牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-08-11 12:40
某年11月27日(月) 2度目のセクスの後。それまでの禁欲が長すぎてか、お互いまだまだ悶々としてたっす。 保育所の送り迎かえの時にも、目線を絡ませあって…次はいつかな、って。 そうこうしてて日が過ぎて、子ども発案で温水プールに行く企画が立ち上がった。当然の如く妻は奥さん親子を誘い、みんなで行くことに。 前日になって、妻に急な仕事が入りました。(いつものことです) 楽しみにしていた子どもが納得するはずもなく、「やむを得ず」俺と子ども、奥さんと子どもの4人で温水プールに行くということになったんです。ヤホー で当日。 子どもたちは大はしゃぎ。 「すいません、急にウチのは仕事が入って…」「うん、Oさんから電話貰ったんですよー」などと、白々しい会話。 お互いエッチな顔をしてたっす。 ウチの車一台で、プールに行きました。 奥さんまた地味な、なんとかブルーのワンピースの水着です。 でも隠しようのない胸は、ぱんっと張ってステキでした。
平日のプールは空いてました。 お互い子どもが小さかったので、もちろん目なんか離せません。 流れるプールでは、ずっとだっこ。 それでも、子ども同士をはしゃがせながら、少しずつ接触! 「ほおらー、けんかしちゃ駄目ってー」言ってる奥さんのおっぱいを、肘でさわさわ、ぐにぐに。 だんだん雰囲気になれてきて、奥さんも反対の胸をさりげなく差し出したり、ぷるんっと押し当ててみたり。 鬼ごっこ。追いかけてって、勃起物でお尻をつっつきます。「…あっ」 こんなこと続けてたら、だんだん奥さん目が潤んできてました。 「あ。ほら、あそこ行こうか、ジェットバス…わぁ、凄い…」って、言いながらとうとうチンチンをきゅって触ってくれて、小声で呟くんです。 ジェットバスは広い円形。子どもらは浅いとこでジェット水流で大はしゃぎ。 沸騰してるような泡風呂で、人目につかない程度には距離を空けて腰かける、俺と奥さん。 「近くにこんなのができて、いいよねえ」「そうですねー。安いしねー」 流れるプールで流れる人々を見ながら、何気ない会話 でも水面下では、奥さんのあちこちを触りまくる。 「こないだの…あの、本、は、読んで…読んでみた?」 なるべく平常の会話を続けようとされる奥さんですが、無理。 だんだん、唇がわなわなしてくる。 子どもに呼ばれて、俺に背を向ける奥さん。 その、水着の肩紐のとこを、えいっ!って降ろしてやる。 「ちょ、だめっ…!」 奥さんの抵抗虚しく、一気に水着を膝までズリ下ろして、足で踏んづけました。 泡で見えないとはいえ、あっという間に全裸にされて、奥さん大慌て。 「ちょっとここプールだってば、お風呂じゃないんだから…」 いっしょけんめ水着を引き上げようとされます。 「温水なんだから、いーじゃん。裸で」「だからってなんで私だけ裸に…」 子ども、遊んでます。もうそろそろ、周囲関係なくなってきます。後ろから巨乳揉んでやります。 「あ、ん…だめって誰か見て…子どもが、…っう、あはぅ」 にゅるん、と指、入れちゃったっす。 「んっ!だ…だめ、堪忍…あ、あぅ」かきまわします。 「…っ!だ、あ…ふうっ!!」 奥さん、くの字に折れ曲がってしまいました。 このあとすぐ子どもたち戻ってきた。 慌てて、逝ったばかりの奥さんに水着を着させたんです。 …あとでウォータースライダー待ってる時に、そおっとチンチンを奥さんのお尻の割れ目に当てて「あのー…俺のは、どうなるんでしょう?」って小声で聞いたっす。 奥さん振り向いて、くすくす笑って「さぁ? いっつも私のこと虐めるから、ばちがあたったんじゃないですか?」って、チンチンなぶるように、待ち時間中お尻でクイクイこすられてしまったっす… 射精まで逝かない話でスンマソン また。 >>642 昨夜の毒女です? 久しぶりにエッチ以外で濡れましたw もちろん寝る前におなにしちゃいましたけど。。 仕事中も気になって昼間も覗きにきちゃいました? 今夜も楽しみにしてます! 642さん アリガト! >久しぶりにエッチ以外で濡れましたw >もちろん寝る前におなにしちゃいましたけど。。 …わあ…エッチイ… だけどスンマソン、今夜は頭痛でギブっす。。 来週になったら、生理明けでケモノモードの奥さんから呼び出しがあるっす。きっと。 体調整えとかないと、太刀打ち出来ない… ので642さん、どうかおなに続けておいてくださいね。 >> 333氏 うーん、今回もエロい。W 今朝、電車で読んでで息子が元気になりかけて困りました。 333氏の書き込みは、最近の貴重な楽しみの一つです。 今後とも、ひとつ宜しくお願いします。 548さんこんばんわっす。アリガトっす。 今夜もカキコできません…スンマソン 順でいくと次は某年12月24日。 うちでささやかなクリスマス会のあと、コタツで少々…デス 某年12月24日(日) クリスマスイブ。夜、うちでささやかなパーティー開いたっす。 メンバーはうちと、奥さん母子、俺の友人とその子2人の総勢8人。 子どもらはプレゼントもらって見せ合って大はしゃぎ。大人は酒も入って、これもたいがい大はしゃぎ。 やがて日が変わるって時間になって、ようやくお開きに。 友人親子は先に引き上げ、子どもチームはすでに布団に沈没。いい加減にビールを定量オーバーしていた妻も、子どもと共倒れするように、隣の部屋でぐーぐー。 俺は酒がからきしだめなもんで、ビールにちょっと口つけるだけだった。奥さんはそこそこ飲めるらしいが、そんなに進んで飲むほうでもない。 …ピザやケーキ、ビール、ジュースの散乱するコタツに、俺と奥さんが残ってしまった。 テレビもつまんなくて、確か「アポロ13」をビデオ(ビデオでしたねーまだ)で観てました。 この日の奥さんは、黒のタートルネックのセーターに、茶色のジーンズ(コーデュロイっていうの?)。 いつものように、眼鏡と後ろで束ねたポニーテール。 画面をぼんやり見てるほろ酔い加減の横顔が、色っぽいンス… ふすまを開けた隣の部屋では、妻と子どもたちが寝息を立ててる。 こんな状況で、子どもの落書きした紙を使って、ふたりで筆談を開始しますた。 やってることが厨房ですね。 『こないだ言ってたパイズリは いつしてもらえるんですか』 『何ですか パイズリって』 『言ってたでしょ おっぱいで挟んでみたいって』 『何を』 『チンチン』 …わざとらしく眉をひそめ、(さーなんのことでしょう?)と首をひねる奥さん。 奥さんのわき腹なんかを、つんつんと指でつつく俺。身をよじる奥さん。 攻め方を変えよう。 『もしかして 今日も入れてるの?』 『何を』 『こないだあそこに入れて来たでしょ』 『何を?』 あくまでしらばっくれる奥さん。 俺、そっと立って、隣の部屋の本棚の奥から、例のスイッチを取ってくる。 「飛びっこ」のスイッチ。 くすくす笑ってる奥さんの目の前で、スイッチON! 「うっ」って、顔をしかめる奥さん。 ええっ?! …自分でリモバイネタをふっといて、うろたえる俺。 しかし(さすがに、こんな日に仕込んでるはずもなく)すぐに悪戯っぽく笑って、小さく舌を出すんです。 …かあいいんすよ。とにかくもう。 また奥さんのわき腹やら横乳やらを、つんつんと指でつっつく俺。クスクス言いながら身をよじる奥さん。…タノシー! 『わかった じゃ おっぱい見せて』 妻たちのほうをちらっと見て、真顔で手を顔の前で振り、(無理無理)と奥さん。 「見せて」「無理」の押し問答。うーん… 俺、また隣の部屋へ行って、手帳を持ってくる。 「?」って顔した奥さんに、秘蔵の、全裸のチェキ写真を見せてあげた。 目を見開いて、「あーっ…!」と小さく叫ぶ。慌てて取り上げようとする、奥さん。もちろん取られはしません。秘蔵だもん。 妻たちを気にしつつ、小さな写真の争奪戦を繰り広げる。 当然、接近戦です。肉弾戦です。あちこちが触れあっちゃいます。熱くなってもきます。 息を弾ませながら、とうとう『わかりました 胸見せるから してください!』と走り書きする奥さん。…いやいやいや、もうそれくらいでは収まりがつきませんけどね。 『ではトイレで ブラを脱いできて』と指示。 妻たちをちら見しつつ、奥さんはまた、Mな顔になりつつありますた。 そっと立って、トイレへ向かう奥さん。