牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-19 08:47
もう3年も前のことになりますが、私が22歳のときの体験を話します。 同じ会社に勤める女性の勧めで、とある山奥にある無名なスキー場に女性3人の同僚と行きました。 そこには、自炊ができるキッチンがあったので3人で不得意な料理をして食事をしました。 その晩、私達3人は急にお腹が痛くなりました。胃腸薬を飲んでもお腹の激痛は治まらなかったので、フロントに近くの急患を診てくれる病院(内科)を紹介してもらいました。 病院に電話をし、診察してくれることになったのでフロントの方が運転する車で病院まで運んでもらいました。 病院に入り夜間受付のインターホンで名前を告げると、ドアが開き待合室で待つ様に言われました。数分後、我々3人は同時に名前を呼ばれ診察室に入りました。 我々は今夜食べたものや症状を順番に話すと、お医者さんは「それじゃ診ましょうか、全員、上半身裸になって下さい」と言いました。 私達は互いに顔を見合いました。でも…、私はお腹が痛くて仕方が無かったので、まず私が上半身裸になりました。そのあと、他の2人も上半身裸になりました。 お医者さんは聴診器を私の胸に、他の2人が見ている前であて始めました。恥ずかしかったです。
その後、他の2人にも同様の聴診しました。気のせいか?お医者さんは私より年下の3人の中で一番美人でかわいいA子を丁寧に診ていました。 次に「(ちょうど3つあった)ベットに仰向けに寝てお腹を出して下さい。」と言われました。 我々はベットに言われた通りに寝ると、当直の看護婦が私のベットのカーテンを閉めた後にスカートのチャックを下ろしパンストとパンティをあそこの毛がが少し見えるくらいまで下げました。 そして、お医者さんがカーテンの中に入ってきて、まず、ひざを曲げた姿勢で私のお腹全体的に手で押したり軽く叩いたりしました。 私は無表情でじっと天井を見ていました。 次に横向きにされ丹念に触診されました。 お医者さんは「いいですよ」と言った後、となりで同じような格好をさせられているA子が横になっているカーテンを開け、同じような診察を開始しました。 カーテンの隙間からA子の診察されている風景が見えました。A子は真っ赤な顔をしながら、お医者さんに陰部をいじられ涙目でした。 全員の診察が終わり、服を直している我々にお医者さんは 「急性腸炎みたいです。抗生物質を渡しておきますので飲んで下さい。それと大量の水を飲んで下さい。明日、まだお腹が痛いようでしたら来院して下さい」と言いました。 翌日、A子と私のお腹の痛みは収まったのですが、B子の具合は悪いままでした。タクシーで昨夜の病院に3人で行き、一般の受付で昨夜のことを話しました。B子は精密検査を受けることになりました。 (後は、B子から後日聞いた体験談です。) お医者さんの指示通り、B子はパンティを脱いで検査着に着替えました。暫くすると看護婦が「恥ずかしいけど我慢してね」と言った後、B子は検査室に連れて行かれました。 検査室に入ると看護婦に検査着を脱ぐように言われ全裸に。その後、上半身にタオル掛けられたましたが、下半身だけ露出した状態に…。 しばらくするとお医者さんが陰部の脇に麻酔の注射を打ち、麻酔が効いたことを確認すると肛門に指を突っ込み、細い管を突っ込みました。 その後、上半身にあったタオルも取られ全裸の状態で、聴診・触診をされました。 数十分後に出た、B子の検査結果は昨夜と同じ急性腸炎でした。 お医者さんは「しばらく抗生物質を飲み続けて下さい。もし、お腹が痛い状態が続くようでしたら(今日、都内に戻る旨をお医者さんに言っていたので)近くの病院で診察を受けて下さい。」と。 その後、どういう訳かB子の症状も急によくなり、再診を受けなくても済みました。 [体験告白][エッチ][腹痛][触診]
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