫靡な目で私を見つめています。 「スゴいわ……スゴく硬くなってる……。ねえ……気持ちいい?」 「うぅっ……いい……スゴいです……。」 「おい奈美(奥さんの名前)……。どうだ……旦那さんの…気に入ったか?」 「ええ……アナタ……銜えてもいい?そうすればアナタももっと興奮するでしょう?」 「ああ、銜えさせて貰いなさい………。もっと淫らなお前を見せてくれ……。」 魅力的な女性との情事……。 私の興奮もピークに達しようとしています。 ただそれよりも今の私はこのご夫婦の刺激の材料……。 そう、寝取られでいうところの“単独男性”の立場になってました。 旦那さんに見えるように体の向きを変えると、奥さんの舌先が裏筋を這ってきました。 「うぅっ………。奥さん……気持ちいいですよ………。」 先の方まで舐め上げると、今度は亀頭の裏の敏感な部分を刺激してきます。 そして遂に奥さんは私のモノを口で銜え込みました。 「んっんっんっ…ジュル、ジュル。」 奥さんは髪を振り乱しながら夢中で私のモノを銜えています。 「…奥さん……上手だよ……。旦那さんに見られて……興奮してるの……?Hなんだね………。」 「いやあ……言わないで……あぁ……んっ、ん。」 口では恥ずかしがりながらも、私の言葉でより一層動きが激しくなりました。 旦那さんも興奮した様子で、隣でジッと見つめています………。 「旦那さん…奥さんが他の男のチ〇ポしゃぶってるの見て……どんな感じなんですか……?私……この世界に前々から興味があってここに来たんですけど………ウチの嫁がって思ったら……正直不安です……。」 「初めは誰でもそうですよ……。でも実際この光景を見たら、そんな不安なんて吹っ飛んじゃいますよ………。」 「そっか………じゃあ奥さん……ご主人にもっと見せつけてあげましょう………。今度はオッパイで挟んでもらえますか?」 今まで何度となく嫁と挑戦したパイズリ……。 しかし1度して成功したことはありません(泣) でも奥さんとなら……この大きなオッパイなら……。 奥さんは膝立ちになり、両手で胸を寄せながら私のモノを挟み込み、上下に揺すりました。 『気持ちいい!これがパイズリか……』 胸の間に唾を垂らし、私のモノを懸命に擦りあげる奥さん。 初体験のパイズリに、私の限界が一気にやってきました。 「ああっ!!奥さん、いい!!も、もうダメだ!!ああああああ!!!!」 私は奥さんの胸の中で大量の精液を放出しました。 「うふっ、いっぱい出たわね……。私のオッパイ、気持ちよかった?」 「ええ……。初めてなんです……パイズリ……。」 「あらそうなの?ほかのコにもしてもらったコトないの?」 「……実は……オレ…嫁以外と経験無いんです……。嫁もオレ以外とは……。」 「えっ!そうだったの?……じゃあ私がアナタのパイズリ初体験を奪っちゃったのね……。ふふ、何か嬉しい…。」 そう言って奥さんは胸についた私の精液を指ですくい、口の中に運びました。 美味しそうに美味しそうにその指をしゃぶり、今度は私のモノをしゃぶり、残った汁を絞り出していきます。 「ねえ……まだできる?」 「いや…すぐには……スイマセン………。」 「……しょうがないわね……。じゃあ、ちょっと休憩しましょ。また後でタップリ楽しみましょうね……。」 奥さんは立ち上がり、ウェットティッシュで胸についた精液を拭き取り、またソファーに座りました。しかしブラも服も着ず、上半身裸のままです。旦那さんも奥さんの隣に座り、オッパイを触りながら優しくキス……。そして奥さんの手を取り股間を触らせました。 「どうだ………。お前がイヤらしいことしてるのを見て、こんなになったぞ……。」 「ああ、あなた……ステキよ……。私がしてるのを見て、興奮してくれたのね……。」 2人の様子を見ながら、私は1回放出したためか興奮が冷めていきました。 『そういえば妻は何してるんだ!?まさか………』 冷静さを取り戻した私は、妻がまだ戻らないことにやっと気が付き、急に不安になりました。 「スイマセン。ちょっと妻のこと見てきます。」 急いで立ち上がりトイレのある方へ……。 しかし、そこには妻の姿はありません。 それどころかカウンターにいた男性2人の姿も……。 「あん……ああああああ!……もっと……もっと来て………。」 トイレの手前の部屋から聞こえてくる女性の喘ぐ声………。 私は部屋の中を覗きました。 