牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:41
俺と、男友達の2人で飲みに行き、帰りに近道だからとラブホ街を通った時の事。 男2人で歩いているのが何と無く気まずくなったけど、タクシーも見当たらなかったから、仕方なくホモかと思われないようにと、下を向き、ちょっと離れて歩いていた。 もうすぐラブホ街を抜けるって所で、なんと!俺達共通の友達の奥さんが、見知らぬ男性とラブホから出て来た所に出くわした。 一瞬、ヤバい!って思ったけど、武士の情けじゃないけど顔を背けて知らぬふりで、その場は過ごした。 数日後、奥さんからメールで会って欲しいときた。 あの日、一緒に飲んでいた友達にも、同じ内容のメールがきた。 内容は、来週の土日に旦那が泊まりでゴルフだから、土曜の夜に家に来て欲しい、ということだった。 約束の土曜の夜、いくらなんでも、もう旦那は突然戻って来る心配はないだろう、という時間帯になってから、奥さんが待つ家に2人で行った。 この友達は、小さいながら会社を経営していて、結構デカい家に住んでいる。 家に着くと、リビングに通されたらお酒の用意がしてあった。 奥さん「先に お風呂にします?」 俺「どうする?」 友達「暑かったし入る?」 洗う所が三ヶ所もある広い来客用の内風呂と、そんなに広くは無いが露天風呂もある家で、俺と友達は2人で風呂に向かった。 服を脱いで風呂に入り、体を洗っていたら、奥さんが裸で入ってきた。
奥さん「どんな事もするし、従うから主人にだけは言わないって約束して下さいね。」 と俺の背中を流すと、友達の方にも行き洗っていた。 広い内風呂に、俺と友達が入っていると奥さんが体を洗っていた。ジョリジョリ…アソコの毛を剃る音も聞こえてきた…。 洗い終わると、湯舟に入って来たが 俺達が離れて入っていたので、俺達の間に入り しばし無言状態が続いた。 余談だけど俺と友達は、幼なじみで若い頃にはナンパした女の子達とラブホで、3Pや4Pもした事がある仲ですが、酔えば平気だが素面じゃちょっと照れがあったから、何もせずに上がった。 俺達は、脱衣所で奥さんに体を拭いてもらい、用意された新品のパンツとティーシャツと短パンになった。奥さんはノーパンノーブラに、タオル生地のバスローブだけ着て出て来た。 リビングに戻り、四人掛けのソファーに座って酒を飲み、奥さんはツマミの用意をしながらも、水割りやら、ビールを注いだり作ったりしてくれていた。 ある程度酒も進むと、奥さんも俺と友達の間に座って飲みだした。四人掛けのソファーに俺と友達は、距離をとって座っていたが、奥さんが間に入ったので、距離を縮めた。 奥さんも嫌がらず、話しを始めた。 元彼だそうで、あの日は同窓生って訳じゃないけど、何人か集まって飲んでいて、その流れで懐かしさから…と、あの日の事を話した。 しかも、初めてじゃないとも…。 俺達にはどうでも良かった。今日、この美人奥さんとエッチさえできれば、何だって構いはしなかった。共通の友達である旦那が、この美人奥さんと結婚するってなった時、実は俺達も奥さんを狙っていた。 これは、墓場まで持っていくつもりだから奥さんには言わないが、正に俺達にとっては棚ぼただった。 そんな話しもあり、酒を飲んでいて3人共酔いが回ってきて、徐々に奥さんを触ったり、バスローブの紐を解いたりして脱がされていき、奥さんはあっという間に全裸になってしまった。俺達も、脱いで裸になった。 2人から両方のオッパイを吸われ、よがりながらも2人のチンコをシゴいている。なかなか手慣れた感じで、さすが 浮気をしているだけあって、経験豊富なんだなぁ、と思った。 四つん這いになり、友達のをフェラして俺の方にケツを向け、指でマソコをいじっていた。アン、ア~ァン、ウグッジュルッなどと音をたてながら友達のをフェラをしている。 