由香と美由紀はお互いを意識しながら体を洗い始めた。共に見事な容貌と肉体を持ち、年齢も近い為どうしても相手と自分を比べてしまうのだろう。どちらかと言えば由香の方が相手に強い関心を持ち、時々美由紀の体に熱い視線を注ぐのだった。それが美由紀には煩わしくなり、僕の方に体を向けて少しでも由香から逃げようとした。「綺麗ですね」由香に突然声を掛けられ、美由紀は、「え?いえ・・・」と困惑して答えた。「お子さんは一人ですか?」「はい・・・」ちょっと沈黙があった後、由香は、「私たち、ご主人様に囲われたみたいですね」とにこやかに言った。美由紀は少し俯き、「ええ・・・」と答えただけで脚を洗っている。相手とは話が弾まないので由香はそれ以上話さなくなり、僕の視線を意識しながら洗!
続けた。僕は浴槽の中から二人を楽しく眺めていた。共に初めて見る光景なので新鮮だ。「由香もこっちを向いてくれよ」「はい」彼女は胸や腹を僕の方に向け、洗い続ける。 「背中を洗ってやる」と言って立ち上がり、美由紀からスポンジを受け取った。「すみません・・・」はるか年下なのに自分の主人として謙虚なのが可愛い。「いつもは一人で入っているのか?」「いえ、茜と一緒に・・・」「そうか」彼女の背中が済むと、今度は由香に移った。「すみません」滑らかな肌にスポンジを当て、優しく洗っていく。「今までは昭代にこうしてもらっていたのか?」「え?ええ・・・時々・・・」さっきの熱い視線といい、この会話といい、隣の由香が同性愛者だと美由紀は!
わかったに違いない。「じゃあ立ちな。美由!
もだ」「はい」「はい」由香から尻を洗っていった。形良く突き出た尻だ。ついでにまんこにもスポンジを当てたら、「あん・・・」と甘い声を出した。「感じやすいな」「・・・」美由紀の尻も洗った。「これからも洗ってほしいか?」「・・・はい・・・」人妻をこうして可愛がるのはやはり楽しいものだ。 今度は二人に僕を洗わせた。前を由香、後ろを美由紀に任せた。しかし、目の前の由香の大きな乳房が気になり、ちょっと落ち着かない。由香も僕の視線を強く意識していて落ち着かないようだ。「由香は子供を産んだ事がないそうだな?」「はい、ありません」「そんないい体をしていてもったいないじゃないか」「・・・」「その内俺の子供を産めよ」「・・・は!
い・・・」「昭代とねちねちしたって子供は出来んからな」「そうですね・・・」「あいつにも産んでもらう」出産の話を聞いていて美由紀はどんな気持ちになったのか?本当はこの女も孕ませたかったが、離婚前ではまずいのでそれまでは我慢だ。上半身が済んだので立ち上がって下も洗わせる。けれど、由香は洗うのも忘れてしゃがんだまま僕の大きなペニスを見詰めていた。「どうした?」「あなたの物、本当に立派・・・」「これでたくさんの女を泣かせてきたからな」「・・・」由香はペニスを触り、「あああ・・・」とうっとりした。そして僕を見上げ、「ご主人様、私もあなたに飼われたい・・・・・」と切なる目で訴えた。「おまえには店があるからな・・・」「そうですね・・・」由香は俯いた。この二人はそれ!
れ事情があってここでは飼育出来ない・・・。由香!
は諦めてペニスを洗った。 三人が泡だらけになり、僕はノズルを持って湯のシャワーを出し、自分の首から泡を流していった。そして泡を全部流し終えると、美由紀と由香にもシャワーを掛けていった。「ありがとうございます」二人は礼を言って身を任せている。乳房、腹、腕、脚、そして背中、尻・・・・・。少し勢いを弱め、「まんこにも掛けてやる」と言って股を開かせた。「すみません・・・」二人は股を開き、まず美由紀の股間にノズルをやり、下からシャワーを掛け、手でさすった。「あああ・・・」「旦那にやってもらった事あるか?」「ありません・・・」「これからは俺だけの物だからな」「・・・」由香のまんこにもシャワーを掛けなが!
