牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:41
その女性は今年の春先に堕としました。 デリヘルの店長と仲の良い私は、店長にお勧めの女性を聞きました。 すると、21歳の若妻が入店したという話を受けました。 どうやら、旦那が失職し、生活難でスカウトに引っ掛かったみたいです。 ルックスは申し分なしと太鼓判を押していました。 今日から体験入店との事でしたので、早速、1番初めの客になるべく呼ぶ事にしました。 平日の昼下がり、チャイムが鳴ります。 ちなみに私の仕事は詳しくは言えませんが、収入は他の人よりあるかと思います。 ドアを開けるとショートカットで茶色のコートの女の子が立っていました。 栗色に染められた髪、適度な化粧は派手ではなく控えめ、そして細身。 背は155くらい。 瞳はぱっちり。 やはり、店長は私の好みを理解してます。 綺麗で控えめ、そして、付け入る隙がありそうな若い女の子、それが私の好きなタイプです。 不安気な様子で、伏せ目がちに 「優良(ゆら)です…。宜しくお願いします」 丁寧なお辞儀をする彼女を笑顔で迎え入れます。 女子大生のような若々しさとその不安気な表情がそそります。
部屋に入るなり、彼女は15畳のリビングに驚いている様子でした。 おそらく、ここの家賃を想像しているのでしょう。 私は彼女をソファに座らせ、120分コースをお願いしました。 もちろん、この後の展開次第で、何倍にも長くなります。 私は彼女の緊張をほぐす目的で、世間話から始めます。 しかし、全て性に絡めて話すのが自分なりのポイントです。 「こんな、おじさんにいきなり呼ばれてびっくりした?」 「いえっ、そんな事ありません」 「そう?良かった。だって、優良ちゃん、凄く若そうだから。こんなおじさんの相手した事あるのかな?」 「いえ、ありません…」 「そうか。じゃあ今まで、何人と経験した事あるのかな?」 ちょっと困惑しながら、 「…えっと、2人です…結婚が早かったので…」 こんな感じで話を進めました。 彼女は、17歳で同い年の彼氏と付き合い、彼の就職と同時に結婚したとの事。 しかし、彼の職場が倒産し、困っていた時に街中でスカウトされたとの事でした。 子供はおらず、最近は彼とのセックスもあまりないとの事でした。 理由として、セックスしていてあまり気持ち良いと思った事がないとの事でした。 どんなセックスをしているのか聞きましたが、旦那さんはかなりセックスの技量に乏しい事が分かりました。 指でまさぐり、ある程度濡れると正常位で挿入という非常にお粗末なものでした。 大抵、こういう女の子はストレスが溜まっており、分かるよ、辛いよね、と同意すると堰を切ったように話します。 30分くらい話したでしょうか。 「ごめんなさい。私、ずっと話してばっかりで」 とペコペコと詫びる彼女に、 「たくさん優良ちゃんの事わかって良かった。今日は宜しくお願いしますね」 と改めてお辞儀すると、彼女の警戒心はかなり薄らいでいるようでした。 そして、シャワーを浴びました。 さすがに、それなりの覚悟があるようなので、恥ずかしがりながらも懸命に私の体を洗う姿は可憐でした。 そして、ベッドに横たわります。 そして 「優良ちゃん、おじさんが今日は気持ち良くさせてあげるよ。優しく責めてあげるから、気持ち良い時には遠慮しちゃダメだよ」 と頭を撫でてあげます。 頷く彼女に巻きついているタオルをそっと脱がせます。 Cカップくらいの乳房を揉みながら、耳にキスをします、 「ん…っ」 という声。 そして、ゆっくりと舌を耳の穴に差し込むと、 「ひゃっ!」 と言って離れようとします。 しかし、私は 「それは気持ち良いから、そうなるんだよ」 「もっと感じていいんだよ」 「おじさんに任せて」 と囁きながら、耳の穴に舌を滑りこませます。 おそらくそんな責めをされた事がない彼女は頬を紅色に染まらせ、 「はんっ…や、やん…っ!」 という声を漏らします。 背中に指を這わせてもビクッと震わせます。 乳首は既に硬く勃起していました。 舌先で乳首に触れるだけで、 「ああっ」 と言って唇を噛み締めます。 私は乳首を舐めながら、 「旦那さんはこんな事してくれる?」 と聞くと、彼女は首を横に振りました。 「気持ちいい?」 と聞くと、彼女は首を縦に振り、泣きそうな表情となりました。 そして、既に愛液が流れているマンコに触れると声は一層高くなります。 クリと陰唇を優しくこねくり回し、愛撫を続けます。 「優良ちゃん、おじさんの顔に股がって」 「えっ、で、でも…」 「恥ずかしい?」 「はい…そんな事した事ありません」 「ちゃんと舐められた事ないなら、どれだけ気持ち良いか知りたいでしょ?」 そう促すと彼女は仰向けになった私の顔に股間を沈めます。 綺麗に毛が整えられたマンコがどんどん近付いてきます。 陰唇は広がっていますが、綺麗なピンクの粘膜は少女のようです。 私はクリトリスを円を描くように舐め上げます。 