牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-21 08:47
翌日、私はKさんと詳しく報告を聞くために待ち合わせをしました。 Kさんはとても紳士で大変好感の持てる方でした。 妻がついて行った理由も少し分かる気がします。 Kさんは一部始終を報告してくれました。 最初は話もしなかった妻が、食事をしながら少しずつ打ち解けて心を開き出したそうです。 妻はこの男性に抱かれていました。 Kさんは妻がかなり気に入ったみたいです。 柔らかい乳房、感度のいいマンコ、細くスラっと伸びた脚、鳴き声、全てが堪らなく、思い出す度に勃起する、と。 私は撮影したりしなかったのかと尋ねると、携帯で撮影された妻の動画を差し出されまさした。 私は1人こっそりトイレに入って再生しました。 そこには広く綺麗な部屋で、ソファに頭を付け、お尻を突き出し、Kさんにバックから貫かれ、何度も何度も 「イクッ…あぁ…またイクッ…!」 「お願い、もっと、もっとしてぇ…」 と自分からお尻を擦り付けながらイキ狂う妻の姿が数分だけ記録されていました。
ついに、ついに、妻が他人に…私に後悔はありませんでした。 妻が他人にイキ狂わされる姿が頭から離れず、さらに妻の乱れる姿が見たいという欲望しかありませんでした。 そして、私達はいつもの日常に戻っていきました。 それからしばらくしたある日、Kさんからメールが…。 あの日以来、妻とKさんはメールで連絡を取りながら少しずつ仲良くなっている事を教えてくれました。 もう完全にデキてしまったみたいです。 私はKさんにお願いしました。 今度は妻との営みを撮影して欲しいと、そして妻をもっといやらしい女に出来ないかと…Kさんは喜んで了解してくれました。 後日、Kさんと初めて食事をし、ついに2度目の計画を立てる事にしました。 Kさんは 「ご主人、奥様は大変素晴らしい女性です。あの身体は一度味わったら忘れられない」 と。 私は実は今まで、妻以外の女性とSEXをした事は何度もあります。 でも、いつも思い浮かぶのは妻のイキ狂う姿を想像してしまいます。 やはり、それほど妻が素晴らしいのだと改めて確信しました。 さらにKさんは 「奥様はにはMっ気がかなりありますよ」 と言われました。 それはKさんの経験上、今まで封印してきたのではないかと、妻を抱きながらのこの女性はもっともっといやらしいM嬢に変身するだろうと思いながら抱いたそうです。 それはKさんの腕次第だとお願いをすると、Kさんは過去にそういう女性を何度か調教した経験もあると聞き、もう興奮を抑えられなくなっていました。 「妻をよろしくお願いします」 いよいよ2度目の妻の冒険です。 今度はKさんが私達の町へやって来ました。 Kさんは貿易会社を経営していましたが、会社を売却し、今は奥様と裕福な暮らしをされている方だというのは前回食事した時に聞いていましたが、妻にもその事は話をしているそうです。 今回はKさんと妻は既に食事の予定も決まっています。 妻は、友達とショッピングして飲みに行くから、と日曜日の昼から出かけていきました。 実は前日Kさんに呼ばれ、ホテルに行きました。 私はKさんの嬉しそうな顔に少し躊躇しましたが、都心のホテルのスイートルームに部屋を取り、どこで調達したのか、隠しカメラを3台、寝室のベッドを写し出す壁に掛けられたカメラ、テーブルに置かれた置き時計式のカメラ、応接室の壁に掛けられたカメラ。 さらに、もし奥様がいいと言えば直接ハメ撮りをしようかという事で、1台のビデオカメラを用意していた事に大変驚きました。 何か凄い事が起きそうな予感が…もう私はこの時点で、妻の乱れ狂う姿を想像し興奮を抑えられなくなっていました。 日曜日の昼、妻は意外にもラフな格好で、細い脚を強調するような細身のデニムに胸元を少し開いたシャツにジャケットをまとい、 「じゃあ、行ってきます」 と、全てを知っている私に嘘をついて出かけて行きました。 そして、妻が帰って来たのは夜中の0時過ぎでした。 その間の出来事は全て、Kさんから手渡された、私の手元にあるDVDに収められています。 Kさんからは話は聞いていました。 