恥辱熟女(6)_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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恥辱熟女(6)

16-03-25 02:54

孝夫は屈み込み悦子が突き出した肥大化したクリトリスを指で弾いた

「ハァ゙ァ゙ァ゙……」

悦子は短い喘ぎ声を上げ腰を堪らず引いた

「腰を引くな!!」

孝夫はきつく言い尻肉を強く平手打ちした尻肉を打つ音が部屋に響き渡り悦子の喘ぎに似た悲鳴が反響した

「……ァヒィイイイ~~、もぅし訳ありません……」

悦子は引いた腰を前に突き出し咽び泣いた、孝夫は加虐の笑みを浮かべ肥大改造そたクリトリスに強く何発も指で弾き続け、悦子は悲鳴に似た喘ぎ声が部屋に木霊し床には愛液の水溜まりが広がっていった

「ア゙ア゙ア゙ッ……ングゥ゙ゥ゙ゥ゙……ア゙ァ゙ァ゙ア゙ア゙ンググググンンン……」

ガニ股に広げた脚を震わせ大粒の汗を吹き出し気を遣るには時間の問題であった、孝夫は悦子が気を遣る寸前で指を弾くのを止め悦子を下から見て笑った、そして孝夫は自分一人で着替え用意された夕食を頬張っていた、気を遣らして貰えない生殺し状態のままで悦子は大の字で壁に付けられた拘束台に縛られ一晩を過ごす事となった


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