美熟女課長は牝奴隷(5)
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早乙女真奈美はオフィスで磯辺貴史に救いを求める悲しい眼差しを送っていた、その視線を磯辺は認識していたが業とに無視をしていた、真奈美は瞳を潤ませ上品な唇を噛み締め躰を小刻みに震わしそして椅子に座る内太股を擦り合わせていた、そして真奈美のデスクに内線電話が入ったディスプレイに表示された番号は磯辺の物であった真奈美は躊躇わず直ぐに受話器を採った受話器からは磯辺の厭らしい笑い声が聞こえてきた 「えへへへ、辛そうだな美人課長さんよ」 ヘラヘラ笑う磯辺が続けた 「どうだい、バイブを入れながらのお仕事は?」 真奈美は辺りを目線を動かしながら震え微かに悶え声を洩らしながら答えた 「ひぃぃ、卑怯よッ、ァァァンンン、お願いッ、職場では虐めないでッ……」 すがり付く様な切迫した声のトーンに磯辺は瀬世羅笑った 「もう逝きたくて逝きたくて仕方ないんだろ?」 「酷いッ……」 「答えろよ!」 「……そうよッ、辛いのよッ、バイブが辛いのッ、おねがい、もぅ……赦してッ……」 消え入りそうなか細い声で哀願する真奈美に磯辺は厭らしく口を歪ませ 「打ち合わせ室に入って、素っ裸に成って待ってろ、但しバイブは淹れっぱなしだぞ」 磯辺の恐ろしい指示に真奈美は全身の血が引く様であった 「そんな……、そんな事……」 しかし刃向かえる状態では無い真奈美は受け入れるしかなかった 「……判ったわ」 真奈美はそう答えると磯辺が一方的に電話を切った、真奈美は切ない悶え混じりの溜め息を衝きフラ付きながら席を立つとバイブの刺激を堪えながらオフィスの一角に仕切られたパーテーションルームに入った、そして磯辺貴史から指示された通りな身に付けている服バイブの刺激に翻弄されながらを一枚一枚脱いでいったのであった |








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