さすってやった。「ああ、いい・・・」自然に腰が動き、性的快感を伝えた。「ああ、雄一様・・・」しばらく掛けていた後、シャワーを止めた「入るぞ。美由紀は後でな」透き通った湯の中で由香と向かい合った。「もっとこっちへ」と、体を軽く抱き寄せた。美貌はほんのり赤みが差し、笑みを浮かべている。昭代ばかりか由香まで手に入れられて改めて嬉しい。「本当に女が好きなんですね」「そうだよ」由香とじっと抱き合っているので美由紀はやきもちを焼いているみたいだ。「美由紀も入るかい?」「・・・」「狭いけどおいで」美由紀は黙って立ち上がり、由香が立って脇へ寄った隙間の湯に足を入れた。二人の美女の体は触れ合い、由香が美由紀の体に腕を回した。美由紀は由香をちらっと見た。浴槽が狭くて!
ても三人は入れないので、女たちを立たせたまま熟!
た体を眺めた。「美由紀さん、大丈夫?」と由香が美由紀を抱いたまま尋ねた。「ええ・・・」美由紀は由香の熱い視線を気にしながら答えた。由香がこの人妻をひどく気に入り、レズ行為をしたがっているのがはっきりわかるので、「キスをしてもいいぞ」と言ってやった。由香は美由紀を両腕でしっかり抱き、「ちょっと・・・駄目・・・」と戸惑っている彼女に構わず唇をぐっと近付けた。「駄目よ、女同士で・・・」しかし由香は美由紀の頭を押さえて愛のキスをした。抵抗していた美由紀もおとなしくキスを受けるようになり、やがて相手の舌も受け入れた。二人の美女のレズ・シーンに僕の胸は異様に高まり、又も勃起した肉棒を掴んだ。 由香から口を!
され、美由紀はぼうっと立っていた。変態じみた甘い体験が身と心を麻痺させたのか?僕はもっと見たくなって浴槽から出てバスマットの上にあぐらをかき、二人を肩まで湯に浸からせて愛を続けさせた。美由紀は多少困惑しつつも特に抵抗せずに由香の積極的な行為に応じ、女同士の官能に浸った。「あなた、こういう事は初めて?」由香が美由紀を見詰めて聞いた。「ええ・・・」「女同士もいいでしょ?」「・・・」「ご主人様が許してくれたら、これからもしましょうね?」美由紀は僕の方を見た。僕は苦笑していた。その時風呂場の外が騒がしくなり、何だろう?と思っていたら、ドア越しに人の姿がぼんやり見え、「まだですか?」と母さんの声が聞こえた。「もう出る」僕は由香と美由紀を浴槽から出させた。 !
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母さんと加奈、芳美が入浴し、脱衣所で由香と美由紀に体を拭かせた。「しっかり拭けよ」「はい」「はい」湯気が立ち上っている体を二人はそれぞれのバスタオルで丁寧に拭いた。それでも、肉棒が勃起しているのでそっちが気になってちらちら見るのだった。今日だけで何発やったかわからない・・・・・。 すっかり拭き終え、今度は僕が二人の体を拭いてやる。「すみません」「ありがとうございます」性人形のように由香と美由紀は立って拭かれた。「大きなおっぱい。まだ乳は出るのか?」美由紀をからかった。「いえ、もう出ません・・・」「だけど、妊娠したら又出るんだろ?」「・・・」夫がいる身でそんな事を言われ、美由紀は俯いた。「たっぷり可愛が!
ってやるからな」湯に濡れているまんこをさすって言った。唇を噛み締める美由紀に、「俺だけの者になりなさい」と再び邪悪の言葉を吹き込んだ。「あああああ・・・・・」絶望と思われる声だ。
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