狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

16-03-16 07:30

室内のむんむんとしたエロの雰囲気でいつしか感覚が麻痺し、やがてブラウスを脱ぎ、更にスリップを肩から外して両手を背中に回した。その色っぽい仕草がたまらない。そして少しためらった後ブラジャーを外し、片腕で胸を隠して、差し出した僕の手にそれを載せた。「大きいな。何カップなんだ?」「・・・Dです・・・」しかし、目の前には自分と同じくらいか、それ以上の巨乳が並んでいるので気おくれしている様だ。純白で高級感のある美由紀のブラジャーを楽しみ、パンティと一緒に取り敢えず自室の机の上に置いてから彼女の前に戻った。「そんな格好でいてもしょうがねえだろ。全部脱いじまいな」美由紀は首を横に振った。「もうじたばたしても駄目よ。ご主人様に見せておあげなさい」芳美が自分の巨乳を誇!
するかのように美由紀のすぐ前に出て言った。その芳美を美由紀は恨めしそうに見た。これでようやく美由紀は[主人]という意味がわかったに違いない。茜は裸の大人たちに怯えて母親の後ろに隠れていたが、頼るべき母が陥落寸前なのでどうにも不安そうだ。                              ここまで来れば抵抗しても無駄だ。美由紀は僕に促され、スカートとスリップを脱いで全裸になると、両手を後ろにやって熟れた体を僕たちの目に晒した。それは想像以上にエロチックで美しく、奴隷たちに決して負けない程だ。乳房は重厚感のある釣鐘型で、肉付きは良いのに腰はくびれ、脚も日本人にしては長い。年齢のせいで濃厚な色気が漂っていてたまらない。陰毛は手入れしてあって芝生のよ!
うに控えめに生えている。こんな上玉を今ま!
知らずにいたのが惜しいくらいで、この女も飼育したいと思った。                     強力なライバルが又現れた、と奴隷たちは心穏やかではない様子で、主人がどこまで性奴隷を増やしてハーレムを拡大していくのか気掛かりでいるのかもしれない。ただ加奈さんだけは美由紀を歓迎しているみたいで、新しく仲間になった彼女をにこにこ見て体を触ったりした。美由紀にはそれが気持ち悪く、嫌な顔をして避けようとするのだった。女たちが全員裸になって自分だけ洋服姿でいるのが茜には強い違和感となり、僕が、「おまえも真っ裸になりな」と言うと、母が止めるのも聞かずに茜は服を脱ぎ始めた。「茜、駄目」美由紀は我が子だけは守ろうと何度も注意したが、少女は、「お母さんだけじゃ可哀!
そう・・・」と言って裸になっていった。それを沙織は黙って見ている。                                       「パンツは脱がせてやる」僕は茜の前でしゃがみ、白いパンティをゆっくり脱がせていった。茜は両手で顔を覆い隠した。思春期前でも恥ずかしいのか。やがて美少女を全裸にし、下半身をじっと眺めた。無毛の秘丘にはくっきりと割れ目が走り、クリトリスが女を感じさせる。胸は少しだけ盛り上がっていて将来が楽しみだ。沙織を横に並べ、更に芳美を美由紀の隣に立たせて母子それぞれの女体を見比べた。美由紀は恥辱のあまり手で上下を隠したが、「手をどかせ」と命じて再び全裸姿を楽しんだ。「こうして見ると面白いもんだな」僕は熟女と少女四つの裸体を心!
くまで比べ、時々熟女二人の乳房を揉んだり、秘丘!
をさすったりした。「ああ・・・」美由紀は一層顔を赤らめている。「感度がいいな」「どっちがいいですか?」と芳美が潤んだ目で尋ねた。「うーん、難しい・・・」確かに二人共素晴らしい体で上下は付けにくい。美由紀は高校生の少年に弄ばれているのが悔しいのか、唇を噛んで僕を見もしたが明らかに興奮しており、体を小刻みに震わせ、「あああ・・・・・」とよがった。「今日はここに泊まっていきな」美由紀は首を何度も横に振り、「主人が・・・」と拒否する。僕はズボンのファスナーを下ろし、かちかちの肉棒を掴み出してそれで美由紀のまんこをさすった。「あああん・・・・・」「今日から俺がおまえの主人だ」又首を勢い良く横に振った。しかし肉棒をさすられている内に淫液が溢れ出し、たまらず僕はま!
この中にずぶずぶずぶ・・・と挿入した。「あああああ!」初めての感触に我を忘れて律動を始めた。「駄目、やめて・・・嫌・・・」そんな言葉とは裏腹に美由紀は自ら腰を動かしている。良く締まるぜ、奥さん」「駄目・・・やめて・・・」無視してセックスを続けていると美由紀は、「あん、あん、あん・・・」と快感の声を洩らし、僕のキスに情熱的に応じるのだった。初めて見る母の乱れ様に茜はショックを受け、しゃがんで又泣き出した。                                 乳房を揉み、夢中で律動を続けていたら絶頂に達し、美由紀の膣に熱い精液をおびただしく注ぎ込んだ。美由紀は、「あああああ・・・・・・」と、悦びとも絶望とも取れる声を響き渡らせた。こうして!
一人目の奴隷が誕生した。           !
                      無理矢理とは言え他の男と関係を持ってしまい、興奮から冷めた美由紀は魂の抜け殻のように呆然となって僕のされるままになった。僕は自室の椅子を敷居の近くまで移動し、エロプレー部屋に向かってそれに腰を下ろすと、美由紀を女たちの方に向けて上に跨らせた。「もうおまえは俺の女だからな」「・・・」「ご主人様と言ってみろ」「・・・」「言え」後ろから乳房をつねった。「痛い!」「言うんだ」「・・・ご主人様・・・」「よし」茜を傍に立たせた。少女は母親が少年に嬲られ、女としていい様に扱われているのが耐えられずにいても逆らえず、変態じみた雰囲気に麻痺して、おとなしく僕に全裸姿を見られ、触られた。「茜の処女は俺がもらう」「駄目」美由紀!
慌てて声を上げた。「心配するな。まだ抱きはせん」そうは言っても早くこの美少女のまんこに肉棒を突っ込みたかった。「あなた、どういう人?」美由紀が目の前の女たちを見ないように顔を背けて尋ねた。「俺か?俺は何だろうな」「・・・」


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