でも、私は信じられませんでした。 このDVDを観るまでは、しかし、今は受け入れなくてはいけないのです。 妻の隠れたもう1つの姿を…。 私はこの1枚のDVDを何度も何度も繰り返し観てしまいました。 画質もよく、上手く編集までされていてびっくりしましたが、とにかく中身は凄い内容でした。 DVDはKさんと妻がホテルのソファに腰掛けたところからスタートします。 出かけた時と同じ服装の妻とKさんはもう恋人同士のように仲良く話してます。 私は嫉妬より、期待感がの方が大きくなってました。 妻は 「お久しぶりです。もうお会いする事は無いとは思ってました。でも、お話をしているうちになんか楽しくなってきちゃって…」 と、とても楽しそうに話をしていました。 そうこうするうちにKさんは妻の横に座り、優しく肩を抱き抱えると2人はキスをし、そのままソファに押し倒され、妻のシャツのボタンを1つ1つ外していくと、柔らかい乳房を覆うブラジャーが現れます。 Kさんはデニムにも手をかけ、妻は下着姿のままKさんの愛撫を受け続け、 「ハァ…ハァ…あっ、あ、あ、あ」 次第にいやらしい声が部屋中に響き渡るようになりました。 下着も脱がされ、ソファに大股を開き、おマンコを舐められて喘ぐ妻は、とうとうKさんのパンツを下ろし、勃起したちんぽを咥えました。 大きく固くなったKさんのモノは、歳に似合わずかなり大きく、妻を責めたてようとしているようでした。 妻はもう、ただ快楽を求める牝と化しているように思えましたが、実はこれは序章に過ぎなかったのです。 我慢出来なくなった妻は、Kさんに抱きつき、 「もう入れてぇ…我慢出来ない…」 と言い出しました。 するとKさんは妻を振り払い、 「奥さん、今日は時間もいっぱいあります。ゆっくり楽しみましょう」 と焦らしにかかりました。 「奥さんはもっと心を開いてください。恥ずかしい事なんてないですよ…思うままに感じればいいんです」 そんな風に優しく接してくれるKさんに妻はどんどん本性を現していきます。 次にKさんは突然、 「奥さん、このプレゼントを…」 と手渡されたのは真っ黒ないやらしい下着とブラジャーでした。 それを穿かされ、ビデオカメラの真正面に立たされた妻の姿に、今までとは違う色気を感じ、私は強烈な嫉妬を感じました。 「奥さん、綺麗ですよ。ご主人が羨ましい。こんな綺麗な奥さんを自由に出来るなんて…さぁ奥さん、そのままこちらへ」 と言ってベッドルームに連れて行くと、 「奥さん、そのままベッドの上に四つん這いになりなさい」 不意に命令された妻は 「はい」 と言ってベッドの真ん中に下着姿で四つん這いになりました。 Kさんは四つん這いになった妻の後方から、下着の上からおマンコを優しく撫でながら、優しく話しかけます。 「奥さん、マゾっ気ありますね。この前から少し気付いてましたよ。今まで、ご主人には相談しましたか?」 「とても恥ずかしくて言えませんよね。夫婦関係終わるかもしれないしね」 「でも奥さん、私には何でも言いなさい。恥ずかしがらずに何でも。いっぱい、気持ちいい事してあげるから」 まるで催眠術です。 妻はもうKさんのう事は何でも聞きます、という感じでした。 次はKさんが妻に目隠しをしました。 「ほら奥さん、これで見えないから恥ずかしくないでしょ?」 話しながらも下着の上からおマンコを撫でる手は止まりません。 妻も身体をくねらせ、押し寄せる快感を味わうようでした。 「さぁ、いやらしい奥さん、今日は奥さんがもっといやらしくなるように調教しますよ」 ベッドで四つん這いの妻から信じられない一言が…。 「はぁい」 「奥さん、いいんですね。いやらしい女にしてあげますよ。返事は?」 ちょっとキツめの口調に妻は、 「はい、お願いします」 妻はもうこの時点で言いなりでした。 そして、隠れていたマゾ気が目を覚ました瞬間でもありました。 後編に続く…。 [体験告白][エッチ][人妻][寝取られ願望][嫉妬][興奮][クンニ][フェラチオ][生挿入][バック][セックス][隠し撮り][ハメ撮り]
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