牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-07-10 08:47
私は当時インターンを卒業したばかりの新米医者でした。 婦人科で宿直医を依頼された時の話です。 午前2時ぐらいだったか、タクシーで若い女性が熱があるとかで、男の人に支えられるようにやって来ました。 また風俗譲かなと思ったんですが、処置室に入ってきた彼女を見たときは、それこそイスから飛び上がってしまうほど驚きました。 なんとテレビに出演している超美人アナじゃないですか。 何でと思ったんだけど、医院長が女医だったためわざわざタクシーでやって来たみたいです。 例の美人アナは自分と同じ位の年の私を見て、かなり驚いたようですが2,3言隣のマネージャーとおぼしき人と話した後、とても具合が悪かったらしく、観念して診察を受ける覚悟をしたようでした。 私としても動揺を悟られるのを避けるため、いつも以上に事務的に接したつもりです。 幸いにもおばんの看護婦は定期見回りで当分戻ってきそうにありませんでした。 彼女は生理不順と風邪とゆうことらしく、かなり熱っぽく苦しそうでした。 マネージャーが明日午後からレポーターの仕事が入っているため、熱を下げてくださいと言って部屋から心配そうに出て行きました。
まず診察をするから服を脱ぐよに言うと、恥ずかしそうに後ろを向きピンクのブラウスを脱ぎ始めました。 私もポリクリ等で結構女性の裸は見慣れてるつもりだったのですが、この時ばかりはこれから先のことも考えると緊張で倒れそうでした。 彼女は白いブラジャー一枚でこちらを向きイスに座りました。 目の前で見ると普段の笑顔はありませんが、例えようもなくきれいで整った顔立ちでした。 私はおそるおそる彼女の耳下、首筋を触診したあとで、胸も見たいのでブラジャーをはずしてくださいと言いました。 彼女は一瞬ためらったようにみえましたが、目の前で後ろに手を回しホックをはずしました。 彼女の胸は小ぶりで、乳輪も小さく、とても綺麗で二十代後半とは思えませんでした。 私は聴診器で胸を持ち上げるようにして、マシュマロのような胸の感触を確かめました。 彼女は薄目を下に向け恥ずかしさを耐えているようでした。 2,3分の触診の後私は威厳を持って、内診もする旨告げました。 驚いたことに彼女は婦人科は初めての体験らしく、医者に対してはとても従順でした。 内診台に上がる様に指示すると、また後ろ向きでフレアのスカートに手を入れ、下着を下ろしました。 薄い紫のパンティーでした。 これから彼女のすべてを診ることができるのに後姿だけでもう興奮の絶頂です。 簡単にこれからの診察内容を説明した後、台に上がってもらいました。 フレアのスカートからのぞいている足を広げ、台に固定し、いよいよ診察です。 おなかの上のカーテンはあえて閉めませんでした。 彼女の表情を確かめたかったからです。 スカートをまくり彼女のアソコを見たときの、感動は今でもはっきり覚えています。 とても綺麗でヘヤーは適度に薄く、割れ目を隠す程度にしか生えていません。 ただ女性アナの職業病かアナルは色は薄いのですが、軽い脱肛ぎみでした。 それに普通婦人科にかかる前は女性は下半身の身だしなみを整えてからくるものですが、急患であったため彼女にはその準備がなかったらしく、小陰唇の間には、わずかですが恥垢がたまっていました。 ガーゼでそれと肛門を何度も拭きながら彼女の顔を見ると、熱のせいか、恥ずかしさのせいか真っ赤になっていました。 あまりにも丁寧に拭いていたせいか、クリトリスが勃起していたのをしっかり見てしまいました。 これから内診です。 わざとゴム手袋はせずじかに触りました。 右手人差し指を入れ、左手でおなかを押さえたとき、彼女は苦しそうにうめき声を上げました。 改めて彼女をじっくり観察しました。 2時の方向の脱肛の横にほくろがあり、クリトリスも皮がむけると平均より2割ほど大きかったです。 小陰唇の横にも陰毛はなく厚さも薄いほうでした。 診察が終わると丁寧に礼を言い帰っていきました。後日改めてブラウン管で彼女を見たとき、彼女の脱肛やクリトリスを見たことを思い、今でも興奮することがあります。 [体験告白][エッチ][女子アナ][産婦人科][オッパイ][クリトリス][小陰唇]
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