二日連続で風俗に行ってしまった【体験談】_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

二日連続で風俗に行ってしまった【体験談】

16-03-29 06:51

大学生活最後の春休み、彼女がいない性欲の塊の俺は限界だった。
自分は生涯行くことないと思っていたが、もう我慢が出来なくなり風俗に行ってきた。


それが昨日の事。そして今日も・・・


昨日のあらすじ


毎日日3,4回オナニー
10日以上オナ禁して手コキの店へ
結構よかった。


昨日の店
入会金0円
指名1000円(使わず)


30分6000円
女の生バストタッチ付の手コキコース
下半身、腕、肩のおさわり、抱きつく行為舐める行為、キス、生フェラの強要等は禁止




昨日のあらすじのスレを立ててひとしきりの出来事を書く。
するとヘルス行けよ的なコメントがあった。
その日既に5回発射していたにもかかわらず、興奮冷めやらぬ俺はヘルスについて調べる。


手コキの店では6000円だったけど、こっちは4,50分で1万円を軽く超える・・・
これは流石に手が出ないと思いながらも家から行ける範囲で値段の安い店なんかを探していた。


探していると2軒ほど目に留まった店があった。
50分で15000円だが、曜日によっては4000円引き。
1万円ちょいで行けるという店があった。
よく見てみると両方とも同じ系列の店だった。


「なるほど、曜日と時間帯によってはここが一番安そうだなー・・・」
「今度の飲み会がなくなったらここに行ってみようかな・・・」
なんて考えつつ在籍の娘を眺めたりていた。


「まあ、行くとしたら火曜日だな・・・」
なんて考えていたら、来週のその日は卒業式だった。
「なに、じゃあこの値段で行くなら明日しかないじゃないか!」


と気づいてしまいその時にはもうこの店に行くことに決めていた。


在籍の早番の娘を眺める。
指名に1000円2000円かかるというのが俺的にはちょっと・・・という感じだった。
なので、早番の中にこれは嫌だという娘はいないかはチェックしておいたが、その写真を見る限りは問題なさそうだった。


さて、次の日。つまり今日。
システムを確認すると電話予約がいるっぽいので電話で予約する。
値段も確認して指名はせずに予約完了。


金のない貧乏学生の俺の昔から取っておいた虎の子の1万円を取りだし、店へ向かう。
今日も知り合いに見つからないだろうか、という恐怖と戦っていたが、そういう店がある場所に当然知り合いがいるわけもなかった。


店に到着。Closeの看板が掛かっていたがかまわず突入。おじさんが迎えてくれる。

指名は大丈夫か?と確認されたが、到着直前までHPのチェックを怠っていない俺に死角はない。
「大丈夫です」といい待機場所へ通される。


待っていると店の人がアンケートを持ってくる。プレイ内容の要望だった。
なるほど、これを書けばプレイ中に説明もいらないしスムーズに進められるというわけか。
手コキの店に最初に行くほどの俺なので、当然ドM。


9割受け身、手コキ、ディープキスなんてことをアンケートを書いた。
Dキス、乳首責められ手コキ、乳首攻めクリいじり。これが俺の理想のプレイ。


特に今まで彼女としたDキスが気持ち良くて、セックスより気持ちいい、Dキスが至高。
という風に考えていたのでDキスにチェックを入れた。


アンケートを書き終え、店員に渡し待合室でしばらく待つ。
その間に壁に貼ってある娘の写真を眺める。
「この中の人ならだれでも最高だろ・・・」なんて考えながら5分ほど待っていた。
すると店員に呼ばれ、おそらく定番の説明を受ける。
最後に、「この娘、指入れがNGとなっていますのでお願いします」


