牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-03-29 06:51
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40歳、妻子ありで高橋といいます。 先日、後輩の町田君に借りていた野球のユニフォームを返しに家まで行ったら、町田君は留守で母親(みゆきさん・62歳)が出て来た。
初めて会った彼女は、とても色っぽくて、オレ好みのポチャ熟女だったので、ドギマギしてしまった。
「初めまして、高橋と言います。これ、町田君に借りてたユニフォームです。ありがとうございました。」と言ったら、 「あぁ、俊彦がそんなこと言ってたわね。わざわざありがとね。」と彼女が答えた。
「俊彦は出かけてていないけど、時間あったら、上がってお茶でもどう?」と家に上がるように勧められた。 (これはチャンスかも)と思い、「あ、それじゃぁ、遠慮なく」と図々しくも上がり込むオレ。 応接ソファーに向かい合って座りながら、お茶を飲む二人。
しばらく他愛もない世間話や野球のこと、町田君のことなどを話していたが、マズイと思いながらもどうしても彼女の胸元が気になって、チラ見してしまう。 彼女のカッコウは、ノースリーブで長めのワンピース、夏だったので薄手、色は淡いグリーンで、下にしている黒のブラが透けて見えていた。 お茶を飲み込む音もゴクンと大きく鳴る。
「もう、高橋君たら、さっきから私のオッパイばっかり見てるわね。こんなおばさんの見てもしょうがないでしょ。」と言われた。
思わず、「あっ、すみません。」と謝てしまったオレに、 彼女がやさしく、いやらしく微笑みながら、 「あら、正直なのね(笑)ダンナとは別れて10年以上だし、そんなふうに見てくれるのは、うれしかったわ。いまうちには誰もいないから、よかったら、触ってみる?」 と願ってもない・・・いや、願ったとおりの展開になった。
「ほら、オッパイ触って」とオレの右手を彼女の左の胸に誘導してくれた。 「スゴイ!」と言ってしまった。
「何がスゴイの?」と彼女が訊く。 「いや、すみません。大きいし、ハリもあるからスゴイなぁと思って・・・」と言うと、 「まぁ、若い人にそんなこと言ってもらえるなんて、あなた奥さんいるんでしょ?くらべものにならないくらいブヨブヨでしょ?」と言われ、 「そんなことないです。うちのは小さいですし、最近はあんまりさせてくれなくて」というと、 一瞬目を輝かせて、「そうなの?じゃぁ、タマっちゃてるのかしらね」と言いながら、オレの股間に手を伸ばして来て、すでにギンギンになったチンポをズボンの上からシゴき始めた。
「こんな立派なモノ持ってるのに、相手にしてくれないなんて、奥さんもったいないことするわねぇ。私でよかったら、いまから私に入ってみる?」と目を潤ませた彼女が言う。 オレは迷わず「はい、お願いします」と言った。
「ホントに礼儀正しいのねぇ。私、高橋君のこと好きになりそうだわ。」 「ホントですか?」 「ホントよぉ、この状況でウソなんかつくわけないでしょ。さぁ、こっちも触って。」
むさぼるようにキスをしながら、胸をもんでいた手をワンピースのすそをまくり上げて、パンティーの中に這わせて、おまんこの部分を指でなぞると布の上からでもわかるくらい充分に濡れていた。
「お母さん、もう濡れちゃって・・・」と言おうとすると、さらに激しく口を吸われてしまった。
口を離すと「お母さんなんて言わないで、みゆきって呼んで」 「みゆきさん、もうアソコがスゴイことになってますよ」 「また、ソコもスゴイことになってるの?だけど、ホントに久しぶりだから、おツユもたくさん出てしまって、恥ずかしい」と言いながらも、完全にウットリ状態。
「高橋君、もうガマンできない。あっちに行きましょ」と言いながら、連行されるオレ。
そこは寝室だった。入るなり、ベッドにオレを押し倒して、彼女はオレの服をはぎとって行った。 そして、パンツも取り去ると「まぁ、ステキ!私でこんなにしてくれてるの?奥さんには悪いけど、たっぷり楽しませてもらうわね。放っておく奥さんが悪いんだものね。私が代わりに高橋君のことも楽しませてあげちゃう。」と張り切る彼女。
