牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-18 08:47
3年前、高校1年のときの話です。 生理不順と冷え性がひどいので、お母さんにすすめられて針とマッサージを受けるため鍼灸院にかよっていました。 また、身長が175センチもあるので、学校のイスが合わなかったり、バストがちょっと大きめだったりで、肩こり、腰痛もあり、私には鍼灸院はなくてはならないものでした。 いまでも、このときのことを思い出してオナニーに燃えてしまいます。(笑) 自宅を改良したおしゃれな鍼灸院で、30歳くらいで若いんですが、福山雅治に似た素敵な先生が一人でやっています。 治療の時は、他の人も同じかどうか分かりませんが、パンツ一枚にタオルをかけて受けます。ブラもはずします。 最初はちょー恥ずかしかったけど、気に入った先生だったので、5回目くらいからは、赤のチェックのかわいいパンツを履いていったり、最近は大事なところの毛が隠れるか隠れないか位の、すごい小さいショーツを履いていくようになってしまいました。 先生は何事もないかのようにたんたんとマッサージをしますが、よく見ると視線は明らかにパンツに集中してます。そして、上下ぴちっとした白衣を見ていると、前をもっこりさせて大きくなっちゃってるのが分かります。 先生が私のこと見て興奮しているのかなと思うと、こっちまで興奮しちゃうんです。
夏休みのある日、治療に行ったときのことです。 おっぱいだけをタオルで隠して、鍼をうった状態で下腹をマッサージしてもらいました。いつもよりも下の方まで手が伸びてきて、足の付け根のところを揉まれて、小さなパンツだし、感じる部分にとっても近いところをマッサージするので、すごく気持ちがよくなってしまった。 声が出そうになるのを押し殺して、ごまかそうとして「先生、なんだか変な感じだよ・・・」って言ったら、「ホルモンのバランスにもとってもいいから、嫌じゃなければ、もうちょっと刺激してみようか?」って言ってきたので、私は「うん」ってうなずきました。 先生は、そのままお腹を円を描くようにマッサージは続け、そのうち小指がパンツの上から触る感じで、円を描き出して・・・。すごく感じてきちゃって、もう、大事なところが熱くなってきました。 先生は「じゃあ、ちょっと下着ずらすから、ちょっと腰をあげてね」って。すごいびびったけど、体はちゃんと腰をあげてました(笑)。 毛が見えるまででパンツをずらして、毛の上からソフトタッチでマッサージがはじまりました。 もう、すごいドキドキで、気持ちよくって、偶然みたいに小指がパンツの上からクリに当たります。 顔が真っ赤になってるのが分かるし、体は気持ちよくておかしくなりそうだし、今までに経験ないくらいの変な気持ちです。 先生は、「るみさんは、肩こりがひどくて、生理痛もあるでしょ。これもホルモンバランスの関係で、一番効くのはバストマッサージなんだけど、受けてみる?ちょっと恥ずかしいかもしれないけど、体が楽になるよ。」 とまじめな顔で言われました。 私は、もう頭真っ白で、先生にまかせたくなって、変な期待もあって黙ってうなずきました。 先生が優しくタオルを外すと、恥ずかしくて目をつぶってしまった。 でも、私の裸を見てる先生の反応も見たくて薄目をあけたら、先生は今までに見たことのないやらしい目でおっぱいを見つめてました。 それに私の乳首も富士山のように立っちゃってた。先生はお腹にうった鍼を一つずつ外していきました。 先生は、ラベンダーの香りのする体温と同じくらい温かいオイルをおっぱいに垂らして、両手で優しく円を描くようにマッサージしてくれました。 これが気持ちいいったらしょうがない。うっとりして、体の芯から熱くなってきました。お腹が時々キュルキュルって音がして、子宮が伸び縮みしている感じ。 上半身全体をオイルまみれにされ、肩、おっぱい、お腹を繰り返し揉みます。 すると先生は、優しい声で 「だんだん気持ちよくなってきたでしょ。ホルモンバランスが変化してきているからだよ。その証拠に、女の人の大事なところ、膣から分泌液がいっぱい出てきてるね。」って。 私は、ああ濡れてるのがパンツにシミが出来てばれてるんだと思い、もうどうなってもいいって思っちゃたった。 先生は「せっかくのかわいい下着汚しちゃ大変だから、」とか言ってパンツを足首から抜いてしまいました。 私にはもう何もかかってません。まんこ見られているんだって思っただけで、中からドッロってお汁が出てきているのが自分でも分かるくらいでした。 先生は、足にも温かいオイルをいっぱい垂らして、マッサージしてくれました。そして、手は次第に股間の方に上がってきました。 このドキドキがもうたまらない。 足の付け根をマッサージするとき、手の甲がクリトリスに明らかに当たってます。私も、ここで初めて「あ~ん・・・あ~ん」と自分でもびっくりするくらいの声を上げてしまいました。 「嫌じゃなければ、もっと直接効くマッサージがあるんだけど、どうしょうか?やっってみる?」 私は口から心臓が飛び出しそうでしたが、黙って頷いた。 先生は、両足を持って広げて、大事なところにオイルを垂らしました。それだけで、いってしましそうでした。 クリトリスの皮をちゃんと剥いて、オイルいっぱいの指で、触れるか触れないくらいの感じで、次はくいっとクリを押す感じで、繰り返し触ってきます。 もう、どうして瑠美が気持ち良くなる所ややり方を知ってるんだろうこの人って思って、先生のことすごく好きになっちゃいそうでした。 私は「いっ、あ、や、いっ、あ~ん・・・」みたいにバカ声を上げてしまい、自分の声に興奮するみたいな感じでした。 先生はまんこの中にも指を入れてきたり、お尻の穴もオイルの指で刺激したりして、もううまくてうまくて、感動もの。そんなことを繰り返されて、いっぱいいってしまいました。 マッサージが終わった後は、やけに恥ずかしくって、先生と目を合わせることもできなかった。なんかすごく悪いことをしてる感じで、落ち込みました。 それ以来、その鍼灸院にも行けなくなってしまいました。 でも、そのときのことを思い出して、毎日オナニーするのが癖になっています。また、あんな体験がしたいです。 [体験告白][エッチ][マッサージ][オイル][乳首揉み][クリトリス][膣マッサージ][連続アクメ]
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