チロチロと舌先で弄び、彼女は 「あっ、ぁぁぁんっ!はぁっ!何か、何かっ!」 気持ちいいっ!と言いたいのでしょうが、まだ恥じらいを捨てられないところがたまりません。 そして、膣に舌を入れたり、マンコ全体を舐め上げたりすると、透明な愛液は白濁し始めてきました。 そして、彼女を仰向けに寝かせました。 彼女は少し涙目になりながら、 「ごめんなさい。私、何もしてなくて…」 「いいんだよ。おじさん、優良ちゃんが気持ちよくなってくれるのが嬉しいんだよ。旦那さんのエッチより気持ちいい?」 「はい…」 「ところで、優良ちゃんは本当は何て名前なの?」 彼女は言葉に詰まりました。 しばらくの沈黙、そして 「由奈(ゆな)です…」 「じゃあ、由奈ちゃんをもっと気持ち良くさせてあげるね」 そう言ってシックスナインに移行しました。 まだ技術的には乏しい彼女は、恩返しのように一生懸命私のチンポをしゃぶります。 でも、私を満足させるには程遠いのは否めません。 私は再び、彼女を横にさせ、イカすまでクンニする事にしました。 彼女は呼吸が乱れ続け、身を悶えさせ、最終的には全身を痙攣させました。 そして、私はチンポをクリトリスに擦りつけます。 その度に彼女は 「やっ、あんっ!きっ、気持ちいいっ!」 と悶えます。 そして、亀頭をスライドさせ、膣にあてがいました。 すると、彼女ははっと正気に戻ろうと、 「だっ、駄目…。入れちゃ駄目っ」 と角度をずらし挿入させないようにします。 「でも、由奈ちゃんの感じているところ見てたらおじさんもう我慢できないよ。こんなにマンコ濡らして」 「でっ、でも…駄目です。それに、ゴムもないし…」 私は痺れを切らし、彼女の太腿を両手でがっちりとこじ開け、チンポをねじ込みました。 「やっ!駄目っ!やっ、あ、あん!駄目っ!抜いて下さい!!」 「でも、こんなに由奈ちゃんのマンコの中濡れているよ。気持ちいいんでしょ。ほらほらほらっ!」 と抽送を早めます。 「あんっ、あんっ!いやぁぁぁっ!」 旦那以外に身を許してしまっている罪悪感と、初めての快感に葛藤している由奈ちゃんの苦悶の表情は私のチンポをより硬くさせます。 そして、彼女を起こし、対面座位で乳首をしゃぶりながら、斜め下から突き上げます 彼女は遂に快楽に屈し始め、 「いやっ!あん、きっ、きっ、いいっ!」 気持ちいいと言いかけます。 そこで私は正常位に戻し、挿入しながら耳の穴に舌をねじ込ませます。 「あぁぁぁぁぁぁっ!」 と絶叫と共に、締め付けが強くなります。 そして、 「き、気持ちいいっ!!」 と彼女は遂に崩壊しました。 もう遠慮もせず、喘ぎ続けました。 私も征服感が射精を促し始めます。 「もうそろそろ、中に出すよっ、由奈ちゃん」 「えっ…えっ!?だ、駄目!!駄目!!」 蒼白の彼女は私から離れようとしますが、腰をがっちりを抑えられているので無駄な抵抗です。 「おじさんの精子、たっぷり味わってね」 「駄目っ!いやっ!赤ちゃんできちゃう!!」 涙声で叫ぶ彼女。 「イクよっ!イクよっ!由奈ちゃんのマンコにたっぷり注ぎ込んであげるからね!」 乳首を交互に舐めまわしながら、腰を深く落とし込み、子宮口に向けて、ザーメンをふりかけました。 「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」 という彼女の絶叫と共に私は果てました。 実は、店長から性病予防薬と偽ってピルを飲ませられていた事を知っていたので、今回は妊娠のリスクはかなり低かったです。 泣き崩れる彼女のマンコからは濃いザーメンが垂れ落ちていました。 その後、店長にすぐに連絡。 旦那さんが自宅に戻ってくる夕方まで彼女を犯し、当分の間、私と個人契約を結ぶ事となりました。 あまりに不安がるのでピルに関してもネタを明かしました。 ただ、そう遠くないうちに自ら精子を欲しがるであろうと確信していました。 およそ2週間調教し、寝取りが大好きな風俗仲間、宮間さんに引き渡しました。 収入的に私と同じくらい裕福な彼のもとがっちりとした調教を受けました。 私の調教ではないので、詳しくは分かりませんが、旦那に挿入されている状態で電話させるところから始め、夜彼が寝ている横に夜這いし犯したりと、どこまで本当か分かりませんが、宮間さんは自慢気に話してくれました。 しかも、かなり宮間さんは20歳以上も年の離れたこの若妻が相当気に入ったようで、彼女の家庭を崩壊させるところまでいきました。 そして、先月、旦那さんに手切れ金を渡して離婚させ、宮間さんのコレクションに入ったとの事でした。 そのコレクションのパーティーに誘われましたが、姉妹丼で疲れ切っていたのでお断りさせて頂きました。 [体験告白][エッチ][若い人妻][デリヘル][愛撫][乳揉み][乳首舐め][クンニ][生挿入][正常位][対面座位][バック][絶頂][痙攣][中出し][セックス]
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