牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
ホームページ
戻る
15-06-25 08:48
他人っていうか弟に彼女とエッチさせた。 俺と彼女と両親で温泉行く予定だったけど、親父の知り合いに不幸があって急に行けなくなった。 代わりに弟が彼女連れてきて一緒に行く事にしたんだが... 前日になって弟が「彼女と喧嘩しちゃったからいけなくなった」と申し訳なさそうに言ってきた。 仕方ない...と思ったけどせっかく予約したから弟にはは必ず参加しろと 落ち込んでたから気分転換も兼ねてなんだが そして当日、弟をドライバーにして宿まで出発した。 到着した頃にはみな疲れてたんで部屋でのんびりして、その後に食事の時間がきて夕食食べたんだが、これが旨かった。 食べた後に酒を三人で交わしながら、弟の愚痴聞いてやったりした。 落ち込んでたけど少しずつ元気になってきたみたいだった。 気がついたらもう遅くなってきたので、明日も早いから風呂に入る事に。 露天もあるが部屋にもプライベート温泉あるのでそこに入ろうと。 すると弟が気を使って「俺露天行ってくるよ」と部屋を出ようとしたが、「三人だし一緒に入ろうぜ」と言って止めた。 弟は「みさきさん(彼女)いるじゃん、いいのかよ?」と遠慮したけど、彼女は「もうすぐ俺クンと結婚するし、家族になるからいいよ」とOKだしたから皆で入る事に 温泉は部屋の割に意外と広かった。 先に俺と弟が入って、後から彼女が入ってきたが、彼女は何も隠さずに普通に歩いてきた。
これには俺と弟もびっくりしたけど彼女は「気を使わないよーに」と平然としてた。 ちなみに彼女は少しムチムチだけどD~Eカップはあります。 それから三人で湯舟に浸かって「最高だね~」とか話してたんだが、弟はやっぱり目のやり場に困ってた。 だって彼女の胸がプカプカ浮いてたから(笑) 俺は弟に「彼女の胸凄いだろ、浮いてるぜ」 と弟に聞くと返事に困ってた。 そしたら彼女が「見てもいいよ、変に意識される方が恥ずかしいから」とフォローしてくれた。 弟は改めて彼女の胸見てから「みさきさんの大きいですね、今までの彼女がみんな小さかったから初めて見ましたよ」と照れながら言ってたなぁ。 彼女は「小さい方が楽だよ~邪魔だし」と笑ってた。 しばらくしてのぼせそうになったから、俺が縁に腰掛けると彼女も隣にきた。 それから弟が「兄貴ごめん、俺もあがるよ」と言ったから「何謝ってんの?」と思ったら、湯舟から立ち上がった弟が勃起してた。 俺は笑ってしまったが彼女は「えっ?」て驚いてた。 弟は「ごめんやっぱり無理だよ」と恥ずかしそうにしてたので、隣に座らせた。 彼女は弟と俺のを見て、「兄弟でも全然違うんだね」って笑ってるし。 確かに弟のは結構でかかったけど、俺は「比べて見ないとわからんよ」と彼女に「俺のも大きくしてみ」 と彼女は「えぇ~」と渋ったけど俺が「兄弟の同時に見れたら幸せもんだろ」と言うと、仕方なしに俺のチンポをにぎにぎしてくれた。 半勃ち位になってきたけど、刺激が足りなかったから彼女の胸に手をのばして揉んでやった。 隣に弟いるの一瞬忘れてけど気持ちよくで即効で勃起したし。 彼女には「弟クンもいるんだから」と注意されたけど。 それから彼女はまた湯舟に入ってから俺たちの前にきて「じゃあいいかな」とそれぞれの逆手で握ってきた。 彼女はにぎにぎしながら確認して俺に「弟クンの柔らかくなってる」と言うので見ると、さっきよりフニャチンに。 弟は「ゴメンいきなりだからびびっちゃて」とオドオドしてた。 仕方ないので「勝負にならんから、じゃあ彼女の胸触っていいよ」と提案。彼女も「減るもんじゃないしどうぞ」と 弟は恐る恐る胸に手をあてると「すげぇ柔らかい」と感激してた。 しばらく揉んでると彼女が「もういいよ」と言うので弟の見るとガチガチでした。 それで「じゃあ並んでみて」と言うので弟と立ち上がって並んだ。 彼女は俺達の見比べると「弟クンの方が大きいなぁ~」と決定 まぁ俺は知ってたからショックではなかったけど。 だけど「負けたか~」と悔しがるふりして、「じゃあ敗者は先に上がりますよ、お前は勝ったから彼女に抜いて貰えば」と言いつつ脱衣所に行きました。 残された二人は暫く無言でしたが、俺は脱衣所のドア少し開けてたのでそこから覗いてやりました。 どうなるか悪戯に興味津々だったので それから彼女が「どうしよう?出したい?」とストレートに聞いてました。 弟はこっちを気にしながら「いいんですか?でもお願いしたいです」 と言ってました。 彼女は「じゃあ彼がまた来る前に早くね」と弟の握って扱きはじめました。 弟は気持ちいいのが腰が引けてます。 でも横に立って扱いてる彼女の腰から手を回して胸を掴んでました。 揉みながら乳首もつまんだり、彼女も弟によりかかって我慢してる様子でした。 彼女は胸が感じるからか「ちょっとストップ」と弟から離れると「すぐ出してね」としゃがんでから弟のをフェラしだしました。 これには驚きましたが、はたから彼女がフェラしてるの見るとかなりエロくて興奮しました。 弟は「みさきさん駄目ですイキます」と彼女の頭掴んで自分でチンポ差し込みはじめました。 彼女はくわえてるだけで、弟がチンポを突っ込んでいるのはさらにエロい。 すると弟は「みさきさんっ」と彼女の頭を抑えつけて震えてました。 しばらく固まった後、弟が彼女の口からチンポをズルっと抜くと、彼女は「沢山でたから飲んじゃたよ~」と困り顔。 弟は「すいません」と謝ってたが彼女は「強引なのは兄弟でそっくり」と笑ってました。 そこで俺が「まだ上がらないの~」と外から声かけると「今いく~」と彼女。 彼女は「上がろうか」と弟に声かけて「ちょっと待って」と温泉口に含むとチンポをまたくわえました。ジュポジュポした後に抜いて、温泉吐き出した後「弟クンにサービスで綺麗にしましたよ」と。 弟はまた勃起してたけど「時間切れ~」と脱衣所にきたので俺は部屋に戻りました。 二人が上がってきたので、「本当に抜いたの?」と彼女に聞くと 「手で出したげたよ、お兄さんのせいですから」 とフェラは内緒にしやがりました。 弟に「どうだった?」と聞くと「兄貴が羨ましい、いつもあんな気持ちいいなんて」と言ってました。 [体験告白][エッチ][巨乳][手コキ][フェラチオ][口内射精][ゴックン]
18 U.S.C. 2257 Record-Keeping Requirements Compliance Statement:
All characters, models, and actors depicted on this website are at least 18 years of age or older.
All content compliant with 18 U.S.C. 2257 and related regulations.
DMCA / Copyright Notice:
This website respects intellectual property rights. For copyright inquiries or takedown requests, please contact our DMCA Agent at:
jpmysite@hotmail.com
© 2026 kannou.tyo.im. All rights reserved.
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント