美熟女課長は牝奴隷(3)_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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美熟女課長は牝奴隷(3)

16-03-21 02:41

大川物流との契約を終えた磯辺貴史は深夜の高速道路を制限速度を越えたスピードで車を走らせた、田舎の高速道路はすれ違う車も後続車も無くまるで占有道路を走行しているのかと錯覚してしまう程であった、そして磯辺貴史は車をパーキングエリアへと進入させたパーキングエリアには高速に乗ってから初めて見る車が停車していた磯辺は停車している車から一台分空けて車を停車させエンジンを止めライトを消し車を降りるとトイレへと向かって歩いた、先に停まっている車を横目で見ると何処か見覚えの有る赤い色の車であった、磯辺は差ほど気にする事もなく男子トイレに入ろうとした時に扉の向こう側から女の喘ぎ声と鈍いモーター音が聞こえて来た、磯辺は立ち止まりゆっくりと扉を開け中を覗き込むと細身の女が壁!
手を付き両足を大きく広げ尻を突き出しバイブで陰部を掻き回しオナニーを一心不乱でしてい、磯辺は一瞬退じろいたが直ぐにズボンのポケットからスマートフォンを取り出し動画モードにし女のオナニー姿を撮影し始めた、女はオナニーに没頭する余り磯辺の気配には全く気付いていなかったそして女が体勢を入れ換え正面を向いた時、磯辺貴史は声を出しそうに成った、それはオナニーに没頭している女が早乙女真奈美であったからだ、真奈美は正面を向いても磯辺の姿には気付かずオナニーに耽りそして程無くして激しい絶頂を迎えた、磯辺は静かに扉を閉め足早に車まで戻ったそして昨日の逆恨みが甦った、見覚えの有る車は真奈美の車であった磯辺は真奈美の車の影に隠れ真奈美がトイレから出て来るのを待った、そして!
靴音が響き近付いて来た、真奈美がリモコン!
ドアロックを解除しドアに手を手を掛けた時に影から磯辺貴史は現れた

「早乙女課長!」

突然現れた男の姿と声に真奈美は悲鳴すらも出せない程に驚きを隠さなかった

「あっ!!……ぁぁ、磯部君……あら、どうしたの……ビックリしたわ」

真奈美は驚きの中に作り笑いをした

「僕もビックリしましたよ、早乙女課長とこんな所で会うなんて」

不適な笑みを浮かべ磯辺は言った

「磯辺君こそこんな夜中にどうしたの」

平静を装う真奈美に磯辺は苦笑いを浮かべ

「酷いな、早乙女課長の命令で大川物流と契約してきたんじゃないですか」

磯辺貴史の言葉に思い出した表情を浮かべ

「あっ、そうだったわね、ご苦労様」

「ご苦労様?、部下が下げたくない頭下げて契約採ってる時に早乙女課長は此所で何をしてたんです?」
 
「何をって……」

口ごもる真奈美に磯辺はスマートフォンを取り出し録画した動画を再生した

(イクッ……お願い……何でも言う通りにします……淫乱マゾの真奈美に……アンンンン……アンン……逝くッ……
逝くお許しをンンン……)

深夜のパーキングエリアに真奈美の再生された喘ぎ声が響き渡った、動画を見せられた真奈美は全身の血が退き膝がガクガク震え声すらも出せなかった

「しかし驚きですね、仕事に厳しい早乙女真奈美課長が淫乱マゾ、しかも露出好きとはね変態の極みですね」

磯辺貴史の言葉が真奈美な突き刺さった

「嗚呼……お願い、誰にも言わないで、お金っ、ねぇお金なら少しは有るの、だからお願い後生だから」

狼狽しすがり付く真奈美に磯辺は意地悪く笑い

「金も欲しいけど、俺は金よりも判るだろう」

厭らしい眼で真奈美を視る磯辺に真奈美は後退さりした

「イヤ……イヤ……赦して……」
 
後退さりする真奈美の腕を掴み

「あんた俺に逆らえるのかよ」

磯辺は言うと真奈美の頭を掴み無理矢理アスファルトに膝を付かせズボンのファスナーを下ろし膨脹した肉棒を取り出し真奈美の目前に出した真奈美は「嫌ッ」と小さく叫び顔を背けた

「嫌なら無理にとは言わないぜ」

磯辺の言葉に刃向かう訳にはいかなかった、真奈美は上品な唇を開け磯辺の鋳きり発った肉棒を口に含んだそして頭を前後に振り舌で肉棒を絡めながら扱き始めた、磯辺貴史は高笑い口奉仕する早乙女真奈美の頭を撫でながスマートフォンで磯辺自身が果てるまで撮影した、そしてこの日から早乙女真奈美は磯辺貴史の奴隷へと転落した


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