美熟女課長は牝奴隷(4)
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磯辺貴史は卑怯極まりなかった平日の昼間、真奈美を会社から連れ出しラブホテルへと連れ込み凌辱した 「はい、早乙女です」 磯辺とラブホテルに居るときに真奈美のスマートフォンに電話が来た、真奈美は平静を装いながら相手と話をした 「ァァァ……ハッ……はいッ、えっええ……アンンン……あのッ件……でしたら……」 真奈美は磯辺の上に抱え上げられ肉棒を蜜壺に射れ下から突き上げていた、真奈美は必死に喘ぎ声を堪えた 「ぇええぇぇ、ハァアアァァ……ハァイィィ……ンンン……ええ、そちらのッ……ごッ、ご希望に……ヒィィ(磯辺が乳首を捻り潰した)ァァアアア……さ、再度……お邪魔して……ンンン、ご説明します……御免なさい(通話終了ボタンを押した)ヒィィヒヒィィ酷いッ……ヒッ……ヒッ……ヒィィイイィィ……イクッ……イクッ……ァァァ……イクゥウウゥゥーー」 真奈美は屈辱に涙しながら果て磯辺は悲しむ真奈美をベットから引き摺り下ろすとバスルームへ連れていき真奈美を再び犯すのであった。 シャワーを先に浴び終えた磯辺は既に帰る身支度が終わっていた 「お願い、せめてパンティーだけでも穿かせて下さい」 ノーブラの上にブラウスを身に付けた真奈美の言葉に磯辺はほくそ笑んだ、そして二人はラブホテルを出た、先に歩く磯辺の後を真奈美は躰をよろめかせ腰をくねらせながら歩いていた 「赦してッ、ァァァ……ィヤァアァァ、こんなのイヤァァ、ハァハァンンン……バイブ……とめてッ……」 「パンティー穿かしてやったのに何をわがまま言っているんだ」 笑う磯辺を恨めしく見て真奈美は哀願した 「お願い……お願い……ダメッ……イヤァァ……」 真奈美が履かされているパンティーはバイブ付きのパンティーだったのだ 「イヤァァアア……逝っちゃう……逝っちゃう……また逝っちゃう……イヤァアアァァ……イクゥウウウーーー」 真奈美は真昼のラブホテル街で激しく絶頂し好奇の目線に晒されたのであった |








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