未亡人・和子48歳(3)
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ラブホテルを出た二人は一時間程車を走らせ、少し街の拓けたドライブインの駐車場に車を停めた 「腹が空いたな、ここで飯でも食ってゆくか」 運転していた秀夫がサングラスを外し和子の方を見た、和子は不安げな表情を浮かべ 「えっ……でも……」 戸惑う和子に秀夫は和子を冷たく睨み 「俺の言う通りにするんだったよな」 少し脅し掛かった声で和子に言うと秀夫は車から降り助手席側に行きドアを開け 「降りるんだ和子」 秀夫は命令した 「でも……」 躊躇う和子に秀夫は静かにそしてドスを利かせた声で 「早く降りるんだ!」 秀夫の言葉に和子は躊躇いながら声を震わせ 「はぃ……判りました」 和子は車から両足を揃えスカートの裾を気にしながら車から降りると秀夫は少しムッとした表情を浮かべ立ち上がった和子を車に押し付け 「上品振るじゃねえよ!」 そう言うと和子に履かしていた赤いミニスカートの裾を掴み一気に腰の括れまで捲り上げた 「嫌ッ……!」 和子は咄嗟に捲り上げられたスカートを掴み下げようとしたが秀夫に阻まれてしまった 「恥ずかしい……恥ずかしいです、お願い スカートを下ろさせて」 パンティーを穿かされていない下半身が露にされ誰に視られるかも知れない恐怖と羞恥に和子は怯え震えた、四十過ぎ女の羞じらう艶かしさの表情に秀夫はニヤリと笑い必死にスカートを下ろそうとする和子の両手を掴み背中に回し 「これ以上抵抗するならスカートを剥ぎ取って中に入ったて良いんだぜ」 秀夫が言うと和子は観念したのか抵抗していた両手の力を抜いた、秀夫はほくそ笑むとだぶついたズボンのポケットからペンシル型のバイブを取り出し其を捻るとバイブのモーター音か鳴り出しブルブルと震え出した、和子はそのバイブの震えに顔を牽き吊らせ表情を強張らせ 「嫌っ、赦してッ、お願い!」 拒む言葉を言っても秀夫が止める筈もなくそのバイブを固く閉じた内太股を抉じ開け蜜壺の奥深くへと挿入させた、既に蜜壺は愛液で濡れバイブはすんなりと入った和子は太股を擦り合わせ肉付きの良い臀部を左右に艶かしく振りバイブの刺激に感じそして必死に喘ぎ声を揚げまいと歯を食いしばった 「さあっ、腹が減ったな早く飯でも食うか」 秀夫はそう言うと和子の腕を掴み歩き出した、和子は慌てて捲り上げられた赤いミニスカートを片手だ下ろしスカートの裾を整えたが、履かされているミニスカートは下尻が少し隠れる程の丈の短さでその為少しでも前屈みに成れば生尻が露に成ってしまう代物であった 「お願い、赦してッ……こんなの嫌ぁあぁああ……」 しかし腕を捕まれバイブの刺激に躰が痺れ何ら抵抗の出来ないまま和子は秀夫に連れ歩かれドライブインの入口へと近付いていった、和子の唇が半開きに成り湿った淫らな喘ぎが漏れ始めそして蜜壺からは恥ずかしい愛液が内太股を濡らし濡め光らせていた |








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