その奥さんの、ケツの穴の周りからマソコ周りの陰毛は綺麗に処理されていて、割れ目の上に、ショートホープ1本ほどの幅と長さの毛がある程度しか残っていない。 ケツの穴から露の溢れ出す割れ目に向かって舌を這わすと、割れ目から少し飛び出ているビラビラが、小刻みに揺れてケツ全体がピクッ、ビクン!反応してアァンッと声が漏れる。 友達のチンコを口にしたままの喘ぎ声が、たまらなく色っぽい。マソコを攻め続けられて、力が抜けたのか、ゴロンと横になった。俺は、横になった奥さんの右足を持ち上げ、肩に乗せて更にマソコをいじる。 感じ過ぎているのか、口からチンコを出して、右手で友達のチンコをシゴき、裏筋をレロレロと舌を使いながら、喘ぎ声を出し続けて、肩に乗せた足にも時々力が入っていた。 右足を上げたまま、俺は体制を変えると、クンニをし始めた。 奥さん「ダメ~イヤ~ァ、アァン」 マソコの周りに毛が無く、さっきも剃ったばかりなので、マソコ汁でトロトロになっていて、ツルツルだから舐め易かった。 指を突っ込んで刺激しながらクリを舌でチロチロと刺激したり、吸ったりして舐め続けると、喘ぎ声が一段と大きくなったなと思った途端、ピュ~ッと潮吹き! 俺「イクならイクって言ってくれよ。口に入った~」 奥さん「ゴ、ゴメンなさい…」 俺「今度は俺のを頼むよ」 奥さんは、気ダルそうに体を起こして俺の股間に顔を埋めた。 俺のをしている間にも、友達にマソコをいじられていたから、喘ぎながらフェラをしていると 奥さん「ン…ンアァ~イ、イク~ゥッ」 と一回イクと二回目が早いのか、またピュ~ッと潮吹きしながら果てた。 奥さん「あ、そこはイヤ~ァン」 見てみると、友達はケツの穴に中指を入れていた。 友達「何でも言うこと聞くって言っただろ?」 と友達は、たまに酔った時Sっ気が出てくる…。 指をチョキにして、肛門とマソコに指を入れながら、パチンッパチンッとケツを叩いている。奥さんは喘ぎながら、またイッた。叩かれるという、された事のない感覚が良かったかも、と後で話していた。 四つん這いになってフェラしている奥さんに、そのままバックで友達が挿入。ピストンする度にアンッアンッ、と喘ぐ。時々、奥まで突っ込んで舌で刺激してくれた。その時も、突かれ続けているので 喘ぎ声は出している。声を出す度、声による刺激がして気持ちいい。 69でしている時も、喘ぎ声出しながらフェラするけど、刺激しているのが自分自身だから 予想がつくけど、第三者が刺激していてタイミングが計れないから、刺激が新鮮に感じれた。 友達「あ、イキそう…」 奥さん「外に…お願い…中はダメ…」 とフェラしながら言うと、友達はチンコをマソコから出し、奥さんの顔の近くにチンコを自分でシゴきながら持ってきて、半ば無理矢理に俺のチンコから口を外させて、自分のチンコを奥さんの口に入れて、口内射精した。 イッた後も口から離さず、最後の一滴まで搾り出すかのようにフェラさせ続けて、フニャチンになるまでフェラさせていた。 奥さんは飲むしかなかった。 俺は、フェラを中途半端に終わらされたので、お掃除フェラさせられている奥さんに、バックから挿入した。 友達は、フェラさせ続けていたら復活したらしい。復活した友達のを、更にフェラし続けている奥さんに、俺はバックで突き続ける。 俺「俺もイキそうだよ、フェラ代わってくれ!」 と、俺はマソコからチンコを抜いた。友達のチンコを口から外すと、急いで体制を変えて俺のチンコを口に含んだ。含んだ途端、俺は射精した。そんな事お構いなしに、友達はまたバックで挿入。 俺が、口からチンコを外させるまで、奥さんはフェラし続けていた。俺は、一回イッたらちょっと満足して、エアコン掛かっていたけど、少し汗ばんたから 裸のまま風呂に行った。 しばらくして、二人も裸のまま風呂に来た。