これは、私のお兄ちゃんである修斗お兄ちゃんと私の、エッチなお話です。
私、佐々木るりは秋風小学校の5年生でFカップという、我ながら巨乳の11歳。
毎日のようにオナニーをしていて、最近では、学校帰りの野外オナニーにハマってます。例えば、人気の少ない公園のベンチとかで、まんこをいじったりして。誰かに見られたらと思うと興奮度があがって、凄い潮を吹いちゃう。
今日も、いつものように、いつもの公園のベンチで裸になって、おまんこを触ったり、乳首をいじったりして、イッたら服を着て帰った。この時は、ノーブラ・ノーパンで帰る。これがまた興奮して仕方ない。
その脱いだパンツとブラジャーは、ランドセルにいれて持って帰る。
私の友達は、みんな違う方面から帰るしここから帰る人は私しかいないから、バレないんだよね。みんなが、私のこと、こんなエッチな人だなんて知ったらどうしよう。って、オナニー中ずっと考えちゃう。
オナニーは大好き。オナニーが一番しやすい場所は何て言っても家なんだけど、どうしても家に帰りたくない事情がありまして。
ガチャッ
「ただいま…」と、暗い声で言うと、
「おかえり」と、暗い声で返ってくる。
お兄ちゃんの声だ。秋風中学校3年生の佐々木修斗お兄ちゃんは、イケメンで運動神経が良くて賢くて優しい。だから、他人から見ると、凄い良いお兄ちゃん。
だけど、このお兄ちゃんには、私にしか見せない裏の顔がある。
「るり…裸になって…」
お兄ちゃんは、私のおっぱいを揉みながら言う。ブラジャーをしていないのを知っているから、わざと乳首辺りをいじりながら言ってくるのが、少し意地悪だ。
「お兄ちゃん、また自転車マッハで帰ってきたの?」
私が白い眼でお兄ちゃんを見ると、お兄ちゃんが苦笑いをする。
「もう」
すると、お兄ちゃんは私のシャツや上着を全て脱がして、私の乳首を舐める。
「んっ!あんっ!やっ!らめぇ!」
私は、おっぱいが大きいからか、母乳が出る。お兄ちゃんは、朝の牛乳とか、節約だよ。とか言って、ペットボトルにとった、私の母乳を飲んでる。
私は、やめてよ。って言ってるんだけどおいしいから。とか言ってやめてくれない。
「あっ、またるりのおっぱいからミルク出てきた。お兄ちゃん、飲んじゃおっかなあ」
そう言い、私の乳首を舐めては吸い、私は、乳首だけでイッてしまった。
「るり、乳首だけでイっちゃったんだ。俺、ここギンギンに硬いんだよね。相手してよ」
私は、仕方なく頷いた。
〜続く〜
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