牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
16-03-26 02:55
|
あれは4年前の夏の事です。 俺は22才、美佳、香織も22才で中学の同窓生です。
俺、美佳、香織と別に大輔と言う(こいつも同級生)と4人で毎年してるプチ同窓会で王様ゲームをする事になって、お酒の勢いもあってエッチなゲームとかをして、最終的には乱交してしまったんです。
そして乱交が終わって俺達は「こんな事するのこのメンバーの時にしような」と、その時は決めたんですけど、実は大輔には内緒なんだけど、それから美佳と香織と3Pとかしてます。 次から本題に入ります。
同窓会から2週間ぐらいたった土曜日の昼に、香織から電話で 「今日、美佳と3人で飲めへん?大輔も誘ったけど仕事やから無理みたい!」と、誘いがあった。
俺は別に暇やったから、断る理由もなく飲み会する事になった。 毎回、飲み会は必ずといって俺の部屋で、今までもよく3人で飲んだ事があった。 でも流石に前の同窓会みたいにエッチな事はしないだろう。いつもの飲み会の気持ちだった。
夜の8時過ぎに美佳と香織はお酒とつまみを持って二人揃って俺の部屋にやってきた。 テーブルを囲んでたわいもない話しや前にした王様ゲームとかの話しで盛り上がり1時間ぐらい過ぎた。
アルコールもいい感じに入りホロ酔い気分になってきた時に、香織が自分の酎ハイをこぼしてしまい、香織のジーパンが濡れた。 すぐにタオルを渡したけど、かなり濡れたみたい。
いつも飲み会する時はそのまま俺の部屋に泊まるのでパジャマがわりの部屋着を持参してた為に、それに着替えると言って着替えだした。 いつも着替える時はトイレで着替えてたけど、この時はその場で脱ぎだした。
俺がびっくりして 「えっ!ここで着替えるん?」と聞くと、 「今更何言ってるの?前にエッチしといて!」 と、香織がいいジーパンを脱ぎだす。
すぐ目の前で着替えだす香織を横目で見ながら、俺は酒を飲み始めた。 その時に美佳が、 「香織、ひもパンやん!」 その声に反応して、香織の方に顔を向けると、まさにジーパンを脱ぎ終わったところ。
しかも白のひもパンで、 「セクシーやろ?」 と、俺に向けてポーズしている。 俺はおもっきり凝視してしまい、香織がニヤッっと微笑んだ。
香織は部屋着の短パンをはかずに、Tシャツを脱ぎ出す。 Dカップの形のいい乳が白のブラに包まれ、谷間を強調する様にまたポーズをとる。 俺はその姿を見て勃起してしまった。
香織は美佳にむかって、 「あんたも着替えたら?」と、言う。 美佳もそれに応え、自分のカバンから部屋着をとりだし、ブラウスのボタンを俺にお構いなしに外した。
美佳はそれほど胸は大きくないけど、かわいいピンク系のブラ姿になる。 そして美佳も上を先に着ずにスカートを脱ぎだす。フリフリのついた可愛いパンツ。 そして二人ともカバンから出した服を着る気配はなし…
美佳と香織は俺の挟む様に両隣りに座って、 「大きくなってるんちゃう?前みたいにエッチしようか?」 と俺に香織がささやく。
美佳も「しよっ!私達今日はその目的で来てん」 俺は前の同窓会に約束した事は覚えてたけど、大輔には多少罪悪感はあっても、この状況でヤレへんかったら男じゃない。と思いTシャツを脱いだ。
俺がTシャツを脱ぐと、すぐに香織が俺にキスしてきた。 唇と唇を合わせて舌が俺の口に入ってくる。 美佳は俺達がキスしてる間に、俺の乳首を舐め回してズボンの上から俺の股間を摩りだす。
そして俺が香織のブラのホックを外すし、乳を揉む。 その間に美佳の手が俺のパンツの中入ってきた。 そして、美佳の手が俺の大きくなったチンコを直接さわり、動かしずらそうに中でモゾモゾさせる。
俺は香織とのキスをやめズボンとトランクスを脱ぎ、その間に美佳と香織はブラを外した。 トランクスを脱ぎ終えると、香織が 「大きくしちゃって!どっちが先に舐める?」 と、俺を挟んで談しだした。
「ジャンケンで勝った方が先に舐めよ!」と美佳が提案する。 そして、美佳が勝つと俺のチンコを舐め回した。 『王様ゲームのスレ』でも書いたけど、美佳のフェラテクはめっちゃ最高に良い。
俺の右手は香織のパンツを脱がさせると、クリを刺激させる。 「はぁ はぁ はぁ あん」 香織は小さい声ながらアエギだす。
そして指を入れると中はグチャグチャで更に声が大きくなる。 俺も美佳のフェラテクでかなり気持ちよくなってたけど、指の出し入れのスピードを加速させる。
「イヤッ イヤッイヤ~、イキそう。イク~ッ」 と、昇天してグッタリなる。
指を香織のマンコから抜くと美佳のパンツを脱がした。 そして美佳の乳首を舐め、軽くクリを愛撫…。 美佳は香織を舐め始めた時よりも、さらにヌレヌレ。 俺は愛撫をやめ、美佳の股間に顔を近付けクンニする。
「あんっ はぁはぁ~、気持ちいぃ~」 美佳の顔がますますヤラしくなっていく。 俺はクンニしながら中指を入れる。
美佳の声が部屋に響き渡り、グタっとしてた香織も場所を変え覗き込み、 「また潮吹きみせて」 と俺に言う。
俺は人差し指も入れる。 指を激しく掻き回せ数秒後、マンコの音が変わりだした。 俺の今までの経験上、美佳はかなり濡れやすく1番潮吹きやすい子だった。
「見ちゃイヤっ!何か出そう…、いやぁぁ~」 その瞬間ピチャピチャピチャ~、と潮を吹く。
まだ出そうだったので、指を止めずに動かしていたが、 「もうヤメテ~、お願…いぃ…」 と、美佳に手首を凄いチカラで捕まれ指を止めた。
美佳の潮が床のジュウタンを濡らす。 美佳は申し訳なさそうに、濡れた場所を拭きタオルをかぶせた。 俺達は場所をベットに移し、小さくなってたチンコを香織と美佳が交互にしゃぶりまくる。
チンコもすぐに復帰し、まずは香織に正常位で挿入させる。 「うっ、あぁ~ん」 チンコを始めに入れる声が1番萌える。 俺は奥までゆっくりブチ込みピストンさせる。 美佳はベットの横で見てるだけで面白くなさそうなので、ダメ元で言ってみた。
「美佳、香織のおっぱい揉んであげ!」 嫌がるかな?と思ったけど素直に受け入れ、美佳の手が香織の胸に手がいく。
「うわぁ、凄い柔らかい。香織、どう?気持ちいい?」 と美佳が香織に小悪魔的にきくと、香織も 「うん。き…気持ちいいよ。」
さらに美佳は香織の乳首を舐め出した。 美佳が「香織、乳首立ってるよぉ。エロいね」 この光景は凄いよかった。だってお互いに友達同士で、しかも女友達同士が乳首舐めてるねんで!
たぶん香織もこれには興奮したみたいで、 「あっあかん!もう…、すっ凄い気持ちい…い、 はぁ、イクッ、イッちゃう…」 香織はイッてしまったみたい。
俺はチンコを香織のマンコから抜いた。 そして立ち上がりベットから下りて、美佳のベットにもたれさせ、美佳の後ろに回り込む。 美佳はお尻を付きあげ、バックから挿入。 美佳のマンコの中は凄い温かく、気持ちいい。
「すごい奥まで入ってるぅ。めっちゃいいぃ~」 と美佳がヨガりだす。
美佳の白くてハリのあるプリッとしたお尻にピントンするたびに、 「パンっ パンっ パン」と音がする。
この時の美佳は前にした同窓会より壊れていた。 俺はピストンを辞め、美佳を後ろから抱いた。 そして、俺がゆっくりと美佳を抱えながらチンコが抜けない様に床に寝転ぶ。 体勢が落ち着くと美佳は俺に背中を向けたまま自ら動きだした。
始めはゆっくりだったが美佳の声と比例するように美佳の腰の動きも激しくなる。思わず俺は、 「そんなに早く動いたらイキそうになるやん」と言うと、美佳は動きを止め顔を振り返り、 「まだイッたらアカンよ。私はまだ今日、イッてないねんからね。 香織みたいにちゃんと気持ちよくしてもらうからね」
美佳はどっちかと言うとおとなしめな感じだと思ってた。 女の本性は怖いね。俺はそう思った。 そして、入れたまま少し休んでると、香織がベットから下りて近づいてきた。
俺の膝らへんに美佳と向かい合うように座ると、 香織は美佳の胸を触るような仕草をしてた。 美佳も再び腰を動かし始め、俺も下から突き上げた。
次の瞬間、美佳と香織がキスをした。 しかも抱きつきながら、かなり激しく唇と唇が交わってる。 俺は気持ちいいより逆に、寝てるのは床やし、自分の上に二人の女が居るので痛くて痛くて…(泣) 次第に段々とまたもや美佳の腰の動きが早くなる。
「いっちゃうよ。いっぐぅぅんぅ~」
美佳は息を切らせて動きを止め、香織と抱き合ってた。 俺は足と背中が痛くて、二人に下りてもらった。 そしてベットに戻ろうと立ち上がると、香織がしゃがみながら俺にフェラしてくる。
俺はそのまま仁王立ちで香織が一生懸命にフェラしてくれた。 美佳も俺の腰の辺りを舐め、香織がくわえるのをやめると、すかさず美佳がフェラする。 それが2回ぐらい続いて、美佳にフェラされてる時に口の中で発射しちゃった。
美佳はティッシュに俺のザーメンをだして、 「いっぱい出たぁ~」 と、ニコッと笑ってくれた。
香織は射精したばっかりでピクピクしてるチンコを手コキで上下して、最後まで絞りだしてくれた。 やっぱり女二人の3P最高。
[体験告白][エッチ][乱交][3P][友達][ディープキス][乳揉み][手マン][潮噴き][生挿入][絶頂][セックス][フェラチオ]
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント