牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-07-14 08:51
終電は大混雑状態で、後ろから、突き倒されるように、中のほうに流されていきました。 どうにか、つり革をキープすると、目の前には、みるからに泥酔状態のOLさんが横のババァもたれるように、眠っています。 OLはどんな感じかというと、年齢は、20代後半、化粧は、きっちりしているが、ケバさはない。 井川遥なんていうと、誉めすぎだが、マジでキレイ系かな。 白のブラウスの上からでもはっきりとわかる、巨乳の持ち主。 黒のスカートは膝上くらいだが、網タイツがちょっとセクシーな、「外資系に勤めるOL」って感じです。 こんな上物、めったにいません。 絶対に、隣ゲットするぞーなんて思ってたんだが、ババァの反対側のリーマンは、爆睡中で当分降りそうにない。 しかし、ババァは、寄りかかってくるOLに怪訝な顔をしながらイライラしているのがわかります。 「ババァ早く降りろよ!俺が変わってやるよ!!」 なんて心の中で思っていたんですが、次の停車駅で、神は俺に味方してくれました。 そそくさ、ババァは降りていき、すかさず、OLの横をゲット。
「はやく、俺に寄りかかってこないかなぁ」 なんて思ってると、早速、OLさんが、俺に寄りかかってくるじゃないですか。 まさに、狙い通り!! さらに、俺の肩の上に頭を乗っけてきて、完全に、スヤスヤ、寝息をたてています。 プーンと漂う香水と、かなりの、アルコールの臭い。 最高です w おれの前に座ってるヤツラも、寝ているか、本を読んでいるかで、こちらを気にしているヤツはいない。 OLの横のリーマンは、爆睡中だから問題なし。 「この状態なら、ちょっとは、悪戯できるかも」 「ちょっと、おぱーい、グリグリしてみようかな」と、もう一人の自分と相談し、前方の乗客を再度チェックし、問題ないことを確認!!、肘で、おぱーいをグリグリ。あああああ、もう、幸せ! w さらに、俺の息子は、もう、ビンビン。 OLは、完全に、俺の肩に顔をのっけて寝てるし、俺もリーマンだから、スーツ姿。 はたから見れば、カップルにしかみえないはず。 さらに、腰に手でも回してみようかなぁなんて思っていると、OLさん、ちょっと様子がおかしいのです。 OLさんは、熟睡しながらも、なんか、クチャクチャ・・・・・・・・・・ そう、寝ゲロの悪寒・・・・・・・・・((;゚Д゚)ガクガクブルブル もうすぐ、次の駅だし、逃げるか、様子を見るかどーするよ? なんて悩んでる間に駅に到着してしまいました。 停車駅では、他の終電車との接続のため、ちょっと停車時間があります。 まぁ、ゲロしたらしたで、助けてあげればいいかなと、気持ちを固めていたところに、OLが急にオレの手を握って立ち上がりました。 周りも、突然の出来事に、視線が集中。(;´Д`) 痴漢ばれた・・・・? でも、何もしてないよな? 警察連れていかれたら、かみさんになんて言う? (;´Д`) と頭の中は急回転。 そんな唖然としているオレをOLさんはオレの手をつかんだまま、ドアに向かって走っていきます。 呆然としているオレだったが、車外に出た瞬間、ゲロゲロー はぁ、やっちゃいました。 しかも、その瞬間、終電車は、行ってしまいました。どーしよ? 俺は、そのOLの背中をさすりながら、 「大丈夫?・・・・・」 と、やさしく、声をかけてあげました。 OL「・・・・・・・・・・うぅぅぅぅ」 声が出せないくらい、気持ちが悪いらしく、非常につらそうです。 背中をさすってあげ、さらに、二度ほど戻したところで、ちょっと落ち着いてきたようです。 俺「トイレで全部吐いてこうか?」 OL「はい、すみません・・・・・」 と、どうにか動けそうになった彼女に、肩を貸しながら、紳士的にトイレに連れていきます。 紳士的といいながらも、腰に手をまわしサポートし、お尻の感覚を楽しみながら、トイレでやっちゃう? なんてこと考えながら、女子トイレに向かいました。 女子トイレには、女性がいる様子でしたが、「すみませーん」といいながら、堂々とトイレに入っていきます。 まぁ、そんなつらそうな彼女の様子をみた女性も「どーぞー」と言ってくれて、なんの問題も無しにトイレの個室に入っていきました。 女子トイレなんて、めったにはいることないので、かなーりドキドキ。しかも、泥酔女付き。最高のシュチエーションですね。 とりあえず、便器の前に座らせ、髪の毛を後ろに束ねてあげて、顔をつっこませました。 まだ、戻したりないらしく、ゲェーゲェーしてるのですが、なかなか、吐けないみみたいなので、背中をさすってあげながら、ヘルプしてあげていました。 そーしているうちに、駅員が、「誰かいますかー?、もうすぐ、駅閉めますよー」 と叫んでいます。 俺「もーすぐ、駅閉めるらしいよ。とりあえず、外でようね」 と、彼女を起こし、肩を貸しながら、トイレを出ました。 彼女は、まだ、とても一人では、歩ける状態ではありません。 俺「定期は?カバンあけるよー」 OL「あー・・・・・お願いします・・・・」 と、言われたので、カバンの中の定期入を探し出しました。 定期を見ると、なんと、俺の使ってる駅のひとつ先。