ただの高校生と言ってはつまらないので、しばらくは正体不明にしておこうと思った。 後ろから美由紀の体を抱き、両手で股を大きく開いた。「あ・・・」「気にするな」女でも大人だけあって重いが、大の大人を手に入れたという満足感が心地良い。「美由紀はセックスが好きなのか?」「・・・」はるか年下の男に呼び捨てにされた上に卑猥な事を聞かれ、屈辱で答えられないのだろう。「そんな感じだな」それからエロプレー場をステージに見立て、他の奴隷全員を目の前に一列に立って並べさせ、一番左から一人ずつ自己紹介をさせた。美由紀は尚も顔を背けていたが、「しっかり見とれ。先輩たちだからな」と手で顔を挟んで女たちの方に無理矢理向けた。最初!
京子が、「私は京子。大学生です。ええと・・・ご主人様とは海水浴場で知り合いました。今はとっても楽しいです」それから、「私は佐智と言います。京子とは友達で、やっぱり同じ海水浴場で雄一様と知り合いました」次に、「友里恵です。雄一様とは同じ高校に通っています。まだ親から離れられないのでずっとここに住めないのが残念ですが、来年には卒業するのでそれまで我慢しています」「加奈ですっ。毎日楽しいですっ」「私は芳江。ご主人様を愛してしまったいけない女なの」さすがに実の母親とは明かせないので適当にごまかしている。「私は智子でバツイチ。隣の芳美と、もう一人あの加奈とは高校時代から友達で、ずっと前、ご主人様に可愛がってもらってから好きでたまらなくなりました。一緒に暮らせて!
幸せです」芳美は飛ばして次に由香だ。「由!
と言います。・・・ブティックを経営しているけど、年甲斐も無く雄一様に夢中になってしまい、仕事が心配です」「私は昭代。由香とは深い付き合いをしていたんだけど、この間由香と一緒に犯されちゃいました。ここへは今日初めて来て下の毛も剃られたの。でもご主人様が愛しくて・・・おちんちんも凄く素敵」皆が変な自己紹介をしている間、僕は美由紀のまんこを手でさすったり乳房を揉んだりしていたので美由紀は先輩たちの紹介をあまり聞いていなかったに違いない。「ああ・・・」と、さっき犯されたばかりなのに又性器がどっぷり濡れており、腰を厭らしくくねらせては、「もうやめて下さい・・・」と悩ましい表情で僕に頼むのだった。「本当にやめてもいいのか?」そう言っていたぶりをやめると、しばらく!
おとなしくしていた後、「ああ・・・」ともどかしそうに僕の方を振り返って切ない目で訴えた。「素直になれ、美由紀」「・・・・」再び呼び捨てにされ、美由紀は目をとろんとさせた。それが可愛く、頭を撫でてやった。「ここで飼育されたいんだろ?」「飼育・・・でも主人が・・・」「そんなの、別れちまえ」美由紀は首を横に振った。「あの芳美と智子も俺と関係したから離婚したんだ」美由紀は芳美たちを見た。「ここは楽しいぞ。セックスだけしていればいい」巨乳をねっとり揉みながら悪魔の誘いを掛けた。「あああ・・・」「又入れて欲しいんだろ?」「あなた・・・ごめんなさい・・・・・ご主人様・・・」
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