俺は、露天風呂に居たからガラス越しに二人の様子を見ていたら、体を軽く流した後に風呂に浸かってイチャイチャしていた。 またフェラさせてる…。 好きだなぁアイツ…、と独り言のようにつぶやいて、風呂に浸かっていた。友達に目をやると、手招きしていたから内風呂に行くと 奥さん「もう、しないの?満足した?」 俺「一応…」 友達「何でも言うこと聞くって言ったんだから、またしたくなったらすればいいでしょ。俺はフェラしてもらったり、オッパイ吸わせてもらったり、飲みながら ず~っとエッチな事させ続けるつもりだけどね」 と言い放った。 リビングに戻ってもフェラさせ続けていて、奥さんが酒を飲んだりしている時は、オッパイ揉んだりマソコをいじったりしていた。 そのついでのように、奥さんは申し訳程度に俺のチンコを時々触ったりしてくれていた。 座っている友達に、向かい合わせになるように、またいで乗り挿入。友達は酒を飲みながら奥さんに腰を振らせている。時々キスしたり、オッパイを吸ったりして、合体したままの姿勢をゆっくり楽しんでいた。 一回イッたから、なかなかイカないらしく、挿入して30分くらい入れっ放しだった。イク時にまた口に出して飲ませていた。 酒を、口の中を濯ぐように何回か飲んでから、俺の上にも酒の入ったグラスを持ったままで、またがって挿入してきた。 俺は、拒まずに奥さんにされるがまま、座っていた。挿入してから後ろを振り向き、俺のグラスとポッキーを取って、チョコの付いてない方を口にすると、チョコの方を俺の口に入れてきた。ポッキーが短くなり、濃厚なキス。お互いの口に、ポッキーが入ったままの濃なキス。俺の口の中のポッキーも、舌で掻き出すように持っていかれた。 俺はキスが終わると、首筋からオッパイへと愛撫して、吸ってない方のオッパイを揉んだ。奥さんは、挿入しただけだったが、感じたからか腰を振り始める。激しく振られるとイキそうになるから、奥さんのケツを手で押さえて振り方を制御した。 俺も、こんな長い時間 挿入した事なんかない、ってくらいの間 挿入し続けていた。もう少し挿入していられたけど抜いて、今度は濃厚なフェラをしてもらい、これまた15分以上してからイッた。 お掃除フェラが終わり、二人で風呂に行くと、友達は内風呂で寝ちゃっていた。 二人で湯舟に入り、揺らして起こしたら、起きたと同時に奥さんに抱き着き、オッパイを吸う始末…。 風呂に浸かって出たら、また飲みながらフェラさせたりオッパイ揉んだりと、セックスしたり風呂に入ったりと、エロ飲み会は朝方まで続いた。 旦那が、いつ帰ってくるか分からないから、帰り支度している時に友達が、 友達「今回の事の口止め料をまた貰いに来るよ」 と言った。 棚ぼたを食い尽くす気だ。かく言う俺も、また口止め料を貰うつもり。 奥さん「元彼と会ったりするから、なかなか時間取れないけるど…分かりました…今度は外で会うことになるかも知れないですけど…」 と言うと、最後にって感じで友達は、濃厚なキスをして、シャツを捲り上げてオッパイを出し揉みながらキスもし続けていた。 この日から、月に2~3回ペースで俺とだけとか、友達とだけや3人でラブホで会うようになりました。しかも、元彼にバレたらしく、元彼とは別れてしまったけど、俺達とエッチをしている。 言い忘れていたけど、俺も友達も旦那も36才。俺も友達も、こんな事していたら、どんどん結婚が遅れそうだな…。 俺達が結婚したら、この関係は終わるかも。 ちなみに、奥さんは26才。 [体験告白][エッチ][人妻][不倫][3P][ディープキス][乳首舐め][フェラチオ][口内射精][ゴックン][クンニ][指マン][潮噴き][生挿入][正常位][バック][絶頂][セックス]
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