夫と別れ、娘と共にこの家で他の女たちと一緒に飼育される・・・。同性愛も絡み、どろどろの性生活を予想して美由紀は期待と不安に駆られた。同時に、幸せだった家庭生活が崩れ去るのを感じた。覚悟を決め、タオルで拭かれながらじっとしている。由香はもう正式に僕の愛人・奴隷となって可愛がられるのを決めていた。自慢の体は昭代の物ではなく、この少年だけの物として・・・。陰毛の無い秘丘、そして性器を優しく拭かれ、由香はおとなしく僕に体を任せていた。 美由紀にあの赤いパンティを履かせてやった。初めてそれを見た時には唖然とした美由紀も今では笑みを浮かべてご主人様に履かせてもらっている。この歳になって僕という少年に性の対象物として愛される!
が心地良いと思われる。由香には白いパンティだ。赤と白という対照的な色のパンティを履かせてもらって二人は照れ笑いをした。同じ境遇にされ、キスも交わして連帯感が生まれているのか、手を握り合った。 由香と美由紀は化粧を崩す為に洗面所へ行き、僕だけが居間へ行った。女たちが思い思いにテレビを見たり、仲良く喋ったりしている。ソファでは友里恵と智子が抱き合っていたが、僕の姿を見るやすぐに離れた。僕はクーラーの前へ行き、「ああ、気持ちがいい・・・」と涼んだ。その僕を女たちが愛しそうな目で見ている。ほとんどがパンティだけの格好だが昭代だけは全裸で、僕のパンツがテントを張っているのに気付いて、「ご主人様・・・」とや!
るせない表情で寄って来た。「体が持たんの!
?」「はい、もう・・・どうか・・・」「えらい変わり様だな」昭代は巨乳を掴んで腰をわずかにくねらせている。「こんなとこで洩らすなよ」「ああ・・・」その昭代を京子が変な目で見ていた。後から聞いたところでは、僕が風呂に入っている時に昭代が京子に迫ったのだがきっぱり断られ、それから悶々としていたという。昭代の積極的な態度に、他の女たちは気が気でない様だ。僕は昭代の頭を軽くぽんぽんと叩いて座卓の前に座った。右側の壁際では沙織と茜がやはりパンティだけの裸で僕を見ている。「おいで」二人は傍へ寄り、正座をした。小学生ながらも多少[女]を感じさせ、又未熟な女体を楽しんだ。そこへ由香と美由紀が居間に現れ、僕の近くに正座をした。美由紀は、娘が僕に胸を愛撫されているのを見て寂!
く思いながらも黙っていた。ご主人様に母子で性ペットとして可愛がってもらうのだ・・・。ただ、ハーレムには強敵がたくさんいるのでどこまで愛されるか自信は無いだろうが・・・。 芳江、加奈、芳美が入浴を終え、次に智子と友里恵が風呂場に向かった。母さんは牛乳パックを持っており、加奈、芳美と共にソファに掛け、座卓の上のコップに牛乳を注いで一緒に飲み始めた。湯上りの三人はやはり色っぽい。僕は目の前のサイダーを飲みながら、左隣で四つん這いにさせた昭代の乳房を揉んだり尻を撫でる一方、美由紀と茜を可愛がった。昭代の甘い声を聞きながら美由紀を片腕に抱き、熱いキスをする。「ああ、一思いに・・・入れて下さいまし・・!
・・」昭代は、牝牛のように垂れた巨乳を揺らして!
屈なまでに僕の肉棒を欲しがっている。そんな昭代をかつてのレズ友由香は苦笑し、沙織は、「エッチなおばさん」と蔑んで見た。女同士の間でも嫉妬や対抗心、愛情など様々な感情があるが、全て僕という支配者に従っていた。まるで僕がエロの教祖で、女たちは官能によって洗脳された信者となって集団生活を行っているようなものだ。世間からすれば小さな集団でも、その中に没入していると自分を中心に世の中が動いている錯覚に囚われてしまう。 全員が入浴を終えた時にはすでに午前になっていたが床に着く気にはなれなかった。十二人全員が又揃うのはこの先いつになるかわからず、残された貴!
な時間を存分に楽しもうと、二階に戻った。ドアをわざわざ外し、エロプレー場とその隣の自室二部屋に渡ってきわどいパンティ姿の女全員を一列に並べ跪かせた。左から昭代、加奈、美由紀、茜、芳美、沙織、芳江、佐智、京子、由香、智子、友里恵・・・パンティも赤あり白あり黒ありと様々だ。よくもまあこれだけたくさんの女を性のペットに出来たものだと自分でも感心する。僕は全裸になり、右端の友里恵から一人ずつ手を使わず簡単なフェラチオをさせていった。「ありがたく思えよ」「はい、ご主人様」友里恵はかつてのボーイフレンドの肉棒を大事そうに舐めていった。しばらく経って、「よし」と肉棒を口から抜き、隣の智子に移った。智子は目の前の肉棒をうっとり眺め、咥えて頭を前後に動かし始めた。そ!
