牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-29 08:47
週末になると私達夫婦は二人で居酒屋やバーに飲みに行きます。 まだ子供も無く、妻と2人だけの生活。 子供が出来る前に二人だけの生活を思う存分に楽しもうと、飲みに行ったりとよく出かけていました。 その日は、妻もご機嫌で大好きなお酒をグイグイと飲んでいた。 「今日は随分ペースが早いけど、大丈夫か?」 「ん~大丈夫!今日ね、良い事あったんだ。」 「何?」 「仕事が上手くいってさぁ、臨時収入!」 「お~凄いじゃないか!」 「まぁ~ね!今日はどんどん飲んで。」 そんな感じで、妻はいつも以上に酒を飲み、そして店を出る頃には一人では歩けない程、酔いつぶれていました。 「もう!飲み過ぎなんだよ。」 店の会計をしている間、妻は地べたに大股開いて座っているから、パンティ丸見え。 店員も妻の姿に気づき、チラチラと見るのが分かった。 私自身も酔っていた事もあり、妻の姿にちょっと興奮していました。
お金を払い、座り込む妻を抱きかかえると肩に手を回し、夜道を自宅に向かって歩き出した。 酔っ払いを抱えながらの道のりは遠く、途中の公園で休事にしたんです。 誰も居ない公園のベンチに妻を座らせ、私は自動販売機に飲み物を買いに向かいました。 自動販売機で水とお茶を買っている時でした。 妻のいるベンチの方から男の声が聞えたんです。 急いでベンチが見える所に向かうと、 妻を囲んで2人の男性が立っていました。 妻は酔い潰れ寝ている様子で、全く動く事はありません。 「酔い潰れてる。良い胸してるなぁ。」 「ちょっと悪戯してみようか?」 男の1人が妻のスカートを少しづつ捲り上げ、太腿を露わにさせ始めたんです。 「お~いい感じじゃないっすか?大人って感じのパンティっすね。」 「色白で、中々のムッチリ感が溜まんね~。」 2人は股間に顔を近づけると、匂いを嗅ぎ始めていました。 「流石に洗って居ないからオシッコの匂いがするな。」 「でもよ、凄いいい匂いもするよなぁ。」 「折角だし、中見させて貰おうぜ。」 男が妻のパンティに手を掛け、脱がせ始めたんです。 ベンチ横の外灯に照らされ、妻のマンコが露わになると、男達はまた匂いを嗅ぎ出していました。 「ん~生の匂いはたまんねぇ~。」 「盛りマンってヤツですか!色っぽいっすね。クリも大きめでエッチなのかなぁ。」 「何だ、濡れだしたぞ!感じてんのか。」 男の声と、妻の姿に私の股間もMAXになっていました。 妻は全く反応する事も無く、男にされるがままの状態で、グ~グ~と寝ていたんです。 制服姿だった妻は、上着(ベスト)のボタンとブラウスのボタンを外されると、薄紫色のブラが露わになりました。 直ぐにブラのホックも外されると、Dカップの胸が男性達の前に曝け出されたんです。 「デカ!綺麗な乳首じゃね。」 男は妻の乳首に口を寄せ吸い始めていました。 もう1人も妻のマンコに舌を伸ばし、ペロペロと舐め出したんです。 私は、そんな姿を見てただ興奮するばかりでした。 乳首を舐めていた男性が遂にチンポを出し、妻の口に。 その時、妻が 「んっ何?」 と一瞬目を開けたんです。 「何?。」 男達は、妻が目を覚ました事に驚き、その場から離れたんです。 妻は間もなくまた目を閉じ、眠りにつきました。 私は、妻の元に向かい、乱れた姿のまま妻をおんぶし家路に向かったんです。 家に帰り、妻をソファーに寝かせると、露わな姿で寝る妻。 私は妻の濡れたマンコに挿入し、興奮の全てを吐き出しました。 翌朝、妻は全く覚えていない様子で、朝食を準備していました。 また、今度公園で・・・何て考えています。 [体験告白][エッチ][泥酔][人妻][乳揉み][乳首舐め][クンニ][セックス]
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