牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-18 08:47
元々は積極派なのか、暗くすると積極的にかをりは抱きついてきました。 キスをすると舌をねじ込むように入れてくるし、胸を触ると千切れるほどに勃起した乳首がとても印象的で、すかさず乳首を甘噛みしてみました。 「あぅ・くぅ・」と堪えている声がとても良く(聴覚でも興奮する俺w)胸を責めながらすかさず下半身も刺激してあげました。 脚を開かせてマンコに指を這わせると、待っていたかのように腰が厭らしく動き指を栗ちゃんにあてると、まるで中に導くかのように腰を持ち上げて誘導しようとしているようです。 「はう・はあ・はあ」と喘いでいるかをりをちょっといじめてみたくなったので、中には指を入れずに栗を刺激していると「あぐ・お、お願いぃぃ・・」 「うん?何どうしたの」と意地悪く聞いてあげます。 「な・中に・・」かをりは入れて欲しくてしょうがないようですが、簡単には入れてあげません。 顔を下半身に持っていき、栗ちゃんを剥き出しにして舐め上げてみると 「きゃう・やぁぁ・・」ともの凄い反応を見せてくれました。 嬉しくなり更に舐めていると 「ね・はぁ・はぁ・Bさん・・お願いだから入れて・・」と言われてそんなに言われちゃうと、こちらも我慢できませんので、入れてあげる事にしました。 指ではなく、ちんぽを掴み一気に奥まで突っ込んでやると、 「がぅ・うぅ・・」と、一瞬息を止めてその感触を受け止めるように喘ぐかをり。
容赦なく初めからガンガン奥まで突いてやると、まるで獣のように喘ぎ 「はぐ・うんうん・おぅ・・」すごい声です。 こういう喘ぎ声の女性は初めてだったので、ちょっと驚きましたがまあ感じてくれてるのが解ったのですぐになれました。 声も必死という感じで「あう・も、もっと・奥まで・・」と更に要求がすごいです。 俺も腰を総動員してグラインドさせたりしながら頑張っていると 「Bさん・お願い。後ろで・・」 バックの要求ですよね?と思い一旦抜いて腰を高く上げさせました。 腰の位置を合わせてゆっくりとちんぽを入れていくと 「あぐ・うぅぅ・そう、もっと奥に・・」 こいつは相当淫乱なんだなと嬉しくなりました。 腰を思いっきり掴みバックからガンガンついてやると 「あうぅぅ・・がうぅぅ・・」と喘ぎ声が断末魔のような叫び声になり、更に腰を早めると「きゃうぅぅ・・」と言ってぐったりとベッドに倒れこみました。どうやらかをりはイッたようでした。 俺も辛くなり、はあはあいいながらかをりの横に寝転びました。 しばらくすると落ち着いてきたのか 「はあ・・Bさん、まだイッってないよね。ごめんね私だけ。」 「別に謝ること無いよw」 「しかもこんなに汗かかせて。私いつも相手に汗なんかかかせないんだけどね」と。 どういう意味かは突っ込まなかったけど、いつもは女性上位なのかな? 「はは、そうなんだw。じゃあ、今度は俺を気持ちよくしてもらおうかな」「うん、頑張るね」と、可愛くかをりは言ってくれました。 かをりは俺に被さってディープキスから胸お腹と唇を下半身のほうに移していきました。ちなみにここまでゴムしてません。生で挿入もしてました。 ちんぽまでくると、かをりの汁で濡れたちんぽをつかみ「汚れちゃったね」と言いながら、厭らしく咥えはじめました。 ぴちゃ・ぴちゅ、とかをりはわざとらしく音を立ててちんぽを舐め、裏筋から袋まで吸い付いてきました。 「気持ちイイ?」「うん、気持ち良いよ」と会話をしながら「今度は一杯絞めてあげるからね」とちんぽを掴みながら上に乗ってきました。 その様子をみながら腰を上にクイッとあげると「やん・・」とかをりは言い「はう・・」と感じてる様子でゆっくりと腰を降ろしました。 