の様を他のペットたちは黙って見ている。「よし、!
い子だ」すぐにやめさせられたので智子は物足らない様子だが、文句は言わない。続いて由香が肉棒をしゃぶった。その顔は卑猥なのに愛らしく、つい頬を撫で、「由香・・・」と呟いた。由香は愛しい目で僕を見、優しくフェラチオを続けた。次の京子は、「あなた・・・京子は幸せでございます」とうっとり僕を見上げ、肉棒をしゃぶった。主人との結婚は叶わなくてもこうして構ってもらえるのが嬉しいのだろう。佐智も京子に負けない程いつしか僕を愛し、性奴隷として精一杯尽くしてくれている。「佐智もあなた様をお慕い申しております・・・」などと粘り付く目で僕を見詰めてひどく甘い言葉を言って肉棒を咥え、ねっとり律動する。その純情さは次の芳江には無くても、実の母親がセックス奴隷として心を見せてく!
れるのは実に嬉しい。息子の逞しい肉棒をしゃぶったり舐めたりして性愛の奉仕をしてくれる。「妻よ」「雄一様・・・」頭を撫でてやり、隣の沙織の前に立った。「歯を立てるなよ」「はい」沙織は大きな肉棒の先を咥え、更に奥まで入れていった。うぐぐぐ・・・母の芳美が隣で心配そうに見守っている。「あまり無理をするな」そう注意されても沙織は大人に負けまいとして律動を始めた。その時、「おおおおお・・・・・」と、それまでの昂ぶりが一挙に爆発し、口の中で射精してしまった。「んんんん・・・・・」沙織の呻きで、「飲め。飲むんだ」と命じた。ごく・・・ごく・・・ごく・・・顔を歪めて精液を飲み込んだ後、沙織は肉棒を離して咳き込んだ。「大丈夫?沙織!沙織!」母が心配しても沙織は咳き込んで!
り、芳美はきつい顔で、「あんまり無理をさせない!
で下さい!」と僕を咎めた。「ごめん、つい・・・」芳美の剣幕には謝るしかなかった。友達の様子を茜が不安そうに見守っていた。 射精しても僕のペニスはほとんど勢いを失わず、先端から精液が滴り落ちているのを女たちが物欲しそうに見詰めていた。こんなペニスを咥えられるのは羨ましい、と皆次の順番の芳美を見たが、本人は娘が気になってフェラチオを受け入れそうもなく、左端の昭代が、「ご主人様、ぜひ・・・」とせがんだ。しかし僕は、娘が飲み込んだ精液をたとえわずかでも芳美に飲ませたく、「芳美、次はおまえだ」と非情に命令した。芳美は僕を恨めしく見ていた後、情けない表情をして肉棒を咥えた。「全部飲み込めよ」ごくり・・・と飲み込む!
が聞こえ、続いて芳美は肉棒の先端を舐め出した。彼女の行為は正に人格を奪われた者を表しており、美由紀は同じ母親として芳美の憐れさを実感するのだった。 フェラチオなど勿論経験の無い茜は僕がすぐ前に立つと怯え、美由紀も娘をかばい、「この子は許してあげて下さい」と頼んだ。「それじゃあ示しが付かんだろ」肉棒を掴んで振った。「早く」「雄一様」仲間たちを見たが誰も助けようとせず、主人には絶対服従として跪いたままでいる。「茜、咥えるんだ」「・・・」「茜ちゃん!」沙織が促すように言った。その友達を見、尚もためらっていた後、茜は口を開けておずおずと肉棒の先を咥えた。すぐに顔を歪めたが離さず、我慢して肉棒の中程まで咥え込!
でいった。「いいぞ」動かそうとしないので、「前!
に動かせ」と言ったらゆっくり律動させ始めた。娘のフェラチオを美由紀は見ていられずに深くうな垂れている。「美由紀、見るんだ」それでも従わないので、「見ろ!」と声を張り上げたら渋々顔を上げ、娘のフェラチオ・シーンに目を向けた。その目からは涙が流れ落ちた。「ふふ。こいつも[女]に近付いた訳だ」この際特訓してやろうと、舌を出して舐めるようにも言った。茜は皆の視線を浴びながら、僕に言われるまま肉棒を舐め始めた。それがまるで汚物であるかのように顔をぐしゃぐしゃに歪めて舌を這わせるのだが、初めてな上に子供なのでへたくそだ。が、それがかえって面白くもある。「ほら、ここもだ」「もっと舌を出せ」色々教えている内に少しずつ要領がわかってきて様になってくる。僕も又気持ちが!
くなってきて目を閉じた。「はあ・・・」それからもう一度肉棒を咥えさせた。今度はさっきより大胆になり、いきなり中程まで口の中に入れて前後に律動させた。「うまくなったじゃないか」茜は母の心配をよそに[女]として技を磨こうとしているのだ。上り詰めてはまずいので途中でやめさせ、母親に交代させた。
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