牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:42
つい最近の話。 自分の嫁が仕事に行き始め、家に1人でいる時間が増えた時の事。 お昼を買いに近所のスーパーに行ったら、たまたま同じアパートの奥さんがいて、話の流れで奥さんにお昼を作ってもらえるって事になりました。 ここでスペック。 俺、20歳後半、168㎝、見た目普通(?)。 奥さん(彩としとく)、30歳?(正確には知らない…)、160㎝ないくらい。ショートカット。スリム。旦那は単身赴任。 奥さんの家に行き、一緒に食べました。 3歳の子供もいて、一緒に食べたり遊んだりしていたらお昼寝しちゃいました。 ご馳走になったので洗い物を手伝っていたら、奥さんと体が密着していて、お互いに気付きちょっと気まずいムードに…。 この時は特別な感情はなかった。 その後、3DSで聞きたい事があるって事で、奥さんと座ってやっていました。 画面を覗き込む感じだったのでかなり密着していました。
そして奥さんが体勢を崩して、手が俺のムスコの上に…。 何秒くらいそのままだったかな?? まぁ男なのでムスコはムクムクと。 彩「あっ。パパの大きくなってる…」 と。 (パパと呼ばれてます…) 俺「それはまぁ自然的に…男ですから(;^_^A」 そしたら彩はムスコの形に握り直してきました。 そしてキス。 彩「固い……」 俺「………」 黙って彩の胸を服の上から触りました。 (この流れだから仕方ありません) 彩「んっ…。小さいから恥ずかしい…」 確かに小さい。 Aかな? でも… 俺「大きいとか関係ないですよ。てか、抵抗しないんですね」 とちょっと言ってみたら、 彩「イジワル…」 そして彩の服の中に手をいれブラをズラして揉み揉み。 それに合わせて彩は 「んっ」 と声にならない声を出し始めた。 乳首をコリコリしたら喘ぎ声が 「あっっん…」 と。 彩「そこダメ…。弱いの…」 そのままコリコリし続けてたらさらに喘ぎ声がデカくなりました。 俺「あまり声出すと起きちゃいますし、外に聞こえちゃいますよ」 彩「だってパパが…」 と言いつつ彩の手はムスコを擦り始めました。 そして俺はスウェットだったので、彩の手を中に入れ、直に触らせちゃいました。 彩の手は冷たく気持ち良かった。 彩の服を捲ると黄色いブラと小さな胸が見えました。 彩は 「恥ずかしい…」 と言っていたが、俺は 「可愛いブラと胸ですね」 と言って舐めました。 ちょっと意地悪したくなりブラをクンクンして 「いい匂い」 って言ったらムスコを握ってる手に力が入ってました。 そしてロングスカートだったので、捲り上げてパンティーの上からマンコを擦りました。 俺もスウェットとパンツを下げられ、手コキをしてもらい、自然に彩の頭がムスコの方に行き、先端にキスされました。 そしてフェラをしてもらい、俺はパンティーをズラしてビチョビチョのマンコを触りました。 ちょっと中をグチュグチュしてたら、彩が 「あっあっ、ダメ!」 って言って体がビクンビクンと痙攣させてました。 俺「逝っちゃったんですか?1人で」 彩「だって…。久々だから」 聞いたら旦那とは単身赴任の前からやってないと。 俺「あの。まだ口でして欲しいんですけど…」 と、息が整ってない彩に言うと、 彩「うん…。あまり上手くないけど…」 と言い、咥えてもらいました。 確かにあまり得意ではなさそうだが、逆に気持ちよかった。 そして射精感がきて、 俺「このまま出していいですか?」 と、聞くと咥えたままコクンと頷いたので、彩の頭をちょっと抑えながらドピュッと…。 俺も久々の射精だったので結構出た。 