牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-28 08:47
こんにちは、俺は39才で、大人の玩具屋のオーナーです。 東京の下町に店舗を構えましたが、店舗だけの売上では生活出来ないので、色々と試行錯誤しているうちに、ネット販売やラブホテルへの卸売りで、運営は順調になってきました。 最近は余裕も出てきたので、若い奴をバイトで雇って、俺は訪問販売に性を出しています。 本来なら訪問販売なんかしなくていいんだけど、好奇心でやってます。 自慢じゃ無いけど、俺は体に自信があって、ジムにも通っているので結構マッチョ系です。 そしてそれよりも、アソコの方がかなりマッチョです。 でも最近は昔みたいな硬さが無くなってきて、角度も悪くなってきたから、元気なうちにやりまくろうと思って、昼間の住宅街をウロウロしています。 でも、最初の思惑とは大きく外れて、訪問販売で美味しい思いをするのは至難の技です。 人妻に冷たくされるは、ポリには職質受けるはで、すぐにやめようと思いました。 心が折れはじめて、「一回人妻とやったらやめよう」と考えていました。 そして2ヶ月位続けていると、初めて、ノリのイイ人妻に当たって最後までイキました。 そうすると、やめようと思っていた気持ちなんか飛んでいって、前よりも自信がついて、勢いがつきました。
その後はイイ感じで食いまくっていて、1年で38人の人妻を頂きました。 みんな俺のチ○ポに惚れ込んで、向こうから2度目3度目の誘いが後を断ちません。 ですが、やっぱり一級品の人妻は落ちないのが悩みで、38人の奥さんの中には、ずば抜けてイイ女はいませんでした。 むしろ可愛く無い女もいっぱいいます。 でも俺は、可愛く無い人妻の方が興奮します。 てゆーか虐めやすいからだと思いますが、女を忘れはじめた人妻に、男のフェロモンを浴びせて、股を開かせる快感がたまりません。 今日も都下の住宅街で訪問販売をしていました。 8軒目に行った所の奥さんが気に入って、かなり頑張りました! その奥さんは、後で分かったけど、35才でBカップ、昔のアイドルの「後藤久○子」っぽくて、ノーメイクでジャージ姿、髪はロングストレートを後ろでまとめただけの自然な感じで、昔はスポーツをやっていそうな健康的な人だった。 話した感じもサバサバしていて、「セックスしなくても問題ない!」って言いそうな奥さんでした。 俺が商品を取り出すと、普通に爆笑して「いらない、いらない、家もう終わってるから!はははっ、他行ってよ!」みたいに、明るくズバズバ言う感じの人でした。 当然誰でも最初はそんな感じだから馴れている。 とりあえず関係ない話でもしながら、話ができる空気に持ち込んでいって、奥さんが「暇だからいいか!」って思う所まで頑張り続ける。 そしたら奥さんの趣味が、俺と同じウィンドウサーフィンだったから救われた! そこをきっかけにガッチリ話す体勢に入って、「販売の事は忘れて、お話だけして帰ります!」って感じで家にあげてもらった! ここまで来たら5割イケます。 そして30分位話し込んでいると、会話も弾まなくなってきて、奥さんの方が気を使って、商品の話をふってきた! 理想の流れだ。 俺は「商品説明は面倒だなー」位の感じで、適当に説明すると、「あはは、全然やる気無いじゃん!」って突っ込まれたから最高です! 俺は急にやる気を出したふりをして、ドンドン説明をはじめる。 そこで登場するのがイボイボコンドーム! 「たまにはいいでしょ?」って袋から出して見せるけど、装着して無いコンドームなんか、イメージが全然わかないのが当然です。 そこでほとんどの人は「着けたトコ見ないと分かんない!」っていいますね! そしたら、「じゃあ着けますよ!」って流れです。 やっぱ皆引きますけど、「いやっ、こんなの普通ですよ、僕らの業界じゃ」ってあっさり言うと、引いてた自分が恥ずかしくなるのか、無抵抗になるんですね! そして俺は、あっさり下半身裸になって、奥さんの前に立ちました。 あっさりと下半身裸になると、「デロンッ」とチ◯ポをブラら下げて、自分で軽くシゴき始めました。 奥さんは笑いながら「あはは、結構デカいね!」と言っていた。 最近は人妻を食い過ぎて、中々立たなくなってきているので、自分でシゴいただけじゃ全然硬くならないので、「奥さんちょっと協力して下さいよ!」と言うと「えー無理無理!あたし全然エロに興味ないんだってば!」と引き気味でした。 でも、俺はめげずに「少し谷間見せるとかは?」と「えー谷間無いから!」ってな感じで、まだまだ引いていた。 俺は「じゃあ俺がオナニーするの間近で見てもらっていいっすか?」と聞くと「見るだけでしょ?じゃあいいよ!」とオッケーが出たので、俺は立った状態で、奥さんは床にソファに座ったままで、顔のすぐ近くでチ◯ポをシゴいていると、少しづつ大きくなりはじめてきた。 奥さんは最初は笑っていたけど、段々、恥ずかしいながらもちょっと厭らしい感じの顔つきになってきた。 俺は「奥さんちょっと触って下さいよ、そしたらすぐに大きくなって試着出来るんで!」と言うと「えー、じゃあちょっとね!」と言いながらも、手でシゴき始めてくれた! そうなるとこっちのペースで、俺はいつもわざと大きな声をようにしている。 奥さんが、少し触っただけで「ああああ」と声を出しながら体を「ビクンッ」と痙攣させる。 そうすると、女の人は段々嬉しくなって、もっと感じさせようと勝手にエスカレートするのだ! 案の定、その奥さんも最初は笑っていたけど、俺がマジで感じ始めると、奥さんも笑わなくなって、うっとりした感じでチ◯ポを見始めた。 その頃にはチ◯ポもマックス近くに大きくなって、奥さんは指が回らない太さに驚いているようだった。 俺は興奮している自然の流れで、奥さんの髪の毛とか耳を触っていたが、特に嫌がる様子も無かったので、イケると確信した。 俺はかなり興奮した演技で「ハァハァ」言いながら奥さんのを目を見つめて、奥さんの頭を両手で押さえると、ゆっくりチ◯ポの方へ近づけていった。 もう口元ギリギリに亀頭がきているが、奥さんは俺を見ている。 そして俺は、そのまま奥さんの口にチ◯ポを、ゆっくり詰め込んでいった。 奥さんは最初、全然動かなかったが、俺が一番大きな声で「あああああああ、うはああ気持ちイイ」と言うと、それに答えるかのように、ゆっくり頭を振り出した。 俺は奥さんから目をそらさずに感じた声を出していると、奥さんはドンドン涙目になっていた。 セックスには興味ないって言っていた女が濡れはじめている。 <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][人妻][大人のおもちゃ][訪問販売][手コキ][巨根][フェラチオ]
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