牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-27 08:48
私にはちょっと変わった性癖があります。 妻と結婚して3年が過ぎますが、まだ子供がいません。 30後半の晩婚(妻36歳…私40歳)だったので、半分諦めています。 お互い夜の営みも人並みにしている方だと思っていますし、まぁそれなりに満足していましたが、それ以上に興奮する事を知ったんです。 以前からレイプとか他人妻といった名目のDVDに興味があった私は、結婚と同時に妻が他人に……なんて考える事もあったんです。 そんな願望も年々増し、妻を道具や色んな体位で弄ぶ様になり始めました。 エッチが嫌いではない妻も、そんな私のお遊びに付き合ってくれていました。 ある日、妻が同級会に参加すると言う事で、参加する時の服を選んでいました。 「久々の同級会なんだから、大人っぽい(色っぽい)服装で行ってみたら…?」 「そうかな…変に見られないかな?」 「そんな事無いよ、綺麗だねって羨ましがられるかもよ」 「そう~ぉ…?」 そう言って妻が選んだ服装は、薄緑のワンピースで丈も短めで、胸元も開いた感じの物だった。
学生時代は痩せていてショートヘヤーだったので今とは別人………。 今は大人っぽく肉付きが良くなって、胸も大きくDカップ、ストレートのロングヘアーだ。 同級会当日、妻は念入りに化粧をし、ワンピースを着ていたが10歳は若く見え、しかも色っぽい。 胸元から見える谷間もそそられた。 そんな姿にコート羽織り、妻は出かけて行ったのだ。 夜18時を過ぎた頃、友人から電話がかかって来たのだ。 「お前!今家か?」 「あ~そうだけど」 「奥さん居る?」 「同級会に行ってるよ」 「そうか?同級会か?」 「何でだよ」 「いや、さっき居酒屋で見かけてさぁ………男に囲まれて飲まされていたから………大丈夫かなぁって」 「そうなんだ!女性は嫁だけか?」 「いや、他にも居たけど奥さんの周りには男だけだったかな?」 「どこの居酒屋?」 「行ってみるのか?俺も行こうか?」 そんな訳で、妻の飲み会の場所に向かってみる事にしたんです。 奥の座敷に確かに妻がおり、大分酔っている様子だった。 大部分の人は帰った後なのか? 15人位で飲んでいる感じだが、同級会と言うより合コンって感じで妻が崩した足の隙間にはパンティがチラチラ見えている。 その姿を男達は見ている様子だった。 前に屈むと妻の胸の谷間もバッチリ見えているのが離れた位置からも分かる。 友人は心配してくれて 「大丈夫なのか?奥さんヤバくねぇ?」 と言ったが、。 「俺、ちょっと興奮してるんだ!」 「マジかよ!何となく気持ちも分かるけど………」 「もうちょっと見てみたいんだ………それに妻のエロい姿見たかったし」 「へぇ~そうなんだ」 私達は妻の様子を暫く見守る事にしました。 男達は完全に妻を狙っている様子で、チャンスを見てホテルへ……なんて事を考えてるんだと思います。 妻のグラスに注がれる酒を、男達はどんどん勧め、妻は少しずつ口に運んでいました。 隣の男性は妻の太腿に手を伸ばし、スリスリしているが妻は全く反応なし。 そんな姿を見ているだけで、私の股間は大きくなっていた。 そんな中、会話は胸の大きさになったのか? 妻の胸を指さし”C?D?E?” なんて当てっこしている感じで、終いには胸に触れる始末。 近くの女性が 「ちょっと!変な事しないの!」 って注意しても 「お前のも触っていい?」 って感じでお構いなし。 その後何度も妻は胸を揉まれ、さり気なく太股を触られ、店を出る事になった。 男性の肩に手を回して店を出る妻は、フラフラで立ってるのもやっとといった感じだった。 店の外では、 「この後どこ行く?」 って話で盛り上がり、女性陣が帰ると言う中、 「お前(妻)は俺達と行くよな?」 って強引に誘われている様だった。 放置したらどうなるんだろう? そう思うと胸がドキドキして興奮していた。 (一部の男性は、分かってくれると思いますが………) ワイワイガヤガヤとしていた店先も静まり返り、私は友人と一緒に妻達の尾行を始めたんです。 