醜女の復讐_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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醜女の復讐

16-03-20 03:05

その光景をつい見てしまい、理沙は、女が女をいい様に犯す異常さを嫌悪しつつも目が離せなくなり、まんこから淫液を溢れさせた。文代は目をぎらつかせて麻美を抱き、下からペニスを勢い良く送り込んでいる。「あんあんあんあんあん・・・文代様あ・・・・・」理沙は股間に手をやり、まんこをさすった。「あんたも欲しいんだろ?」文代に聞かれ、顔を背けた。すると文代はペニスを麻美のまんこから外し、理沙に移ってその両脚を掴んで開いた。「嫌・・・」だが強く抵抗出来ず、硬い物がまんこの中に押し入って来た。「あああ・・・・・」「ふふふ」文代は理沙を見下ろし、「やめてえ・・・」とはね付けようとする彼女の両手を布団に押し付けて悠然と犯し始めた。「ああああ・・・嫌あああ・・・・」文代は薄笑!
を浮べている。婚約中の友人が犯されて麻美は少し同情したものの、途中でペニスを抜かれた辛さの方が勝っていて落ち着かずにいる。文代による凌辱は比較的長く続き、顔を歪めていた理沙もいつの間にか快感を表し、「あん・・・あん・・・」と遠慮がちに甘い声を洩らすのだった。「気持ちいいかい?」文代は理沙の手を押さえるのをやめ、新しい獲物の乳房を揉み始めた。「ああん、ああん、ああん、ああん・・・」妬ましい程形良く盛り上がっている乳房をねっとり揉み続ける。「もう結婚は諦めな。私が可愛がってやる」更にキスもした。「んんん・・・」文代の舌は巧みで、二人は舌を絡め合った。そんな痴態を真弓も起き上って眺めていたが、理沙に対して軽い嫉妬を抱き、やや険しい表情を隠さなかった。


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