そして、前後に動き始め「あん・・ん・・」喘ぎ声を出し始めました。 俺も黙ってるのもなんなので乳首を摘んでやり刺激すると 「だ・だめだよ・・」とかをりは言いますが、更に刺激すると 「あぐ・ぐぅ・・」と先程のようにだんだんと動物的な声に変わっていきました。 かをりのフェラチオによって硬さをましたちんぽに、激しく感じるかをりは自分の体も真っ直ぐとしているのも辛いようなので、そのまま座位になり体を支えてやると上下に激しく動きはじめました。 「Bさん・・気持ちよい?ねえ・・イってね・・お願い・・」 しかし、今日の俺は酒の飲みすぎなのか、はたまた溜まっていたので昨日久しぶりにしてしまったオナニーのせいなのか、多分両方でしょうがイキそうになかった。 なんとしてもイキたかったのでこっそりと明かりを強くして、感じているかをりをもっと良く見ようとしました。幸い感じまくってるかをりは気づかず一所懸命腰を振っています。 「あぐ・はぁ・はぁ・・。あれ・なんか明るいよぅ・・」 すかさず腰を俺も振ってやると「あん・ぐぅ・はぁ・・」と、感じまくるかをり。だんだん気持ちよくなってきましたが、かをりの腰の動きではイケそうになかったので、正常位にもどし自分で腰をガンガン振ることにしました。 明るくなったことで視覚的にも興奮してきた俺ですが、ベッドに入ってすでに1時間位経っていたでしょうか。ちんぽもMAXの勃起時よりも若干萎え気味でした。 ここは違う刺激がないと無理だなぁと思い、かをりの別の場所を攻める事に。 腰を動かしながら俺はかをりのお尻を責める事にしました。指にかをりのまんこ汁を塗り、やさしくアナルを刺激してやりました。 「ビクッ」と一瞬止まるかをりでしたが嫌がりもしないので、更にアナルを指で揉み解してやると「あぐぅ・うん・・」と喘ぎ声も高くなりました。 ここで、もしや先程「後ろで・・」と言ったかをりの言葉はアナルの事だったのか? と思いましたが、確認するのもしらけるかなと思い、そのまま指をゆっくりとアナルに挿入してみました。 するとずぶずぶと指が奥まで飲み込まれていき「あぐぅ・ぅぅ・」と、かをりの声も更に激しくなりました。 「かをり、お尻が気持ち良いんだろう」 と意地悪く顔見て言うと激しくキスを求めてきました。その反応に俺も興奮しちんぽもMAXに回復です。 アナルに入れようかと思いましたが、アナル未経験の俺は衛生面の事や、かをりの経験が、どの程度か解らない事もあり今日はアナルに入れるのは止めておく事にしました。 その代わり、指を奥までぎっちり入れて、その指で自分のちんぽも一緒に刺激してやる事に。 皮膚一枚越しに指とちんぽが感じられ、その状況で激しく感じるかをりを見ながら腰を奥まで打ち付けていると、俺にも出口がやっと見えてきました。 「かをり、イキそうだよ。はあ・はあ・・」 「あぅ・Bさん・早くきて・奥に頂戴・くぅ・・。そのままイって・・」 かをりが中出しを要求してきました。 悩んだのは一瞬で俺は腰を早めると「行くぞ」とかをりに言うと、ぎゅっと抱きついてきたかをりの奥深くに注ぎ込んであげました。 疲れたんで、後は手短に。その後風呂入って出ると、フロントより時間ですという連絡。 (休憩3時間)そそくさと出ましたが時間は12時で、かをりが帰るには途中で電車がなくなると。 多少酒も残っていましたが、俺の家まで車を取りに一緒に行き家まで送ってあげました。はあ、ながながと読んでくれた方々お疲れ様でした。 結構書くのは疲れるね。それに、あんまりエロく書けてないし。文才無いな俺。 [体験告白][エッチ][ディープキス][乳揉み][乳首舐め][指マン][アナル責め][生挿入][正常位][騎乗位][対面座位][絶頂][中出し][セックス]
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