牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-03-20 03:06
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会社の飲み会の帰り道。 同僚の人妻OLの真理さん40歳と先輩の三人で駅に向かっていた。
路地に入り近道をしていたら先輩の携帯がなり、先輩は知り合いが飲んでいるのに合流すると言われ、 「人妻をちゃんと駅前までボディーガードしなさい」 と言われ、去っていった。
「よろしくね」 と真理さんに言われ二人で駐車場の横を過ぎたら声が聞こえる。 呻き声? 女の人の声だがかすかに聞こえる。 真理さんも気付いている。
最初は幽霊かと怖かったが、聞こえる方に行くと、並んでる車の中だった。 そして一台のワンボックスから聞こえ、隣の車の後ろに二人でしゃがむと、その声は、 「アァ!気持ちいい!」とカーセックスを楽しむカップルだった。
車も揺れていて、 「いいっ」 と女が喘ぎ声をあげている。
そして真理さんも、 「ヤバイよ、離れよ」 と言われたが、真理さんとこんなに密着しているとドキドキしだしてしまう。
10歳上の四十路主婦とはいえ、綺麗だし飲んでて気付いたが細いわりには胸もなかなかの巨乳。 しゃがみながら離れ歩き出すと、 「ドキドキしちゃったね?」 と言われ、真理さんも興奮した様子。
「暑くなったからしたくなるんですよ」 と話すと、 「隣40女じゃなかったらね、残念でした」 と言われた。
酔ってから、俺はとっさに真理さんに背後から抱きつくと、 「こらこら、酔いすぎよ」 と言われたが、 「真理さんならオッケーですよ」 と話すと、 「大したこと無いわよ、ちょっと…左手どこ触ってるの」 とおっぱいの下に左手があたっているのを言われましたが、酔ったから俺はそのまま乳を触りました。
「こらっ」 とは言うが激しく抵抗されないし、 「真理さんて結構おっきいですね」 と話すと、 「やだぁ…エッチ」 とは言うが触らせてくれ、乳首らしいものに触れてつまむと、 「アッ」 と反応抜群。
俺はそのまま真理さんを駐車場の奥に連れ込み、小屋がありその裏に連れ込みました。
「我慢出来ない」 と真理さんにキスをし胸をまさぐると、 「駄目、エッチは…」 と言われたが、ティシャツを捲り、ブラをずらすとやはり身体の割りに大きな胸にしゃぶりついた。
「アッ駄目」 とは言うが抵抗は弱くなり、真理さんのジーンズの中に手を忍ばせたら、下着はおまんこ汁でグッショリ。
なで回すと、 「駄目、お口じゃ駄目?」 と言われたがここまで来たらジーンズを下げ、パンティを片足脱がせ、真理さんの中に立ちバックで野外SEX。 人妻の膣中は程よい締め付けで、湿りが段々良くなり出した。
「アンアンッ」 と押し殺しながら喘ぐ真理さんにずんずんついていきました。 真理さんが掴んでる金網がガシャっ!と音を出している。
そしてフィニッシュに近くなった時に、駐車場に人の声が。 動きを止めてじっとしていると、バタンバタンとドアが締まる音を聞き車のエンジンが掛かると、走り去った。
「イクよ真理さん」 と激しく突くと、 「中は駄目ぇ~」 と卑猥な声をあげる真理さん。
中にぶちまけたかったが、またセックスがしたいのでギリギリで抜き取り、お尻に発射しました。
真理さんはしゃがみこみ、 「大丈夫?」 と話すと、睨まれ怒られるかと思ったが、 「気持ち良かったかも 」 と笑っていた。
起こしてあげ、服を整え二人駅前に。 「ゆっくりしたいですね?」 と話すと、 「おばさんでも良いの?」 と言われ、勿論と話すと、 「時間が作れればね」 と笑って歩いていた。
そうしている最中、旦那から電話が来てたらしく、電話を真理さんが話ながら歩くと止められ携帯を切ると、 「旦那が駅前に着いてるから」 と言われ、 「またね」 と真理さんは歩いて行き、一台の車に乗って帰っていった。
先週末、真理さんと約束してホテルでゆっくりしましたが、人妻のセックスは覚悟をしているとたまらなかったです。
「温泉でも行きたいね?」 とか言われ、この年上の人妻OLとの情事はしばらく続くと思います。
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