牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:36
深夜になんか振動がするなぁ…と思って目が覚めたら嫁が右手で俺と手を繋いで、空いた左手でクリトリスいじってオナってたwwwwww しばらくはこっそり様子見てたんだけど、段々指の動きが激しくなってきた。 微かだけどクチュクチュッて水音もするからかなり濡れてるっぽかった。 指の動きが激しくなるにつれて俺の手を握る嫁の手の力も強くなってきた。 ちなみに手の握り方は恋人繋ぎだった。 嫁の体というか、手が汗ばんでいたからかなり興奮しているのが分かった。 布団がちょっと突っ張っていたから、嫁はオナる時足をピンってしながらオナっている事を知った。 あ、嫁のオナニー見たのは初めてだったよ。 嫁に「オナニーとかするの?」 って聞いたら 「そんなのした事ない!」 って言われた事信じてたし。 ちなみに俺33歳で、寺島進に似てるって言われる。 嫁は23歳、佐藤江梨子の顔つきをもっと柔和にした感じ。Eカップでヒップは豊満。乳首責められるのが大好き。指で激しく攻めると潮吹きする。 激しい指の動きがしばらく続いた後、繋いだ指をギュッと強く握られた。 その後嫁の体が小刻みに震えて、小さく、でも深く息を吐くのが聞こえた。
イったみたいだった。 イってすぐ、嫁がこっちを向いた。 俺は慌てて寝たふりをした。 嫁はこっちに寄り添ってきて俺にギュッとしがみついてきた。 そして俺の頬から首にかけてを唇でそっとアムアムしてきた。 余韻に浸ってるっぽい。 嫁は唇で俺をなぞりながら左手を俺の股間の上に持っていった。 さっきの嫁の痴態を見て俺の息子はガチガチに硬くなっていた。 ただでさえ嫁は妊娠中で、前にしたのいつ?な状態だったので尚更だよ。 嫁は俺の硬くなった息子に手を当てて動きを止めた。 驚いたんだろうな。 そりゃそうだろう、寝てると思ってるし、朝勃ちするにはまだ早すぎる時間だったしな。 何というかもう我慢がならなかったので、俺は狸寝入りをやめて嫁に話しかけた。 「さっき何してたの?」 ちなみに狸寝入りしてる間に嫁にかける第一声を考えまくってた。 結果、↑が一番穏便に事が運ぶだろうと思ったセリフ。 嫁がギクッと固まったのが分かった。 しばしの沈黙の後、 「………え?なに?なんで??」 と返ってきた。 「何かベッドがガタガタ揺れてたから」 「痒かったから掻いてたの」 「ホントに?」 「何でそんな事聞くの?」 心理学か何かの本で読んだけど、 『ホントに?』 って聞いて 『何でそんな事聞くの?』 って返してくる奴は高確率で嘘を吐いているらしいぞ。 嫁があくまでもシラを切るつもりのようなのでもう少し押してみた。 「俺、てっきり○○ちゃん(嫁)がエッチな事してるんだと思ってたわ」 「してないよ!した事ないもん!△△ちゃん(俺)のばか!」 何かもう知らないふりでウダウダやるのもバカらしくなってきたので、寝巻きの上から右の乳首を甘噛みしてやった。 ちなみに嫁は寝る時はブラを着けない主義なので、寝巻きの下はすぐノーブラのおっぱい。 「あぁっ…△△ちゃん…」 と嫁が掠(かす)れた声で喘いだ。 嫁の乳首をいじりつつ、寝巻きのボタンを外していく嫁はうっとりした顔で俺を見つめていた。 妊娠してからピンクだった嫁の乳首は真っ黒になって、乳輪もふた回り近く広がった。 最近は絞ると透明な乳汁が出てくる。 そんな嫁の乳首にしゃぶりついて舌で舐め回すと、嫁は俺にすがりついて 「あぁぁんっ、あっ、だめっ…!やぁぁぁん…」 と涙声で喘ぎ始めた。 「何で泣くの?」 と聞いたら 「△△ちゃんがいっぱい気持ちよくするからダメなの…」 と言われた。 もうエロゲレベルの嫁だよな。 いつもなら結構長めに前戯するし、フェラも大体いつもやってもらうんだけど、今回は嫁のオナニーショーを真横で見せられて俺の息子は辛抱ならない感じだったので、すぐに下の方の攻めに入った。 ついさっきまでのオナニーの時点で結構濡れていたはずだし、それに乳首攻めもしたので嫁のあそこは漏らしたみたいにビショビショになっていて下着も湿ってた。 嫁が涙声で鼻を啜りながら 「早く入れてよう…」 と懇願してきた。 正直すぐにでもぶち込みたかったけど、ちょっとだけ焦らす事にした。 嫁の下着を脱がせて、クリトリスをクチュクチュといじる。 嫁はちょっと身動(みじろ)ぎして 「あっ…ダメなのぉ…」 と言った。 もう嫁も俺も完全に性欲マックスの状態なので、もう何を言ってもいいだろうと思い、 「さっき自分でいじって気持ちよくなったからもういらないの?」 と聞いた。 そうしたら嫁は顔が見えないように俺にギュッとしがみついてきて、小さい声で 「△△ちゃんが全然してくれないからだもん…」 と言った。 嫁がその台詞を言い終わると同時に2本揃えた指を嫁の膣に突き入れた。 嫁はビクッと体を震わせて 「あぁぁぁぁぁんっ!」 と声を上げた。 あんまり激しくすると子供によくないので、ゆっくりゆっくり嫁をイカせないようになぞるくらいで膣の上の方を指の腹で撫でた。 でも、嫁はご無沙汰だったからよっぽど溜まってたらしくて、ほんの少しの間指でいじっただけで 「あぁぁぁぁっ…!」 と喘いで潮を吹いた。 一瞬破水かと思って慌てて抜いた。 嫁に 「大丈夫?」 と聞くともう夢見心地みたいな顔で 「気持ちいいよぅ…」 と返ってきた。 痛みもなく、ただの潮吹きみたいだったので続ける事にした。 俺は急いでパンツを脱ぐと、愛液と潮吹きでもうグショグショのビショビショになった嫁のあそこがよく見えるように、脚を持って大きく広げた。 そして脚の間に体を入れて嫁に覆い被さった。 もう痛いくらいガチガチになった亀頭を嫁の入口付近に当て、液を広げるように擦った。 嫁はもう恥も何もなく、 「早く△△ちゃんの入れて、早く、もう我慢できないよう…」 と俺にすがりついて、俺の腰を掴んで突き入れさせようとしてきた。 それに合わせて一番奥まで深く深く差し入れると、嫁は 「あぁぁぁぁっ…凄い…凄いよう…硬いの…」 とうわ言のように喘いだ。 嫁の大きくなったお腹に手を添えながら突いてたら、お腹の中の赤ちゃんにちょうど手を当てたところをぽこっと蹴られた。 赤ちゃんが起きてしまったらしい。 当たり前だけど、嫁も気付いたみたいでふふってちょっと笑いながら喘いでた。 [体験告白][エッチ][人妻][妊婦][オナニー][乳揉み][乳首舐め][手マン][潮噴き][生挿入][セックス]
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