牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-24 08:47
女よりもビックリマンの第一段に夢中だった頃、小2~小3の時の話だ。 毎年夏休みになると丸々田舎に預けられたんよ。 他にも親父の兄貴と姉の子ども達も毎年顔を合わてたのよ。 んで、親父の兄貴の娘が1つ下の女の子でね。 唯一歳が近かったから毎日コイツと遊ぶのが日課だった。 コイツが一人娘だからか糞ワガママでさ、いつも俺は振り回されてた。 ぶっちゃけ嫌いだったw ジイバアから小遣いがなかったら、きっと田舎に行くの泣いて嫌がっただろう。 スマン話が少しずれたw コイツ以外に俺と遊んでくれる親戚の子がいたのよ。 親父の姉貴の娘さんでね。 タレ目で色黒(確かバレー部)で超優しい姉ちゃん。 まぁ初恋の相手だw 歳が離れてたけど、よく遊びに付き合ってくれてた。 虫が苦手なのに俺のクワガタ捕りに着いてきてくれたり。 俺もイイ所を見せたいから、めっちゃ頑張ってクワガタを捕まえてたw ある日に俺が姉ちゃんに勉強を教えて貰ってたらさ、ワガママな従姉(今後サル子)が基地を作ると言い出した。 マジこいつ空気よめねぇ! 姉ちゃんが勉強教えてくれてるのにと思ったのを鮮明に覚えてる。
まぁ基地っ言っても元々ある使ってない納屋に、サル子のオモチャを運んで終わりなんだが、サル子は何が楽しいのか基地を作りたがる。 クソ退屈な上に俺は何時も部下役だった。 大好きな姉ちゃんに無様な姿は見せれないと、激しく基地作りを拒否。 サル子がみるみる涙目w 隊長を俺にやらせるから基地を作ると言い出す。 (何でそんなに基地を作りたいのか…) 隊長役ならイイかなと姉ちゃんの顔色をうかがいながら、基地を作り出すサル子と俺。 どんな遊びもだが基本的に姉ちゃんはニコニコ見てただけの気がする。 何時もと役柄が違う為か盛り上がる俺とサル子w フッと気が付くと姉ちゃん居ない、探す俺とサル子。 姉ちゃんは退屈のあまり、納屋の角で体育座りで寝てただけだった。 まぁガキのゴッコ遊びを見ててもつまらんわなw 俺は寝かしといてあげようと思ったが、サル子が「ママゴトする!姉ちゃん赤ちゃんね」と急に言い出した。 マジでコイツだけは…。 サル子「もう仕方ないわね~この子は~」とママゴトスタート。 仕方ないのはオマエだと思いつつ俺も乗っかるw 俺が父役になったり、グレた息子役になったり赤ちゃんになったりと何時ものグダグダなママゴトを展開してると、姉ちゃんがクスクスと笑いだした。 俺は「ヤバいカッコ悪い所みられた!」顔がみるみる真っ赤になったのを覚えてる サル子「やっと起きたの?仕方ない子ね~おやつを持ってきてあげる」とテテテっと走って行った。 俺はうつむいたまま姉ちゃんを見れない。 姉ちゃんはクスクス笑いながら「○ちゃんお兄ちゃんね、偉いね~」と頭を撫でられた。 ビックとなる俺w この時ばかりはサル子はやく帰って来いと思ったが、全く帰って来ない…、俺は今だにアイツが好きになれない。 おそらくオヤツを取りにいって、オヤツに夢中になってるに違いない…。 間が持たない、普段なら普通に話せる姉ちゃんを見れない。 姉「私○ちゃんみたいなお兄ちゃんだったら欲しいな」 俺「え?俺のが小さいよ」 姉「(笑)」 姉ちゃんの笑顔を見て救われた気がした。 この後、サル子の帰りを待ちながら(帰ってこなかったはず)、姉ちゃんの話を聞く。 好きな漫画や少年隊だったか、俺には全く興味がなかったがニコニコして聞いた。 我ながら媚媚な子どもであるw そろそろ帰ろうかとなった時に姉ちゃんが、 姉「○ちゃんいつもサル子ちゃんの面倒見てくれて偉いね」 俺「疲れるよw」 姉「wwじゃあ私が特別にマッサージしてあげようww」 向かい合って俺の肩を揉む姉ちゃん!!! 俺「!!?!」 恥ずかしいやらくすぐったいやらで即ギブアップ! 爆笑する姉ちゃんww 俺「くすぐったい!俺いつも母ちゃんにしてるから、やったげるよ」 (母ちゃんの肩なんて揉んだ記憶はないがな) 小2にして少しエロ入る俺ww 俺「お客さんどここってますか?」 