と言われる。なに?このタイミングでそれを言うかね・・・汚い・・・と思いながらももうどうしようもないから同意。
そしてドアを開ける。


「よろしくおねがいしまーす」


「な・・・なんだと・・・
こんな女は早番のリストにはいなかっただろ・・・」
ストライクゾーンの広い俺でもそう思ってしまった。


昨日の女が普通だったのだが、今日は俺でもちょっと一瞬萎えてしまった。
しかしもうどうしようもない。


靴を脱いで部屋に通される。小さいシャワー室とベッドがある部屋に通される。
やはり20世紀少年の映画で見たような部屋。
するといきなりキスをされる。


まあ雰囲気に興奮してきていたが、いきなりのキスということに戸惑ってしまい軽く触れる程度のキスをする。


服を脱がされる。昨日は数分の日常会話があったが、今日はガンガンいざなわれる。


「私の服も脱がせて、、、」
肩にかかった紐をずらして服を脱がせる。
「ブラ外して、、、」
外す

「こっちも、、、」
おお、こんなにすぐにか・・・!パンツも脱がせる。
雰囲気と暗さと行為に興奮しだす俺。


そしてシャワー室に連れて行かれる。
狭い部屋なので殆ど密着した状態。


「今日はお仕事お休みなんですかー?」
老け顔の俺は学生とは思われなかったが面倒なので適当に相槌を打つ。


女「休日はどうやって過ごすんですか?」
俺「まあ、部屋でダラダラしたり・・・」
女「私もですー、この間はDVD借りてー、アメトークのDVDなんですけどー」


ほう、俺がお笑い好きでアメトークDVDも全部買っていると知っていたか。
しかしがっつり話してもどうせわからないのだろうと思いそこも適当に相槌を打つ。


そんな感じの雑談をしつつ体を洗われる。
さらにちんぽを洗われながら股下、アナルも洗われ、感じてしまう俺。


「気持ちいですか?、、、」
なんて言われながら洗われる俺。


洗い流されると、謎の茶色い液体を渡される。うがいをしろと。
なるほど、まあ舐めたり舐められたりだから綺麗にしましょうということか。


それが終わるとすぐに手コキをされる。
そしてそのままフェラされる。


おお・・・昨日とはやはり違う・・・
フェラきもちいいお・・・


乳首を責められながらフェラされる。
結構いいシチュエーションじゃないか。


ちょっとすると立ち上がってローションを取り出そうとする。
しかし立ってフェラされると正直疲れる気がした。
「向こうにはまだいかないですか・・・?」と聞くとそうしようと言い、風呂をでる。


体を拭かれ、女も体を拭く。
そしてそのままベッドにいざなわれる。


女、背は低い。150前半かな。
肉感的だが胸は小さい。


仰向けで待機する俺。すると女が上に被さってくる。そしてDキス。


なんだ・・・Dキスが全然気持ち良くないじゃないか・・・
今まで彼女としてきたDキスはセックスより気持ちよかったというのに・・・
そこで少し我に返ってしまった。


キスをされながらおまんにちんちんをこすり付けてくる。
おお、、やはり手コキだけとは違う、、、
いきなり昨日の店との違いを見せつけられる。


キスをしながら乳首をいじられる。俺も乳首をいじる。
女が耳をなめてくる。耳、首筋、乳首が弱い俺は声を出してしまう。


そのまま舐めながら下の方へ進んできて、ちんちんをスルー。
両足を舐めながら再びちんちんに到達。
フェラが始まる。


手コキ派の俺だったが、それは今までの彼女のフェラスキルがイマイチだったからなんだろう。
フェラ気持ちいいいい。


上下にじゅぽじゅぽされる。裏筋を舐められるのがとても気持ちいい。
流石、出そう。


「これつけるね、、、」とローションを塗られる。
温かい。ローションが温められていたのでいい感じ。


さらにちんちんに塗られて手コキをされる。
これも気持ちいい・・・


右乳首を舐められしこしこされる。
かなり興奮してきている。気持ちいい。


「シックスナインしてみる?、、、」
俺はうなずくと、女がおまんを俺の顔に近づける。


69も好きな俺。当然興奮。


俺が舐めやすいベストポジションではなかったのでなかなかうまく舐められない。
指入れがNGと言われていたので、クリをいじりつつ穴に入れるか入れないかのところをいじる。


