面白半分に手を股間に当てるや、「あ!」と電気に打たれたようなショックを受け、目を閉じて口を開け、「あああ・・・」と快感の声を洩らした。「どこまでスケベなんだ」苦笑いして指を一本まんこに入れると、「ああ、いい・・・」とよがる。その時、「もう駄目・・・」と母さんが腰を下ろして肉棒の根元まで深く咥え込んだ。「何だ、勝手に」「だってえ・・・」母さんはすぐに自ら体を上下に動かしてセックスの快楽に耽った。「ああん、ああん、ああん、ああん、ああん・・・気持ちいい・・・ああん、ああん、ああん、ああん、ああん・・・・・」一方の昭代は僕の手を掴んでやはり上下に動かし、たった一本の指でも性を貪ろうと腰をくねらせた。「あああ・・・あああ・・・あああ・・・あああ・・・」由香は!
人の痴態を嫌な顔で見ていたが、僕が「ほら」と言って左手を彼女の股間にやると脚をやや大きく開いて指ピストンを受け入れた。「ああ・・・ああ・・・ああ・・・」「ふん」半ば蔑みの笑いを浮べてピストン運動を続けた。「ああん、ああん、ああん、ああん、ああん・・・」「あああ・・・あああ・・・あああ・・・」「ああ・・・ああ・・・ああ・・・ああ・・・」三人の色っぽい嬌声が狭い居間の中で重なって響き続けた。「吸って、吸って・・・」と母さんが、両手で掴んだ乳房を僕の顔のすぐ前にやって懇願したので乳首を吸ってやった。「ああああ・・・」年齢より若く見えるようになっている乳房を目の前に、実母の乳首を味わう。 母さんは左右の同性二人に!
負けじと精一杯腰をくねらせては女の色気を!
に振り撒いた。父さんと事実上縁を切り、息子の僕だけの者になって一層セクシーさが増したようだ。「芳江・・・」「雄一様・・・」濃厚なキスをした。二枚の舌が勢い良く絡み合い、近親性愛の世界を楽しんだ。その間も昭代と由香は僕の指だけで快感を味わっていたが、昭代は芳江に対抗してか、「雄一様、もっともっと・・・」と巨乳で迫ってきた。その迫力に圧倒されてつい昭代の方に気を取られると、母さんが、「私の方がいいでしょう?」と対抗心を露わにした。「私よ」昭代が言い返したので二人は睨み合った。「まあまあ」僕は苦笑いをして彼女らの反目を楽しんだ。それから、「おまえたち、キスをしてみろ」と言ってやったらさすがに嫌がったものの、「ほら!」と促すと、渋々唇を合わせた。「ふふふ。レ!
ズカップル誕生だ」からかって言った。母さんと昭代は初めこそ嫌悪を隠さなかったが、共にまんこが熱くなっていた上にレズ体験があるのでいつしか愛し合うようになった。それをにやにやして見た。一方、指ピストンしてもらえずにもどかしがっていた由香は二人のキスを悔しそうに見ていたので、「芳江、由香ともやれ」と命じた。母さんは由香の方にも唇を向けた。由香は少し戸惑っていた後、芳江とキスをした。自然、二人はねっとりと愛を交わし始めた。今度は昭代が少し不満そうだ。女同士、愛と嫉妬が微妙に絡んでいるのだろう。 三人のレズキスを楽しんだ後、僕は彼女らを見ながら、「おまえたちは俺の可愛い奴隷だからこれからも仲良くしなくちゃ駄目だぞ」と釘を!
した。「はい」「わかりました」「はい、ご主人様!