しかしそこに居たのは、私たちよりも先に来てプレイを始めていた3人だけ………。 一体妻はどこに?もしや隣の部屋か? そう思い、今度は隣の部屋を恐る恐る覗くと………!!! 居ました!!! カウンターの男性2人に挟まれ、恥ずかしそうに俯いてベッドに座っている妻が!! しかも男性2人は妻の肩と腰にそれぞれ手を廻し、もう片方の手で妻の体を触っているではないですか!! 体をくねりながらその手から逃げようとしていますが、男達は逃がせません。 右側に座った男が妻の耳元で何か囁いています。 「いやっ、止めて下さい………。私…そういうつもりで来たんじゃないんです!」 今度は左側の男が妻の顔を見つめながら言いました。 「奥さん、そんなつもりじゃないって、そりゃあウソでしょ……。ホントは好きなんだろ……こういうの……。」 「違います!何も知らずに主人に連れてこられて……。本当に……本当に今日は見学だけなんです!」 「おやおや~。そりゃおかしいな~。見学だけなら、なんでアレ着けてないの~?」 「??あれって??あれって何ですか!?」 「あれ?知らなかったの?この店ではね、見学だけの人は腕にリストバンドを着けるんだよ。説明聞かなかったの?」 「せ、説明は主人が……。主人も何も言わなかったですよ……?」 「へへっ、じゃあご主人は初めから奥さんにプレイさせるつもりだったんじゃねえ?」 「……そんな………。」 男の言う通り、初めの説明で見学だけならリストバンドを着けるよう、マスターから渡されていました。 でももしかしたら妻もその気になるかもと、妻には内緒にしていたんです。 いくらそういう人間の集まりといっても、ルールやマナーを守らないと出禁になってしまいます。 妻がリストバンドを着けていたら何のハプニングも起こるはずがありません。 だから私は妻にはこの事を内緒にしていました。 そして私の願望の通り、妻は男達に迫られています。 私はそれを止める事なく、気付かれないように覗いていました。 男達は妻の体を触り続けています。 1人は胸を、もう1人は太ももを……。 「奥さん………ホントはこういうの好きなんでしょ……。こんなHな格好して、俺たちを誘ってるんでしょ?」 「いや……ちがう………誘ってなんか……。」 「え~、そんな事言ってさっきから俺たちに触られて感じてんじゃね~の?確かめてあげるよ……。」 そう言って胸を触っていた男は妻の服の中に手を入れ、直に胸を触りました。 その瞬間、妻の体が“ビクッ”となったのを私は見逃しませんでした。 「あれあれ?奥さん、乳首勃ってるよ(笑)なんだ、やっぱり感じてんじゃんか(笑)」 「どれどれ……じゃあオレはコッチを……。」 もう1人が妻のミニスカートを捲り上げてパンツの中に手を入れました。 「おいおい、コッチもスゴい事になってるぞ……。もうグショグショだぜ……。」 妻が感じている………。 私以外の男に触られて感じている……。 いつもHの時に他人棒を説得しても 「アナタ以外の人に触られても感じるはずがない。」 と言っていた妻が、今まさに他人の愛撫によって反応している……。 「ち、違います……。私……感じてなんか……アァッ!!」 口ではそう言いながらも、男達の愛撫に感じてしまう妻……。 体は正直です。 「な~奥さん、素直になろ?旦那だって、さっきの人妻とイイコトしてたぜ。」 「えっ!?ウソ、ウソよそんなの……。」 「ウソじゃないって。奥さんがトイレに行ってすぐに、旦那さんアッチの奥さんのオッパイ揉んでたぜ~(笑)今頃もうヤってんじゃね~の?」 「そ、そんな………。」 『俺たちもあの奥さんとしたことあるんだけどさ~、スゴいのよあの奥さん。あの人に責められたらどんな男だって我慢できね~って。だから奥さんも俺たちと……っな!?」 「なっ、奥さん……旦那なんか放っといて、俺たちと楽しもうぜ!」 男の言葉に失望したのか、妻の体から力が抜けていくような感じがしました。 当然男達にもその妻の様子がわかったはずです。 <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][人妻][寝取られ][ハプニングバー][巨乳][乳揉み][乳首舐め][ディープキス][フェラチオ][パイズリ][口内射精][手マン]
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