狙われた黒髪美女5-1_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狙われた黒髪美女5-1

16-03-18 03:02

 クチョ・・・クチョ・・・
気持ち良すぎて何度も小出しに精子を口の中に放出。精子まみれの彼女の口の中はたまらなかった。
彼女を立たせ壁に両手をつかせ立ちバックの姿勢にさせた。
ピンクのコート、スラリと伸びた華奢で細い脚。精子まみれの肉棒を太ももに擦りつける。
その様子を黒髪をかきあげ抑えたまま振り返り見ている彼女。
この脚がたまらなくエロくてずっと盗撮もしていたので興奮度はMAX。
太ももに我慢汁が出る。
彼女と目があった。口元は精子でギドギドだが、綺麗な顔をした彼女だ。


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