」芳江、昭代、由香三人がそれぞれ素直に答えた。ハーレムではやはり反目はまずい。ようやくセックス再開だ。僕は母さんだけと愛し合う事にし、肉棒を根本まで深く突っ込むと両腕で女体をしっかり抱き、何とかソファから立ち上がって部屋の中をわずかに移動した。太っていないとは言え母さんの体は結構重い。芳江の方は落ちまいと両脚で僕の体をしっかり挟んでしがみ付いている。「ああ、雄一様・・・」「大丈夫だ」母子という非常に深い関係は他の奴隷では入り込めず、彼女らは異様な感覚を持って主人と母のセックスを見守っていた。 「おまんこが・・・おまんこが気持ちいいのお・・・・・」母さんは同性たちの視線を意識してか、純情娘のように切なくよがった。僕!
支配者としてその女体を自由に扱った。座卓の上に下ろし、両脚を持ち上げて思い切り開き、かちかちの肉棒をまんこの中でリズミカルに律動した。「あああ・・・・・」メスはされるまま快に溺れており、それを昭代や由香ばかりか加奈、友里恵、京子、佐智までもが淫液を流しながら眺めていた。「もう死んでもいい・・・ああ、幸せえ・・・・・」そんな母さんが愛しく、何度も熱いキスをした。「あなた、あなた・・・」「おまえは俺の妻だ」母子間でのあり得ない言葉を耳元で囁くと、母さんは潤んだ目で僕を見て、「妻・・・」と呟いた。その狂気じみた言葉は芳江を一層痺れさせたに違いない。「ああ、ご主人様・・・・・・」極楽の境地にいた芳江はやがて、「行く行く・・・ああ、行く・・・・・」と上り詰!
て行き、最後は僕の熱い精液をたっぷり注がれて果!
た。 たとえ地獄に堕ちても悔いる事はないだろう、母さんは股を大きく開いた卑猥な格好を皆に晒して座卓の上でうっとりしていた。女として息子に愛されていかにも幸せそうだ。「ああ疲れた」僕はぐったりしてソファに掛けたが、すぐに加奈叔母さんが、「今度は私」と僕の上に跨ろうとする。「ちょっと待ってくれ」そう言っても加奈さんは「駄目え」と言って跨り、肉棒をまんこに入れようとした。幸か不幸か肉棒は尚も勢いが衰えず、加奈さんのまんこをぐさりと突き刺した。「ううん、いいわあ・・・」加奈さんは目を閉じてたちまち恍惚となった。その美貌は僕との無数のセックスによって妖艶な雰囲気を漂わせ、言い様の無い魅力、いや魔力となって僕を惹き付けて!
る。精神は正常に近くなっていても、事実上性人形として扱われ続けている為に一種の愚鈍さが身に付いてしまい、他の奴隷たちには無い独特の魔力として僕の心を捕らえて離さない。「雄一様あ」加奈さんは形良く盛り上がっている双乳を揺らせて僕に愛を注いだ。 どろどろしたエロプレーが朝から延々と続いている間、沙織は子供だという事で外へ遊びに行かせていた。少女には刺激が強過ぎる理由もあったが、大人たちに子供が交じっていては熱中出来そうも無かったからだ。沙織は不満を隠さなかったものの、子供だから仕方が無いと諦め、友達と名古屋へ遊び!
に行くと言った。それを僕も母の芳美もほっとして!
の心配もしなかった。ところが日が暮れても沙織は帰宅せず、電話も無いので芳美は心配し出した。「その内に帰って来るさ」と僕は佐智を抱きながら気楽に言ったが、芳美の不安は消えなかった。 女全員にパンティを履かせ、のんびりコーラを飲みながらテレビを見ていた時、玄関から、「こんばんは」という女の声が聞こえた。『誰だろう?』立ち上がって、「はい、ちょっと待って下さい」と返事をし、急いでシャツとズボンを身に着けてから玄関に向かった。そこには沙織と、三十代らしき見知らぬ女、それに少女が一人立っている。「何ですか?」僕の姿を見て女は意外な顔をしており、「あの、沙織ちゃんのお母さんは・・・?」と尋ねた。「今立て込んでいて・・・!
」「そうですか。あなたは・・・?」「僕はここの者ですが」「はあ・・・」女は納得がいかない感じで沙織を見た。沙織は幾分緊張している様子で、口をきつく閉じている。
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