美熟女課長は牝奴隷_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

美熟女課長は牝奴隷

16-03-20 03:06

深夜、早乙女真奈美は高速道路のパーキングエリアに車を停め辺りを見渡し誰も居ない事を確認すると車から降りた、深夜のパーキングエリアに真奈美のハイヒールの靴音が響き真奈美は男子トイレの中に姿を消した、高鳴る心臓の鼓動、目眩する程の興奮に真奈美は息を荒くさせ着ている薄いベージュ色した丈の短いサマーコートの前ボタンを外し前を開けると何も身に付けていない色白の透き通る様な素肌と少し垂れた小振りで形の良い乳房と綺麗に整えられと陰毛が現れ真奈美は鼻息を荒くさせ自らの両手で躰をまさぐり自慰行為を始める真奈美、何時人が来るかもしれない公共の場所で真奈美は淫靡な背徳感に全身を興奮させ荒い息と震える喘ぎ声が徐々に広がり、そして自慰行為が進むに連れ真奈美はサマーコートのポケ!
トからバイブを取り出しスイッチを入れるとバイブのモーター音がトイレ内に響きそのバイブを愛液が滴り落ちる蜜壺に挿入した「アア……ンンン、ハァァンンン……」真奈美の抑える様な艶かしい喘ぎ声が上品な唇から洩れ床を擦るハイヒールの音が響き真奈美は壁にもたれ細く美脚な足をガニ股に拡げ少し垂れた小さめの乳房を激しく揉み黒ずんだ固く尖った乳首を指で捻りそして潰すと真奈美の喘ぎ声がトイレに響き渡った

「ハァァンンンン……アンンアンン…ングゥゥンンンン…」

蜜壺に射れたバイブを激しく出し入れさせると蜜壺から愛液が飛び散りハーフコートが肩から滑り落ち細身の躰が露に成った真奈美は妄想を口走った「赦してッ……お願い……人が来ちゃうッ……赦して……」真奈美は快楽に顔を歪め頭を振り細く長い髪が汗ばんだ顔に的割り付いたそして真奈美が再び口走った「お願いッ……もぅ、逝きそうですッ……ァァァンンン恥知らずな 淫乱なマゾ奴隷にンンングゥゥ気を遣らせてください……」真奈美の持つバイブの動きが更に激しくなった「お願いしますッ……逝かせて下さいッ……お願いッ、お願いッ……哀れなメス豚真奈美に逝くお許しぉぉぉ……」そして妄想の自慰行為が佳境を迎え快楽の絶頂に達した

「ハァハァ……、ングゥゥゥンンン……ハンンハンン……ヒィィ、イッ、イグゥゥ……イクゥゥ……ァァァ……イクゥウゥゥウウウーーー」

躰を仰け反らし激しく躰を痙攣させ絶頂した、真奈美は快楽の余韻を楽しむのを後回しにしサマーコートを着ると足早に男子トイレから出ると車へと向い車に乗り込むとエンジンを掛けタイヤを軽くホイルスピンさせ発進させ走り去った


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索