牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-02-09 02:04
美夏:「ハァハァ、何これ、すごいよ、ハァハァ、何でこんなに気持ちイイの、ハァハァ、旨すぎだよ、ハァハァ、こんなの初めてだもん、ハァハァ、何これオ○ッコ?」 ゴリ:「そうだろ?これが潮吹きで、これが本当のセックスだからさー、彼氏とのセックスは忘れろ、な?」 美夏:「うん、ハァハァ、忘れる、ハァハァ、てゆーか忘れちゃうよ、ハァハァ、激し過ぎだもんすごい気持ちイイもん」 ゴリ:「だから、俺の女になれば毎日してやるよ」 美夏:「ホントに?じゃあなる!あははっ、いいの?彼氏だよ?うれしー」 この前までは、「ゴリさんは毛深いから嫌い」と言っていた美夏は、今、ゴリさんの彼女になる事を喜んでいました。 美夏:「じゃあ、今日から彼氏だから、美夏を好きにしていいよ!」 ゴリ:「おーし、いいねーその感じ、じゃあ、今日は生ハメ中出しな!」 美夏:「えーーー、うそー、やばいよー、ホントに?」 ゴリ:「今日は記念日だろ?それとも付合うの止める?」 美夏:「えーやだやだ、分かった、いいよ、でもできたらどうするの?」 ゴリ:「うるせーなそんな簡単にできねーよ、出来たら結婚すんだろ」 美夏:「きゃあーー、うそー超うれしー、じゃあいいよ、いっぱいして!」
僕は自分の耳を疑いました。 僕の時はコンドームを付けないとしなかったのに、ゴリさんには中出しオッケーなんです。 しかも結婚すると言われて喜んでいるんです。 ゴリ:「じゃあ入れる前に、今まで可哀相なセックスしかしてない美夏にスーパーテクで、死ぬ程イカせてやるわ」 美夏:「ホント?うれしー」 と言って、ゴリさんはク○ニをし始めました。 美夏:「いやん、あん、はぁん、あん、舐められるのイイ、すごいイイ、あん、やあああ、そこ、そこイイ、何で、何で分かるの?、すごいイイ、あああ、いい、ああああ、いいよ、気持ちイイ、すごい、あん、あん、ハァハァ、何で知ってるの、いい、ああ、イク、あっ、イク、イク、イッちゃう、ああああ、いやあああ」 そして、続けて、舐めながら指を入れて、掻き混ぜ始めました。 美夏:「だめえええ、イッたのに、今イッたのにいいいいい、いい、気持ちイイ、旨すぎだよおおいい、すごいイイ、あんあん、あああ、おかしくなる、あん、あん、あああ、またイク、またイク、すぐイッちゃう、いい、イク、イク、イクうううううううう」 何と二回も続けてイッてしまいましたが、ゴリさんはやめません。 さっきみたいに、激しく指で掻き混ぜて始めました。 また、すぐに水を混ぜる様な音が響き渡りました。 「ブチュブチュブチュブチュ」 美夏:「あああああ、またコレ、すごいのコレ、すごいの、気持ちイイ、あああ、うそ、気持ちイイ、ああああああ、いやああああ、うそうそ、すごいイイ、やだ、すぐイク、おかしいよすぐイッちゃう、イク、イク、またイク、イクううううううううう」 「ブチュブチュブチュブチュ、ビュッ、ブシャ」 まるで、水溜まりに手を入れて、激しく掻き混ぜて、辺りを水浸しにした様な音がしました。 ゴリ:「どうだ美夏、俺の女で良かったろ」 美夏:「うん、ハァハァ、良かった、ハァハァすごい、すごいよ、ずっと彼氏だよ、ねぇ約束してハァハァ、ずっとしてよ、ハァハァ、すごい、もう離れられないよ・・・」 ゴリ:「美夏、チ○ポ欲しいか?」 美夏:「うん、欲しい」 ゴリ:「おい、ちゃんとチ○ポだろ?」 美夏:「はい・・・チ○ポ入れて下さい」 ゴリ:「何処に」 美夏:「ここ」 ゴリ:「おい、ふざけんな、付合うのやめんぞ、どこだよ」 美夏:「怒らないで・・・やだ、ごめんなさい・・・おマ○コに・・・入れて下さい・・・」 ゴリ:「しょうがねーな」 あの強気な美夏が、謝りながら挿入を催促しています。 しかも、チ○ポとかおマ○コなんて僕は美夏から聞いた事がありません。 そして、ゴリさんは巨根を美夏にぶち込んだ様でした。 美夏:「うはぁ、うぐっ、ハァハァ、ふーふー、うはぁ、あん、ああ、いやあああああああああ、すごいよ、いや、待って、まって、ああああ、ダメ、ああ、イク、イク、ああイク、あんイクイク、あああああ、いやあああああ」 美夏は入れてすぐに、あっさりイッてしまいました。 こんなに美夏が感じ易く、イキ易い体質だったとは全然知りませんでした。 僕はもっと近くでハッキリ見たいと思って、ジリジリ近付いて、ゆっくりと顔を出してベッドの方を覗くと、丁度、観葉植物があって、向こうからは見えにくい状況でしたので、二人の姿を確認する事が出来ました。 ベッドの周りはスタンド照明で明るくて、美夏の体もゴリさんの剛毛も良く見えました。 ゴリさんは正常位でイカせると「美夏上になれ」と言って騎乗位をさせました。 美夏は騎乗位なんかもちろん出来るはず無いのですが、ゴリさんに嫌われない様に、必死でやり始めました。 こっちからは、真後ろから見ているので、美夏のマ○コに巨根が入って行くのが良く分かります。 美夏は必死で腰を動かしていますが、最初はぎこちなく、「ちゃんとやれよ」とゴリさんに怒られていました。 ゴリさんは時々、物の様に、美夏のお尻を「パァーン、パチン」と叩いていましたが、美夏は嬉しそうに「それ気持ちイイかも」と言っていました。 ゴリさんは、美夏の動が下手なので、自分から突き上げ始めました。 美夏:「ああ、いやあああ、やっぱ、すごい、あああ、すごいおっきい、おっきいよ、ああ、あんやぁ、ハァハァ、こわれるー、あん、あん、ああああ」 ゴリ:「どうだ彼氏とどっちが好きだ」 美夏:「ああ、全然こっち、だめー、これじゃなきゃダメ、あん、あん、気持ちイイよ、すごい、あん、あん、ねぇまた、またイク、すぐイッちょうよ、どうしよ、あん、あん、ああああいい、おっきいのイイ、イク、イク、あんイク、いやあああああああ」 美夏は、またすぐにイッてしまい、ゴリさんの上に倒れ込んで、激しく舌を絡めてキスをして、ゆっくり自分で腰を動かしている。 体は痙攣しながら、お尻が時々「ビクンッ」と動く。 時々見えるゴリさんの巨根は、ヨーグルトを塗り付けた様に、真っ白なマ○汁でまみれていた。 <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][女子大生][巨乳][王様ゲーム][巨根][パイズリ][クンニ][寝取られ][指マン][潮噴き][フェラチオ][生挿入][連続絶頂][イキまくり][中出し][セックス]
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