牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:37
当時高校で剣道部をしていた時の事だ。 女子が少ないので男子と合同でよく練習していた。 その女子の中で一際鈍くさい子がいて、よく俺が手助けしていた。 鈍くさいというのは、剣道着や防具を付けるのがとても苦手みたいで遅い。 練習が始まるよりだいぶ前の早くから準備しているのに、なかなか装着する事ができなくて付けるのを手伝ってやっていた。 もちろん剣道着じゃなく防具の方だが。 部活の練習が終わって片付けが遅くなってしまい、俺1人で体育館に残っていた。 そしたら女子の部室の方から誰かがいるような気配がした。 「誰かいるの~?」 そう声をかけたらその鈍くさい子だった。 道着を早く着る練習をしていたようだ。 さすがに覗いてはまずいと思ったので 「もう帰るから鍵締めてってな~」 と声だけかけて帰ろうとした。 「うん、わかった~」 と返事があった。
でも女子が体育館で1人で道着を着る練習をしているという事が分かると覗きたくなる。 帰るフリだけしてそっと部室を覗いてみた。 そしたら丁度道着を脱いでいる時で、意外にも良い形の胸だった。 下は制服のスカートを穿いたままだった。 同級生のこんな姿を見て完全に勃起。 さっそくしごいていた。 その時誤って持っていたカバンを落としてしまった! 「誰かいるの?」 そう聞いてきたので部室の窓から慌てて離れて 「忘れ物あるから取りに来た」 といかにも今来たような素振りを見せた。 女「悪いんやけど、もし時間あったら道着の着方教えてくれない?」 と。 俺「いいよ。じゃあ部室入っていいか?」 女「はい、どうぞ」 そうやって中に入ると、上は体操着、下は制服のスカート姿で座っていた。 そして着方を手振りや俺が着てみる等して教えていた。 その子の後ろから道着を着せ、背中の位置から手を前に回して紐の結び方を教えていたら手が胸に当たってしまった。 俺「あ、ごめん」 少し気まずい雰囲気になった。 そうしているとさっきの勃起がまた戻ってきて膨らんだ股間が女の子の背中に当たってしまった。 慌てて少し離れるが、どうやら女子に少し気付かれてしまったようだ。 女「う、うん。大丈夫だよ」 そう意味の分からない回答だった。 そのまま俺はまた道着を着せてあげると、また胸に当たってしまったが今度は何も言わなかった。 調子に乗って少しわざとらしく当ててみる。 少し触らせてくれたが 「ダメだよ」 そう言って手でどけられた。 今度は背中からギュッと抱き締めてみた。 意外と向こうは抵抗しなかった。 俺「エッチ、しよっか?」 そう尋ねると返事がなかった。 拒否もしていないのでそのまま胸を触ると 「彼氏いるから」 と返事がきた。 でもその割には体の抵抗は少ない。 でも彼氏がいると聞いてしまって、こんな良い体をその彼氏はじっくり堪能しているのだと思うと堪らなく興奮してきた。 「じゃあ手コキだけでもいいから」 とお願いすると、 「わかった。それだけだからね」 とその柔らかくて小さな手で意外にも慣れた手つきでしごいてくれた。 気持ちいい、こんな場所でしかも同級生にやってもらっていると思うと無性に固くなってきた。 案の定1分も経たず射精。 精子が女の子のスカートにかかってしまった。 男「ごめん、かかっちゃったね」 そう言うと俺がいるにも関わらず向こうも慌ててスカートを脱ごうとした。 今更気づいたのか 「あ!」 という声と共にスカートを上げようとしたが、俺の欲望は止まらなかった。 後ろから腰を掴んでパンツ1枚になった女の子のお尻に股間を当てた。 女「え、ダメだって。彼氏いるんだって!」 俺「もう手コキしたんだから浮気は浮気だよ」 そしてパンツを一気に下げてなんとか入れようと股間を当てていた。 「行くよ、入っちゃうからね」 そのままなんとか挿入! 本当に気持ち良かった。 その時だ、扉の向こうから男の声がした。 「おーい、○○いるか?」 その女の子の名前を呼ぶ。 どうやら彼氏が迎えにきたらしい。 女の子もこの状況を見られないように必死で 「ちょっと待ってて、今着替え中だから入らないでね」 と俺に腰を掴まれながら必死に追い返そうとする。 彼氏「いいじゃん、誰もいないんでしょ?」 そう言ってドアに手をかけるが開かない。 それもそのはず。 ここに入る時にこっそり鍵をかけておいたのだ。 女の子もかなり焦っていたようだった。 彼氏は開けるように嘆願するが、彼女は俺を振り払う事に精一杯でそれどころではないようだ。 この状況も見られたら大変な事になるからお互い焦っていた。 でもそれは女の子も一緒だ。 今ドア一枚隔てて彼氏でもない男に後ろから挿入されている。 なるべく静かにパン!パン!とお尻を突く。 女の子も声を出さないように必死に堪える。 彼氏「おい、いい加減に開けてくれよ」 だんだん焦ってくる。 しかし俺はさっき抜いたばかりでそう簡単にはイケそうにない。 それにこんな気持ちいいお尻簡単には放したくない。 必死に腰を振っていた。 女の子も上手く喋れないようで必死になって 女「お願いだから、校門で待ってて!」 かなり息を荒く、そして怒った口調で叫んだ。 彼氏「怒るなよ、じゃあ待ってるからな」 そう言って影が離れていった。 俺「これでたっぷり楽しめるね」 女「もう~、どうなる事かと思った。エッチした事は怒らないからその代わり絶対に誰でも言わないでね」 向こうも彼氏にバレるのが相当嫌だったらしい。 挿入したのは半ば無理やりだが、手コキした事などある程度向こうも俺を受け入れていたのだ。 そうこちらばかり責めるわけにもいかないらしい。 彼氏が校門で待っていると思うとますます帰したくないという独占欲と共に腰を打ち付ける力が強くなる。 俺「俺とセックスした後に彼氏と今から会うんやね」 女「もう、ほんと今日だけだからね」 だんだん腰を動かすのが早くなってきて絶頂を迎えてきた。 最後はうつ伏せにしてそのまま挿入。 外に出すつもりだったが体位が気持ちよすぎて中に出してしまった。 女「え?ダメじゃん、中に出したら!」 少し怒っていたが、向こうも早く彼氏の所へいかないと怪しまれる不安で急いで着替えていた。 最後に絶対にバラさないでねと念を押してきて、俺もそれに同意してお互い別れた。 [体験告白][エッチ][高校生][部室][手コキ][生挿入][中出し][セックス]
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