ちょっと苦しそうにしてたが、飲んでいた。 彩「いっぱい出たね」 と、彩は恥ずかしそうに笑った。 俺「うん」 スカートが乱れていて、生足がエロく見えて触っていたらムスコが鎮まりませんでした…。 彩の足に回り、パンティーを脱がしちゃいました。 雌の匂いが鼻にツーンとして、ビチョビチョになってるのを見て、 「スゴい濡れてますよ」 と言いつつ指を入れ、クリをチロチロと舐めたら、彩は腰を浮かせながら、 「パパ!ダ…メ…!んっ!さっき…逝ったばかり…」 と、喘いでました。 そして手のピストンを早めて、クリをペロペロしてたら、 彩「ダ…メ…もう…」 俺「やめてほしいですか?」 彩「ダ…メェ…やめないでっっ…あっ逝っ逝くぅ」 と言ってきたので顔を離し腕の力一杯ピストンしたら、プシャーッと潮吹きました。 彩「はぁはぁ、こんなになった事ないよぉ」 と、ちょっと涙目になってるのがちょっと可愛く見えてしまいました。 そしてグッタリ横になってる彩の横に寝転がり、キス・Dキスをしました。 彩の手がムスコに行き、手コキをしていたが、彩の耳元で、 俺「ママの中に入れたい」(パパと呼ばれてるので、ママと普段も呼んでます) 彩「えっ…それは…」 と、ここまできてそれ?? 俺「ママは俺じゃ嫌?」 彩「だってお互いさぁ…」 え?今さら?? なので弱く手マンしながらまた耳元で囁きました。 俺「入れたい」 彩「分かった…いいよ。内緒だからね」 俺「内緒は当然ですね。じゃないとマズいでしょ…てか、ママも我慢できないでしょ?」 彩「んっ…。うん」 俺「じゃあなんて言うの?」 彩「パパってイジワル………パパの…入れてください」 そして俺が上になり、ムスコをマンコに当ててゆっくり挿入。 彩「あっ。入って…くる。あっパパ…ゴムは…」 俺「もう遅いですよ。ほら奥まで入っちゃいますよ」 と、ゆっくり奥まで入れました。 彩「あっん…ゴムしないとぉ…あんっいぃ」 俺「生の方がお互い気持ちいいでしょ?」 彩「そうだけど…あぁパパのデカいから奥に当たってる」 と、スゴい締め付けてきました。 彩は子供産んでるとは思えないほど締まりがいい。 そして腰を動かすと、彩は喘ぎまくり。 外に聞こえなきゃいいが…、 彩「あぁぁぁん。パパ気持ちいぃぃ。おかしくなっちゃう」 俺「俺もママの中気持ちいいよ。おかしくなっちゃって下さい」 彩「あん。ママじゃなく名前で言ってぇぇ」 俺「彩の中気持ちいいよ」 と、お互い乱れまくり(;^_^A そして射精感がきたので、 俺「彩っっ逝きそう」 彩「いいよっ…んっ…逝って…」 と、言って腰の動きを早めたらヤバいって思ったので体を起こそうかとしたけど、彩の足が絡み付いてて、抜けずそのまま彩の中に…ドクッ。 彩「あぁぁぁぁん。熱いのが中に…パパダメだよ…」 俺「だって彩の足が…ごめんなさい…」 彩「あっ。夢中で気付かなかった。仕方ないか…」 と、抱き合いキスをしまくりました。 抜いたら、ドロッと白い液体が出てきました。 そして着替えてまたキスをしました。 お互い連絡先を知らなかったのと、中に出したのも気になるし、次への期待も込めてメアドを交換しました。 そして家を出る時に周囲に誰もいないかを確かめながら出て、 俺「ごちそうさまでした」 彩「お昼足りた?またね」 またね?? 次がありそうな予感♪ と、こんな事がありました。 長文・乱文失礼しました。 [体験告白][エッチ][人妻][不倫][貧乳][乳揉み][乳首舐め][手マン][潮噴き][痙攣][生挿入][絶頂][中出し][セックス]
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