そして、彼女がオレのチンポを口に含んで、ジュプジュプと音を立てて、吸い始めた。 オレもガマンの限界が近づいて来るので、彼女のワンピースを脱がせる。 上下おそろいの黒のレースのブラとパンティーだった。
「黒い下着がいやらしくて、とてもステキですよ。」と心から思ったオレが言うと、 「ホントにうれしいことばっかり。じゃぁ、脱がしてくれる?」と甘えたような表情の彼女が言う。
彼女をベッドに仰向けにして、ブラを外すと、大きなオッパイが飛び出して来た。もちろん、多少の崩れはあるし、熟女ならではのおなか周りの肉はあるが、適度なポチャでホントにオレ好み。
いよいよ、本丸・・・パンティーをゆっくりと下ろしていく彼女が「あ、あぁ~ッ」と吐息を漏らす。 毛の量は少な目で、かわいい感じ。
「みゆきさん、かわいいですよ。オレも好きになりそうです。」と言うと、 「ホントに?うれしいッ!」と抱き着いて来る。 その彼女のオッパイに口撃を加えながら、おまんこに指を這わせるとビラとクリがベチョベチョになっていて、何度か往復させているうちに、 「あ、そこ、ダメ、イイッ。高橋君、ダメ、私、そこ、弱いの。あ、あ、あ、あ~ッ。」と軽くイッてしまった。
「大丈夫ですか?すみません、少し休みますか?」と言うと 「ありがとう、ホントにやさしいのね。」と、抱き着いてキスをされた。 少し休んでいる間もオレのモノを握ったままの彼女。
息を整えると「それじゃぁ、この太くて固いのを私に入れてくれるかな?」 「はいッ!」と思わず、大声で返事をしてしまった。 「ふふふっ、ホントにもぉ、かわいいわねぇ。じゃぁ、入れて。」 「入れますよ。」 亀頭を彼女のおツユで濡らすように、ゆっくりゆっくりと割れ目をこすり上げて行く。 彼女がまた声を出し始める。
「ズルイ、ズルイわ、ジラさないでぇ。またイッちゃう。」 「イッてもいいですよ。たっぷりかわいがってあげますよ。」とクリを亀頭でシゴき上げると 「あぁ、あぁ、イク、イキそう、あっ、あ~っ」とあっけなく二度目の昇天。
「それじゃぁ、入りますね。」 ズル、ズボ、ジュボ、グビ、ニュチュっと何とも言えない感覚で熟女の柔ひだに包み込まれて、ますます膨張するオレのチンポ。
「あぁ、ステキ、高橋君の太くてステキィ。固くて反り返ってて、私のいいところに当たってるわぁ。」
ゆっくりと時間をかけて奥まで入れて、グリグリと腰を回して、ゆっくりと引いて行く、次は浅く、そして、また深くゆっくりと、62歳の熟れ過ぎた濡れアワビに攻撃を繰り返す。
彼女の口からは「お願い、良すぎる、お願い。」とお願いを連発された。 「もうイッて、このままじゃぁ、キモチよすぎて、私、壊れちゃう。変になっちゃう。」 「わかりました、そろそろオレも出しますね。少し早く動かしますけど、ガマンしてくださいね。中でも大丈夫ですか?」 「来て、来て。中にいっぱい出して、あなたのをたくさんちょうだい!」 「みゆきさん、みゆきさん、オレ行きますよ・・・あっ、あっ、あっ・・・あ~ッ」
久しぶりだったのもあって、ドックドックと彼女の中に大量に発射してしまった。
「キレイにしましょうね。」と言いながら、キスをして、乳首を舐め、チンポまで舐めてキレイにしてくれた。
「今日はユニフォームを返しに来ただけだったのに、こんなことになって、すみませんでした。」と言うと、 「ふふふっ、私のほうこそ、こんなごちそうにありつけて、うれしかったわ。」 「ホントですか?じゃぁ、また今度、相手してもらえますか?」 「もちろんよ。私のほうからお願いしたいくらいよ。奥さんに相手にされなくて、ツラかったら、いつでもいらっしゃい。こんなババァでよければだけどね。」と言ってくれた。
「それじゃぁ、毎週でも来ないといけなくなっちゃいますよ。」とその場は笑い合ったのだが、その言葉どおり、ほぼ毎週のように彼女の元に通い、多いときは週に2回行くこともある。
そろそろ、みゆきさんにも飽きて来たし、他の母親が独り身の後輩をにユニフォームを借りて、返しに行く計画を立てている。
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