牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:37
浮気相手とは俺が3ヶ月、単身赴任してた北陸での出来事だった。 北陸の奴の誘いで合コンに参加して「千春」と出会ったんだ。 第一印象は清純そうな感じだし、雰囲気が妙に色っぽい感じだった。 俺も結婚してるから、合コンはその場を楽しめれば良いと思ってたんだが、アドレス交換して会うようになったのが駄目だったかも。 北陸を知らない俺は、休日が暇なら案内してよとメールして二人っきりで会って色んな所を案内して貰った。 その日は適当に飯を食って別れたが、色々と話してると凄く良い女だなと思ってしまって、後日に飲みに行く約束をしたんだ。 後日、俺のレオパレスに飲みに来ないかと大胆にもメールしたんだ。 俺も北陸での甘い経験をしてやると息巻いてたからな。 千春は誘いに乗ってきて飲みに来たんだ。 スーパーで食材を買い込んでカレーを作ったんだ。 千春と俺のアパートは千春の家から偶然にも自転車で10分くらいで帰りを気にせず飲み食いしてたんだ。 やはり俺も男だ。 赴任先での甘い経験をしようと、キスをしたんだ。 抵抗も無く激しくディープキスをしてたんだ。 俺も、歯止めが効かなくなり胸に手を伸ばしたんだ。
千「ゴメン。。生理だから、これ以上は無理だよ。」 俺「ゴメン。でも、最期までしないから」 と言って耳やら首筋を舐め回してたんだ。 千春「本当に無理だよ。」 と言って何も言わずにチンポを舐めてくれたんだ。 手の使い方も上手いし意図的にジュボジュボと音を出してたし、唾を亀頭に垂らしては舐めてくれた。 本当に素人とは思えない程のテクに俺は悶絶してた。 発射も口で受け取ってくれたし、俺の乳首を刺激しながらのフェラだったし、色んな男に教え込まれたんだろうなと感心してたんだ。 その日は千春は帰ったが、俺の頭の中は千春を赴任期間中にやる事が目標だった。 翌日も千春は俺のアパートに来た。 普通に飯を食って雑談して、その日も生理だからと言ってフェラをしてくれた。 泊まる事も無く次の日も仕事だからと帰って行った。 確かにフェラは気持ちいい。 フェラだけで2回も立て続けに出すのも当たり前だった。 だが俺の性欲はマンコを見てそこにぶち込む事が目標だ。 結局、4日連続で来てくれてフェラだけで7回も出してしまった。 千春とは気も合ったし凄い楽しかった。 合コン仲間も誰ひとりと千春がオカマだって知らなかったんだ。 俺も仕事の飲みや会議やらで千春とは一週間くらい会わなかった。 その間も、メールや電話でたわいもない会話をしてた。 だが、次に会った時に俺は彼女の正体を知る事になる。 千春と再会した時、俺は繁華街へと飲みに誘ったんだ。 飲んで俺は、近くのモーテルに行ったんだ。 今日こそ、セックスしたいと強く思いモーテルにチェックインした。 モーテルに入り俺達は別々にシャワーを浴びて、俺はセックスに備えて期待してたんだ。 千春は部屋着に着替えてた。 俺達は久しぶりの再会に激しくディープキスをしつこい位に求めあった。 俺は、胸を揉んだ。 超Aカップを経験してるから疑いも無く乳首を舐めまわした。 俺は千春の股間に手を伸ばそうとした。 ガッと手を掴まれて 千春「ちょっと待って!まだ心の準備が出来ないよ」 千春は股間に触るのを許してくれず、俺を仁王立ちにさせて激しくフェラをしてくれた。 千春の上半身は裸だ。 千春の極上フェラで俺は千春の顔面に大量の精液をぶっかけてしまった。 自分でもビックリの凄い量だ。 だが今日の俺の最大目標はセックスだ。 フェラなんかで満足してる訳にはいかない。 チンポの回復を待つ間に俺は、力ずくで股間に手を伸ばした。 ムニュ。 なんか、女性には無い異物の感触が手に伝わった。 まさか。。。。。これは 突然、泣きじゃくる千春。 俺は、明らかに股間の異物がチンポだと分かったが理解するのに時間を要した。 もう、訳が分からん。 千春「本当に、ゴメン。ゴメンネ。騙してたんじゃないんだよ」 涙声で何を言ってるか分からんかった。 俺も頭がパニックだ。 千春「実は、私、男なの。正確には性同一性障害ってんだけど理解出来ないよね。本当に騙すつもりも無かったし、私も俺と居ると楽しかったから言うのが怖かったんだ」 俺は理解するのに大変だった。 現実を見る為にチンポを見せてとお願いした。 千春「本当にゴメンね」 泣きながら、パンツを降ろして綺麗に脱毛して有るチンポを見せてくれた。 俺はもう、大パニックだ。 俺「お前!ふざけんなよ!!何が騙すつもりは無かっただよ!俺は女だと思ってたのに、調子に乗ってフェラを何回もするしよ!!そんな大事な事は最初に言えよ!!俺は、お前が性障害か知らんけど結局は男じゃねーかよ」 俺も何故か涙声だった。 なんか裏切られた気持ちが強かったし、現実を理解出来なかった。 千春「本当にゴメン。ごめんなさい」 ベットの上で土下座しながら涙声で俺に謝ってた。 だが、俺の気持ちは罪の無い千春に容赦なく罵声を浴びせてた。 俺「お前がオカマと知ってたら、それなりの対応をしてたし何回も会ってんのに言わないのは卑怯だろ!あ~あ!俺は男にフェラされたんだな。一生の汚点だわ。」 千春「本当にごめんなさい」 俺「なんだかんだ言っても騙してたのは事実だしな」 何故か知らんけど千春は財布から、お金を出して俺にくれようとした。よく覚えてないけど、6万円位はあったかも 俺「なんで、金を出してんだよ!そんなもん、いらねーよ」 俺は最低な事を言ったかも知れないけど、少し良いなと千春に感じてたから悔しかった。 俺は財布から2万円をホテル代だと取り出してベットに投げ付けてホテルから逃げるように飛び出した。 後日、千春から何回も「ゴメン。許してとは言わないけど騙すつもりは無かった」とメールが来た。 もちろん返信はしてない。 俺は赴任先から帰ると嫁を抱いた。 やはり、女の体は良いと再認識出来た。 フェラテクは千春程じゃないけど俺好みのフェラをしてくれる。 やはり、性障害でも所詮は男だ。 男はあかん。 [体験告白][エッチ][合コン][ニューハーフ][ディープキス][フェラチオ][口内射精]
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