昭代のまんこをティッシュで丁寧に拭いてやり、壁にもたれさせた。彼女は、「はあ・・・」とけだるい感じで脚をだらしなく開いていた。「しばらくそこでおとなしくしとれ」と言って、勃起したままの肉棒を物欲しそうに眺めているペットたちの前に立った。「雄一様、いつまでこんな格好をさせておくんですか?」母さんが白いパンティを下ろしたまま不満げに尋ねた。「いい格好じゃないか」自分たちが支配される身である事を改めて実感させるにはふさわしいポーズだと思っていた。茜や沙織も、大人たちに交じってこの卑猥な服従のポーズをしていて自分が[女]である事を強く意識しているに違いない。茜の前へ行き、「おまえも頑張っとるな」とその頭に手を置いて褒めた。茜は肉棒に威圧されて目を逸らしたが、僕が!
肉棒を掴み、それで少女の頬を軽く叩くと怯えるような顔をした。「早く慣れろよ」面白く言った。 ようやくペットたちを立たせ、並んでいる姿を写真に撮っていった。美由紀が嫌がったが、叱って自分の立場をわからせた。ペットには人格も権利も認められず、全て僕に委ねられているのだ。「皆、もっと股を開け」ペットたちはパンティいっぱいに脚を開いた。「こんな事まで・・・」と、美由紀が辛そうに呟いた。「私たちは何でも従わなくちゃいけないの」芳美が諭し、智子も、「ご主人様に悦んでもらわなくては」と言う。そんな先輩たちを美由紀は悲しそうに見ていた。「由香、手を後ろにやってもっと胸を張れ」「はい、すみません」由香は言われた通りにした。母!
んもおとなしく写真に撮られている。そこへ!
昭代がやって来て、「私も撮って下さい」と頼んだ。「おまえは素っ裸じゃないか。まあいいや。皆もパンティを脱げ」左端の昭代以外全員がパンティを脱ぎ始めた。「脱いだら畳まずに前に広げておけ」そうしてすっぽんぽんの女体を何枚も写していった。後ろにも向かせ、尻を突き出させた。今では尻を見ただけで誰だかわかる。加奈や芳美、智子などは僕に言われない先から両手でまんこを開いてもおり、「ねえねえ、見てえ」と加奈が言えば、芳美や智子も、「私のもご覧下さい」「見て下さいませ、ご主人様」とそれぞれ言う。全くスケベになったもんだ。 夏の夜明けは早い。ペットたちを仰向けに寝かせて一人一人愛撫!
ている内に雀のさえずりが聞こえ、早朝を告げた。ほとんど徹夜で女たちを可愛がったせいでさすがに疲れを感じていたが、頭はまだ重くなかった。一夜だけという事でいよいよ昭代や由香、美由紀たちと別れなくてはならないのが惜しく、殊更彼女らを可愛がった。「ああ・・・」秘丘をねっとり舐められ、由香は淫液を流しながらよがった。「あなた・・・」と、純情な新妻のように僕を求めている。「由香・・・」とクリトリスをいじり、まんこを開きもした。「いつ帰って来てもいいからな」「はい・・・」昭代の方は脚を僕の脚に絡ませ、「もうどうなってもいい・・・」と恍惚となって呟く。僕はその官能的な女体を手放すまいと片腕に抱き、キスをしてやる。そして指を口に入れて軽く弄ぶと、愛しそうに舌を出し!
舐めた。あんな意地の悪い姐御がここまで変わるの!
、と信じがたい思いでもあった。昭代と由香に対して、僕の目が届かない所でのレズ行為を禁止した。もしそれを破ったら昭代の排泄シーンなどの映像をネットに流す、と脅した。昭代は怯えた。そして由香も、何れ自分もご主人様の目の前で大便を強要されてビデオに撮られる、と顔を強張らせるのだった。 性の快楽に溺れている先輩たちに比べ、美由紀は浮かない顔をしていた。夫に連絡もせず家を空け、破滅的な不倫をした事が今になって胸にどんよりと圧し掛かっているのだろう。彼女の所へ行って横に寝そべり、「家が心配なのか?」と、冷ややかに訊いた。「・・・」しかし、乳房を揉み、陰毛を擦ってやると、「あ・・・」と敏感に反応する。「体は正!
だな」「ああ、もう・・・」腰をくねらせた。その母親を隣で茜が複雑な表情で見ていた。「娘に示しが付かんな」「言わないで・・・」大人の女を年下のように可愛がる心地良さ。肉棒を掴ん脚をぴたぴたと叩いたり擦ったりしたら、「あああ・・・」と妖しい声を洩らした。「もう忘れられないんだろ?」更に、肉棒の先端を秘丘から性器へとなぞって行くと、「あ、ああ・・・ああ・・・」と腰を浮かせてよがる。「ふふふふ」「入れて・・・」「何?」「入れて下さい・・・」「何を?」「おちんちんを・・・」「おまえ、人妻だろ?」「そんな・・・」美由紀は待ち切れなくなって腰を派手にくねらせた。僕の肉棒のせいもあるのか、美由紀が想像以上に好き者なのが嬉しかった。それでもわざと相手を焦らし、入れて!
やらなかった。
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