ノリノリの俺ww 姉「肩かな~ww」 ノリノリな姉ちゃんww 10分くらいで肩揉み終了。 姉「マッサージ屋さんこれはお礼♪」 「ちゅ」 ホッペであるが「ちゅ」っと来た! 正確には一回俺が避けたので、姉ちゃんが俺の肩を押さえつけて「ちゅ」w 俺は異常なまでに「もう一度」と言う衝動にかられた。 しかし、どうしていいのか分からない。 姉ちゃんが何かを笑顔で俺に言ってるが耳に入ってこない。 納屋を出ていこうとする姉ちゃん…、俺の身体が勝手に動いた。 姉ちゃんの腰にしがみついた! 俺「お願い!内緒にしといて何でも言う事を聞くから!」 チュウしたい一心でしがみついて何を口走るか俺ww 姉ちゃんの表情は分からないが、俺の頭を撫でながら「ゴメンね~、○ちゃんには早かったね」。 俺「ちがうんよちがうんよ」 姉ちゃんが俺の頭を抱えて、なでなでしながらギューとしてくれてる。 もう涙が溢れる俺ww この日から俺はますます姉ちゃんが大好きになった。 姉ちゃんの側にいつもいた。 んで何とかチュウがしたかったww 毎年の事なんだが、サル子は俺や姉ちゃんよりも先に田舎から帰るのよ。 天敵いなくなるし姉ちゃんと二人で遊べるし最高!w 何時も朝のラジオ体操にサル子と2人で行ってたんだが、その日から1人だけな訳だよ。 皆勤賞でもないし俺の中ではサボり決定! しかしばあちゃんに起こされて外に出さはれる…。 外に出されてもサボりは確定なので行かないw 基地に逃げ込む(納屋)、納屋な引き戸を開けるとガラガラと五月蝿いし、その音でバレるとばあちゃんが怒る訳よ。 だから小さい扉?なんだろ小窓みたいなのがついてんだけど、そこから入る事にした。 そんな苦労するならラジオ体操行けよと思うのだがなw 扉を静かに開けて、サクッと納屋の中に入る。 すると中に姉ちゃんがいた。 ウォークマン聞きながら目をつぶってる。 何て早起きなんだろと思いながら、扉を閉めてソッと近寄った。 驚かせよう、そう思ったのだ。 近づくにつれ俺の頭に「?」が増える。 姉ちゃんが服の下でモゾモゾ…。 俺は固まってしまう。見てはいけない物だなと直感するが、見たくて仕方がないww 声をかけたい、何をしてるか聞きたいがww声をかけるとダメな気がする。見たい! 男は小2にして男であったww 少しずつ近づいて残り何十センチで姉ちゃんが目を開けた。 効果音は間違いなく「ギョ!」だろうww 姉「バカ!見た?!」 俺はバカとは何だと思いながら、「何してたの?」と聞きながら。 姉ちゃんにしがみついた。 本当に「逃がさないぞ」って感じでしがみついたww 姉「言ったらダメだからね!絶対!」 俺「言わないから、絶対に言わないから、こないだのシテ」 小2の俺はオナヌーよりチュウだったww 姉ちゃんは「コイツ解ってないんだ」とホッとした感じだったのかもしれない、「チュウしたいの?○ちゃんはエッチだね~」と俺を責めてきた。 今なら「さっきまでオナヌーしてた奴に言われたくない」と言う所だが、ガキの俺にその返しは無理だよなww この日を境に俺は姉ちゃんにチュウを毎日お願いしたww チュウが楽しくて仕方なかったww(小2) しかし、本当に火がついたのは俺じゃなかった オエら中二の性欲を甘くみるなよww 俺はご褒美を貰いたくて姉ちゃんの言う事にを何でも聞いた。 まぁ殆どはオナヌーの手伝いだなww 主な仕事?が足舐めだったなww アソコを舐める時は必ずやタオルで目隠しされたww 意味が解ってないから姉ちゃんの指を必死に舐めてた時もあったww 全てはチュウの為だ!w まぁ異常に興奮してたけどなww 夏休みが終わってお別れの日は、何回もやらされて「また?」って思った記憶が鮮明にあるw ちなみに後日に電話があってね。 姉「正月休み楽しみだね♪」 と言われた時は姉ちゃんの家に行きたくて仕方なかったな~。 正月はサル子の邪魔で何も出来なかった…、サル子マジでコイツだけは! [体験告白][エッチ][従姉][オナニー]
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