向こうのフェラの勢いも加速する。最高潮に興奮。


そしてそのまま口の中で発射。


ゆっくりフェラをされながら最後まで搾り取られる。
ちんちんから口を離すことなくゆっくりと俺の脚の間に移動する女。


「いっぱいでたねー」
中々気持ちよかったので結構出たのだろう。


ティッシュに精子をだし、ティッシュで濡れているところを拭いてくれる。
「口ゆすいでくるね、、、」


シャワー室に入る女。
ヘロヘロな中起き上がり、ストップウォッチを見る。
9:23、9:22、、、


なに。もうそんな時間なの?
時計を見るとまだ25分。
やはり早めに設定されているのね。


シャワー室から出てくると
「どうする?すぐに続きする?、、、」


と聞かれる。
いつもならすぐに行ける性欲の塊の俺だったが、かなり吸い取られたのでちょっとだけ時間を置いてもらった。


俺の右側に女が寝て再びお笑いの話を始める。
また適当な相槌をする俺。本当にこういう会話は苦手だ。


2,3分したら女が体に巻いたバスタオルを取りだし
「次はフェラ?手コキ?素股にする?」
と聞かれ、まだやっていない素股を選ぶ。


あわよくばちんちん入らないかなという期待を込めて素股を選んだというのもあった。
まずはちんちんをおまんで踏みつけるようなポジションで素股を始める。


しかしべったりとおまんがちんちんにあたらない。
どうやら股関節が固くて股がそこまで開かなかったのだろう。


手を添えられて素股が始まる。
しかしイマイチだった。


次に女がちんちんを自分のケツ側に持っていきおまんと女の手ではさんで素股を始める。
おお、こういう素股もあるのかと思うも、これもそこまでではなかった。


俺がイマイチだったのを感じ取ったのか、素股をやめローション手コキに移る。
俺も興奮しだし、乳首をさわったりおまんをさわったりする。


「クリさわって、、、」
と言われたのでクリを責める。向こうも感じる。
俺もしこしこされながら乳首を舐められる。


先ほど相当吸い取られてしまったので2回目はなかなか出ない。
しかし乳首を責められ手コキ、俺もおまんを触りながらとなかなかのシチュエーションだったので、どんどん高まりそのまま果てる。


「すごいですね、、、2回でちゃうひとほとんどいないですよ、、、」
性欲の塊の俺なら余裕だったが、そういうものなのか。


軽く拭き取られそのままシャワー室へ。


再び体を洗われうがい。
シャワー室から出て体を拭き、向こうが体を洗っている間に服を着る。


最後に向こうが名刺の裏にメッセージを残し渡す。
そして女がキスを求めてくる。


2回発射すれば流石に賢者モードの俺なのでちょっと抵抗があったが軽くキスをする。


そして部屋を出て「また来てくださいね」といいまたキスを求めてくる。
軽くキスをしてドアを開ける。


最後に軽いアンケートに答え店を出る。


賢者モードの俺。
やはり見た目は大事なんだと再確認した。


昨日は「どんな客が来ても同じように対応しないといけないのに大変だなぁ・・・」
なんて考えたりもしたが今日は、「こんな女早番のリストにはいたか・・・?」なんて考えながらちょい萎えながらとぼとぼ帰って行った。


家に帰り店のHPを見る。
「ん・・・?んん??全然顔ちげーじゃねーかよ!!!」
「ん、1位って何がだ?」


どうやら何かが1位らしいが店のランキングには特に何も1位の項目は無かった。


今後はちゃんと調べて指名をしようと感じた。
Dキスが全然気持ち良くなかったのが残念だった。


よって早く彼女を作り、好きな人とDキスをしたいと強く感じた日でした。


やはり20代中頃になると体も衰えてるんですね。
普段運動してるからまわりの女の人もそうだからタメくらいでああいう体が出てくるとは思わなかった。
10代や20前半だとテクニックもイマイチなのかななんて考えたりしてたけど、やはり若い方がいいですね。





[体験告白][エッチ][風俗][フェラチオ][口内射精][素股]


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索