牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-07-06 08:48
もう、10年くらい前のことだけど、俺の人生で忘れられないことなので、告白します。 高校受験を控えて、「進学塾」に通っていたときの話しです。 俺は、成績はクラスでもトップクラスだったが、親の進めで塾に通っていました。 そこの「進学塾」は全国に展開している塾で、有名な塾でした。 講師陣は、男8名、女3名で、クラスは「少人数制」でした。 俺の「英語」の担当講師は、最近臨時できたM先生です。(38歳、既婚者)その他、女性講師は、I先生(46歳、既婚者)、S先生(28歳独身)です。 3人の女性講師は、みんな美人で、俺の、オナの対象でした。 ただ、先生たちも、「思春期」の生徒に刺激を与えないように、服装は気を使ってるようでした。しかし、「妄想」は、膨らみます。だから、俺の成績は、女性講師担当の授業だけ、伸び悩んでいました。 ある日、I先生から、呼び出されました。 「最近、元気ないみたいだけど、、悩みでもあるの、、」と聞かれ、「いや、、別に、、、」と答えるのが精一杯でした。 それから数日後、今度はM先生から呼び出され、同じことを聞かれました。 I先生もM先生も、俺の「妄想」の中ではセックスの対象でした。 そこで、思い切って言ってみました。
「オレ、、、女性に興味があります。」 一瞬、M先生は、えっ?って感じになりましたが、、「そうだよね、、年頃だもんね、。」 「頭から、離れないんです!!」、と、悲壮感を漂わせて、訴えました。 もちろん、オレは「女性一般を言ってるんじゃなく、今、目の前にいる、アンタを犯したいんだよ!!」って、心の中で、叫んでいました。 M先生は、平静を装いつつ、「誰か、好きな子でも、いるの??」って、聞いてきたので 「います!!、、、、その人は、、年上で、、、、、結婚しています!!」 おれは、切羽詰まった表情で、、、先生を見つめました。 さらに「その女性と、セックスをしたいです!」と、思いっきり言いました。 「想いが、添い遂げられれば、、、、また、勉強に集中できます!!」 今、M先生といる部屋は、「談話室」という小さな部屋です。壁側にソファーがあり、建物の一番隅にあります。 「せんせ!!」オレは、言い寄りました。。 「チョット、、、落ち着いて、、」 「先生、お願いだ、、やらせてくれよ!!」 「だめぇ、、、だめだってばぁ~~」 ブラウスにタイトスカートという、教師風の服装が、さらに欲望を倍加させている。 ソファーに押し倒して、、しかし、抵抗する。 女講師のスカートに手を入れ、敏感なところを愛撫している。 「先生、、なんか、湿ってるよ、、へへ」 パンストの上から、力をこめて、撫で回している。 「だめぇ^^^だめだよ~~」 パンストを脱がし、パンティも脱がして、指をゆっくり挿入した、。 「先生、、ほ~~ら、こんなに、、濡れてきたよ、、ひひ」 「ご無沙汰、、なんだろ、、気持ちよく、させてやるよ、、」 ピチャ、ピチャ、と卑猥な音が、指を出し入れするたび、大きくなってきました。。 「や、め、、ヤメ、、、テ、、」 出し入れを早くするたび、M先生は「あぁ、、、あぁ、、」という声を漏らし始めました。 あとは、オレの「肉棒」で、思いっきり突き刺して、もっといい声を出させてやるよ、。。 おれはM先生の両足を広げ、クンニを繰り返します、、 「だめ、、あぁ、、恥ずかしい、、あぁ、、」 もう、、ビショビショの大洪水、、です。 「ほ~~~ら、、もっと、声をだしなよ!!」 部屋中にピチャ、ピチャと卑猥な音が、響いています。 「あぁ、、ぃぃ、、」 「先生、、入れるよ、、」 オレは、思いっきり、肉棒を差し入れました。 「あああああ、だ、だ、、めぇ~~」 そして、激しく、ピストンを繰り返しました。 オレは、次の日、塾をやめることを言いに行きました。 M先生は、I先生にだけ相談したらしく、まだ塾には言ってませんでした。 「談話室」に通され、M先生、I先生と話しをしました。 「M先生は、あなたに乱暴された、と言ってるわ。」 「乱暴??あれが、乱暴ですか??M先生。」 「談話室に通されて、、成績が上がるなら、、ということで、M先生が誘ったんでしょ。。」 「いい加減なこと、言わないで!!」とI先生。 実は、あの時の「行為」の一部始終を、隠しカメラで、撮っていたことを、初めてオレは明かした。 「先生よ~~この映像を見れば、強姦か合意の上かは、すぐわかるよ、、ひひ」 「そんな、、、卑怯、、だわ!!」 実は、この映像を持ち帰り、おれは自宅で映像処理をしていた。あきらかに、強姦ではなく、お互いが楽しんでいる映像である。 おれは、「出るとこに出てもいいんだよ。。ひひ」「しかしさぁ、、成績を上げさせるため、生徒とセックスをした女講師って、、話題になるよ、、それでも、いいの??」 「それと、、I先生、、、あなたも真実を確かめないで、オレを攻めた罪は重いよ。」「責任、、とってよ。」 「そんなぁ~~」 「おれは、塾をやめるつもりで、今日、きたんだ、。。だけど、なんか、オレだけ、悪者じゃん。」 やや、沈黙が、、あって、、、 「I先生、、やらせて、、よ、。」 「M先生だって、あんなに気持ちよくよがっていたんだよ、。」 M先生は、ことの真実を知っていたが、、無言である。 「M先生よ、、、誰かを呼びに行くのなら行ってもいいよ。だが、この映像は、オレの自宅にも、あることを忘れるなよ、。」 「二人が、今回のことを、穏便に済ませるのなら、おれは、今後一切、あんたらとは、かかわならいよ。」 二人は、顔を見合わせながら、、、、、、、 I先生は、ブラウスのボタンに手をかけました。 「談話室」は、熟した女性講師の卑猥な声が、いつ果てるともなく、聞こえていました。 [体験告白][エッチ][塾講師][美人][人妻][手マン][クンニ][生挿入][セックス][レイプ]
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