テレビの音量小さくして、耳を澄ます俺。 …トイレのドアに鍵をかける音は、しませんでした。 まるで不二子ちゃあんを追っかけるルパンのように、俺、忍び足でトイレへ。 そおっとドアを開けると、トイレに座った奥さんは器用に服を着たままでブラだけ外そうとしてるとこでした。 びくっとしてから、なにか諦めたように肩を落とし、奥さん力なく首をふる。そのくせ眼鏡の奥で、目はエロっぽく潤んでるんです。 (もーここでパイズリを…)とムラムラムラムラして、ブラを奥さんから取り上げたとき。あっちの部屋からガガン!とふすまを蹴る音。 慌ててカッコを取り繕って、ふたりで子どもらの様子を伺いながら、いそいそとコタツへバックしたっす。 もうおやすみ >>668 下書きしてからカキコすればいいのに レスアリガトッス 668さん ある程度はやってんですけど…スンマソン 今日なんかは日曜で、家ではそんな時間もなく。 また性懲りもなくリアで、かきこむっす。 (ツヅキッス) 膝を抱えてコタツにはまり、しばらく息をひそめてテレビ見てました。 妻も子どもたちも、起きる気配はありません。 落ち着かなげな奥さんに、『見せて』と紙に書きますた。 躊躇し、妻たちから目を離さないようにしながら、奥さんセーターとシャツをめくる。俺も、なるべく妻たちの目線から壁になるような位置に身体をずらしたっす。 奥さんの左乳が、ぶるんっ、と登場! おっぱいの巨大さに比べて小さめの乳首が、完全勃起。 すでにエロモードに入ってる奥さん、もう写真のことなんか言い出しません。 『自分で揉んで』という俺の指示に、顔はテレビに向けたまま、自分でおっぱい触る奥さん。 次第に盛り上がってきて、きゅうって揉んだり、乳首をコリコリ摘んだり…口が、半開きになります。 俺んちの居間で展開される、あり得ないオナニーショー。俺ももう、完全勃起。 パイ揉みを続ける奥さんの耳元で「…チンチン入れたい?」と囁く。 それはもう切なそーな目で俺を見て、せわしなくうなずく奥さん。 「でも、無理だよね」「…うん…」 「どうする?」と小声で言いながら、可愛い乳首を摘む。 ぎくんっ、と感度のいい奥さん。 「どうする?」 「…自分で、します…」 ジーンズの前を広げて、ぺたんこ座りになって、奥さんとうとう右手で大事なとこを擦り始めました。 俺もうたまらん。 肘を立てて寝そべる体勢になって、おっぱいに吸い付きました。 「…っ!」絶対に声は出せない状況です。奥さん必死です。右手が高速で動き始めました。 俺ももう限界。 乳首を舌でれろれろしながら、左手をジャージに突っ込んで、奥さんに見えるようにチンチンしごきました。 奥さんの目が吸い寄せられてるのがわかります。 そしたら息を荒くした奥さんの左手が、俺のジャージに入って来ました。 「お願い、おねがい…」って、小声で。 何をお願いしてるのか全然わからないけど。 逆手でチンチンをしこしこしこしこしごかれると、俺弱いんです。 シチュにも酔ってたし、あっという間に追い詰められて、ジャージのなかで奥さんの手にどぴゅうっ、と発射。 俺の発射が最終スイッチになったようで、奥さん激しくこすると「…うううっ…!」と歯を食いしばって逝かれますた… 余韻にひたる間はないっす。片付けないと。 でも俺のパンツと奥さんの手は、精液でベタベタ。 気恥ずかしく「ちょっと着替えてきます」と言う俺に、 「私もこれ洗わないと…」って苦笑いして奥さん、手のひらに多量に付着した俺の精液を、舌でぺろりとすくって舐めとりました! (これが何か物凄くエッチで、困りますた…) 本日以上デス 失礼 >> 帰って早々、自分でいじってしまいました・・・ ペタンコ座りで。。 あーやばいなぁ。。 <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][人妻][不倫][巨乳][乳揉み][乳首舐め][ディープキス][フェラチオ][パイズリ][口内射精][クンニ][生挿入][セックス][絶頂][膣外射精][お掃除フェラ][変態]
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