めちゃめちゃラッキー。 俺「○○なんだね。俺、△△だから、タクシーで送ってあげるよ」 OL「すみませーん。えーでも、ここ△△ですよね?大丈夫ですよぉー、で、どちら様・・・・・?」 と、わけわからんことを言っています。どーやら、△△と間違えて降りたみたいで、さらに、俺を会社の同僚と勘違いしたらしい。しかも、会社の同僚は、たぶん、OLの横で爆睡したリーマンみたい。 俺「ここは、XXだよ。XXで、あなたに、急に手つかまれて、外に連れ出されたの。覚えてない?」 OL「えー、まだXXなんですかぁ。はぁ・・・、すみません、ご迷惑かけたみたいで・・・・」 と、かなーりすまなそうにしています。 俺「しょーがないから、一緒に、タクシーで帰ろう。家まで送ってあげるから」 なんて話ながら、タクシー乗り場に向かいます。 タクシー乗り場に行く途中に、ポカリを購入し、 「すっきりするから、飲んでおきな」 と、飲ませておきます。 酔っ払っているときに、ポカリ飲むと、さらに、泥酔状態になるんですよね。 ここの駅からは、自分に家まで1万円コース。はっきり言って、オレもつらい。 このまま、いい人でなんて、終われません。w 覚醒したままだと、なーんもできないので、とりあえずの保険です。 タクシーに乗せ、 俺「横になってな。着いたら起こすから」 と、言って、彼女の靴をぬがせ、俺のいひざの上で、横に寝かせました。 彼女「すみません・・・・」と、横になりすぐに寝息をスースー立て始めました。 彼女の顔は、俺の股間のすぐ上。 しかも、スカートからみえる黒い網タイツは、メチャメチャセクシー。 彼女の体を支える腕には巨乳の感触。最高です。 そんな感触を楽しみつつ、たまには、お尻のほうも、サワサワしながら、オレの息子は、ビンビン状態。 そんな時間を楽しみながら、タクシーは、家の近くの駐車場に到着です。 彼女を起こし、自分の車に乗せ変えました。 そして、シートを倒し、横にさたところで、とりあえず、彼女の家の方向へ車を出します。 彼女は、まだ、意識朦朧だが、問いかけには、答えられるレベルには復活しているみたい。 ちょっと走ったところで、車を止めちゃいました。 そこで、おもむろに、キス。 彼女もちょっと、びっくりしているようだが、何も抵抗はありません。ってか、舌、絡めてきます。 ちと、ゲロの臭いwが、お構いなし。ベロチューしながら、おぱーいをもみもみ。 俺「知らない男と、キスしてるし」 と、見つめながら、言葉攻めしていくと、彼女の目も、エッチーな目になってきた。 ブラウスをはだけさせ、ベージュの品のいい、ブラがあらわになっています。 さらに、ダッシュボードに脚をあげさせ、M字状態にさせ、かなーり、卑猥なポーズをとらせます。 彼女「見ず知らずの人と、こんなことしてるなんて、信じられないよー」 俺「でも、エッチな目してるよ。ドキドキしてるでしょ?」 彼女「うん(笑)」 俺「俺もドキドキしてる(笑)」 なんて話ながらも、片乳だけブラを下にずらし、乳首をもて遊びながら、そのままの状態で、車を発進させました。 ちょっと、国道を走らせると、工事渋滞。左側には、一所懸命がんばってる工事のおっちゃん達がいます。 そこで、ちょっと、悪戯。 俺「工事してる人に、見られてるかもよ」 彼女「もー・・・(笑)」 俺「あ、こっちみてるよ。両方みせてあげな。ほら!」と、両方のおっぱいを露出させ、 彼女「いやーん、ちょっと、はずかしいかも。」 俺「ストッキング、膝までおろしな」 彼女「えー、こうかな」 俺「すげーエッチだよ・・・。見られてるよ ニヤリ」 彼女「あーん(笑)、あ、大きくなってる」と、俺のをまさぐってきます。 俺も、工事渋滞のなか、彼女のおっぱいをまさぐり、さらに、彼女のパンティを上から、ゆっくりと、刺激していきます。 しかし、なんか、感触がちがう。パンティの上部から、指を滑り込ませ、栗のあたりをこすると、その下には、なんと、ひもがある。 俺「生理中?」 彼女「うん、でも、もう、大丈夫だと思うよ」 俺「なら、抜いちゃおうか?」 彼女「え?ここで?」 俺「うん、抜いちゃうね」 と、パンティを膝まであげさせ、そのまま、タンポンをにゅるーと抜き取り、それを、車外にポーイと投げすてちゃいました。 そして、工事のおっちゃんや、交通整理のおにいちゃん達に露出させながら、工事現場を抜け、ちょっと、横道にそれ、その後は、おきまりの通りなので、Hシーンは、省略します。 別れ際はこんな会話でした。 彼女「今日は、信じられないことしたけど、また会えない?、名刺渡すし、番号教えるから駄目?」 俺「こんな、シュチエーションだから、普通じゃないことできたんだから、次はないんだよ。もし、偶然会えたらな。」 彼女「同じ電車だしねー。探すね。ありがとー。」 と、彼女の家の前で別れました。 しかし、自分の手には彼女のエッチな臭いが染みついている。 このままだと、かみさんにバレる可能性があるので、コンビニのトイレでしっかりと手を洗って帰りました。 [体験告白][エッチ][OL][泥酔][巨乳][美女][ディープキス][乳揉み][セックス]
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