速攻ホテル…だったら止めようと思っていました。 店を出て女性数人と逆の方向に5人の男性、そして妻が歩いていました。 男性陣が入ったのはカラオケBOX! 1番奥の部屋に入る男性陣、向かいの部屋に私達2人は入ったのだが、何だか虚しい。 近くの友人にも来てもらって3人で尾行! (まぁ私だけ気になっていたんですが……) 取りあえず飲み物とつまみを頼み、歌わないのも変なので久々に歌う。 フロントの陰になった両部屋は廊下に立っていても気づかれないから、私は廊下で妻の様子を伺ったんです。 想像はしていましたが、男性陣の中に座った妻はもうグッタリして目も虚ろでした。 男達は、代わる代わる妻の胸を揉んでいるようで、背中のファスナーは下ろされたのか、胸の部分が大きく開き、ブラジャーが肌蹴ているのが分かった。 男達は目で合図すると、妻をソファーに寝かせたが、スカートの裾が捲れ上がり、パンティが露わになっていた。 1人の男性が妻のお尻に顔を近づけて匂いを嗅いでいる。 そんな姿を友人が激写! 「お前!撮るなよ………」 そう言いながらも妻のスカートは捲られ、すっかりパンティが露わになる。 ブラジャーの背中のホックも外され生乳が………。 もう私はフル勃起………そんな姿に気づいた友人も出て来て 「お~凄ぇ~良いのか?お前、嫁さん犯されてるんじゃないか!?」 「あ~凄ぇ興奮する………こんな気持ち初めてだよ」 「お前、変態だな………おっ、パンティも剥ぎ取るんじゃね」 男達は妻のストッキングとパンティに手を掛けると、ズルズルと下げ始めたんです。 その時、私は妻の携帯へ電話を掛けて見ました。 携帯の音に気付いた妻が、バックに手を伸ばし取っていました。 「あ~も…し…も…し………貴方…………」 「お前、遅いなぁ………何処だよ」 「カラオケ……BOX?」 「酔ってるのか?大丈夫なのか?」 「う…うん………平気………」 妻は呂律が回らない感じで答えていたが、凄い姿になっていた。 電話をしている最中も、彼らは妻の胸を揉みながら下着を下げようとしているのだ。 力が入らないのか? 下着を掴んだ妻だったが、簡単に手を払い退けられ下半身露出! 流石に友人達もフル勃起! 何とか電話先で、カラオケBOXの名前を聞きだし電話を切ったのだ。 「お前!あいつらにやらせるんだったら………俺で良いだろ」 「そうだよ!頼む………1度でいいから」 このままでは流石に入れられると思い、私は友人とフロントに向かって会計を済ませると彼らの部屋に居る妻を呼び出して貰った。 何度かの呼び出し音に男性が出て、店員に 「旦那さんが迎えに来られました」と言ってもらった。 5分程して妻は男性に連れられてフロントに向かって来たが、男達は凄く残念な顔をしながら、 「すいません…奥さん酔っちゃったみたいで………」 と頭を掻きながらやって来たのだが、友人2人も一緒だった事や、その1人がちょっと怖顔(ちょっとヤーさんっポイ)だったので、焦っている感じだった。 フラフラで記憶が飛んでいるのは見て直ぐ分かったが乱れた服装がまた堪らなかった。 近所の友人に車(ワンボックス車)を出して貰い、妻を乗せると見晴らしのいい丘の上に向かった。 すっかり寝に入った妻を後部座席で全裸にし、友人達の前で挿入した。 今までで最高の興奮が、妻の中で爆発したのだ。 その後友人2人も妻の体を堪能し、3人で笑った。 2人共奥さんも子供も居たが、私の気持ちが分かった気がすると言い、2度目のプレイを始めたのだ。 翌日妻は、いつもと変わらない…昨日の記憶を思い出すが、居酒屋で記憶が無くなった様子だ。 ただ、アソコがヒリヒリすると言い、私に何かされたのは分かっている様だった。 昼に妻の携帯にメールが届き、同級生からの誘いだと知ったのは数時間後だった。 [体験告白][エッチ][人妻][寝取られ][泥酔][乳揉み][生挿入][セックス]
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