美容師のお姉さんとのエッチ体験談_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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美容師のお姉さんとのエッチ体験談

16-03-29 06:51

僕がよく行く美容室の話なんですが、僕が行くと必ずと言っていいほど、あるおねーさんにあたるんです。

この人は20代後半でちょっとかわいめなのでラッキーと思ってたんです。

この人ボディタッチ?が多いんです。

切る前に

「今日はどんな感じにしたいの~?」

これ言ってるときに肩触ったり撫でたり!


もうねぇー興奮しますよ!切ってる最中は楽しくおしゃべりします。

切り終わると毛をはらうときにあきらかについてないのに鼻触ったり、頬触ったり、唇触ったり、耳に息ふぅーってやったり(結構きもちいい)


最初は誰にでもするもんだと思ってたけどちがうんですね。


夏くらいに行ったときのことです。

またいつも通りその人になり、触られながらやり店を出るときでしたときでした。




その日は、僕がケータイを買ったこともありケータイの話題で盛り上がりました。

メアドをこっそり渡してきました。

「いやだったらメールしなくていいから…」

そう言われ帰りました。


その夜メールするとすぐに返信がきました。

なんて書いてあったかは忘れましたが、とてもうれしそうだったのを覚えています。


メールのやりとりが何日か続き夏休みに入りました。

そんなときデートに誘われました。


中学の時からつきあってた娘がいましたが高校が別で全くあってませんでした。


暇なのでOKと返事を返し、デートに行くことにしました。


当日は駅に待ち合わせて原宿に行くことになってましたので少し早めに行き、待っているとすぐにきました。


その日は美容室で見るよりかわいかったです。


一日買い物したりなどして夜になり、夜飯おごってくれるというのでついてきました。


こじゃれたイタリアンの店でピザ食ったりしました。

9時くらいになりもう帰るということになりました。


場所はいえませんが彼女の家は僕の降りる駅の4前でして、正直下心マックスで家まで送るよとかっこつけておりました。


彼女は大喜びでした。彼女の家の前までつくと僕はもう帰るといいました。


「え、あの、飲み物くらい出すよ…」

とうろたえた顔で言いました。あの顔は今見てもつぼです笑。


じゃあお言葉に甘えてと家に上がり込みました。


そこでまたおしゃべりしたり(ここで気づいたんですが、僕は彼女の名前を聞いてなかった)名前聞いたり(笑)しました。


ちなみに彼女の名前は香奈子です。


そこで僕は思い切って聞きました。

「僕がカットしてもらうときやけにボディータッチ多くない?」


彼女は顔を真っ赤にして言いました。

「気づいてたんだ…。ごめんね」

「謝らないでくださいよー!僕もイヤじゃないんですから」

「ほんとに?」

もう涙目でした。


「ハイ。特に耳ふぅーは気持ちいいです」

「じゃあ今やってあげようか?」

「…」


そばにきました。耳ふぅーってやられるともう息子はビンビンでした。

彼女はそれに気づいたのかソフトタッチポンッと触ってきました。

「どうしたの?固いじゃん」

「いや、気持ちよかったから…」

ふーんといい、ちょんと息子を触ってきます。


僕はだんだんムラムラきて彼女にキスをしました。

彼女はびっくりしてかたまってました。

もう一度キスをしそのまま押し倒し

「最後までやってもいい?」

と聞くと


「…うん」

そのままキスをまたし舌をねじ込み深いキスをしました。

両手で胸を揉みだしました。


その間彼女は僕の息子をずっと触っていました。


スカートを脱がして上Tシャツ下パンツの状態にしました。

僕的に一番燃える格好です。


シャツの中に手をつっこみ乳首をいじりつつパンツの上からさするとアァハァと声を出しきもちよさそうでした。


彼女は「年上ががんばらなきゃ」

といいズボンを脱がせフェラしてきました。


だいぶうまく、すぐいきそうになりましたがやめさせて四つん這いにさせパンツをずらしバックで挿入しました。


入れてから彼女に

「生でいいの?」


聞くと彼女はうなずくだけでした。

それからバックでガンガンつき、シャツに手をつっこみあらあらしく胸を揉んだり。


彼女はずっとアンアンと叫んでいていました。


いきそうになり体位を変え正常位にするとき全裸にさせ乳首に吸いつくと軽く痙攣していったみたいです。


それから、耳をあまがみするとドンドンしまってきて僕と同じで耳が好きだったみたいです。


もう限界がきていきたくなり、中はまずいと思い彼女の胸にだしました。


彼女はハァハァ言っていて意識がほとんどなかったです。(カノジョとやった時はこんなにらなかったけど)


胸についた精子をふき胸をいじってると起きあがってきました。


「大丈夫?」

まだはっきりとしてないようでぼーっとしていました。

水をのませすこし落ち着くと

「やばかった。きもちよすぎてしにそうだった」


そして、そのままお風呂に入り次は無理やり立ちバックでぶちこんでやりました。

そのまま明け方くらいまでやりまくりました。





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