年下の彼女(脅迫3)_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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年下の彼女(脅迫3)

16-03-30 01:42

順子は諦めた表情を浮かべ自らの手でブラウスのボタンを外し始めた、その光景を玲奈は腕組みをしながら視ている、順子がブラウスを脱ぐと淡いピンク色したハーフカップブラに包まれた胸が現れ、そしてタイトスカートを脱ぐとVカットに切り込んだパンティーが現れた

「脱いだわよ」

震える声で順子は玲奈に向いて言うと玲奈は腕組みをしながらほくそ笑み

「全部よ!」

「全部?」

ブラジャーとパンティーを脱ぐ事に躊躇う順子に玲奈は

「写真や動画、会社にバラ撒いてもいいのかしら?」

意地悪く微笑む玲奈に順子は観念したかの様に両腕を背中に回しブラジャーのホックを外し片腕で乳房を隠しながらブラジャーを脱ぎ、片手でパンティーを脱いだ、順子は両手で乳房と整えられた陰毛を隠すように怜奈に裸体を晒した

「女同士でこんなこと、おかしいわ……」

羞じらう順子に玲奈は

「順子さん、両手を退けて下さらない?」

玲奈の言葉に順子は首を横に振り震える声で

「もぅこれで赦してっ……」

「聞こえないかしら、両手を退けて背中に回しなさい!」

強い口調で言う玲奈に順子は首を横に振った

「聞き分けの無いおばさんね」

そう玲奈が言うと玲奈は順子の両手を掴み強引に背中に回し浴衣の帯で後ろ手に縛りあげた

「嫌っ!……やめてっ!……玲奈さん、おねがい……縛らないで……」

玲奈は背後から順子の柔らかく少し垂れ気味の乳房を揉みなが首筋に舌を這わせ耳元で囁いた
 
「順子さん厭らしいのね、もう乳首が凝り凝りに成ってるわよ」

玲奈は黒ずんだ乳首を指先で摘まみ転がし始めた

「な……成ってないわ……」

否定する順子であったが確かに乳首は敏感過ぎる程に勃起し玲奈の指を押し返す程に固く成っていた、その勃起した乳首を玲奈は緩急をつけながら指先で遊ぶ様に責め始めた、順子の性感帯を玲奈は焦らすようにそして確実に責め順子の唇が半開きに成り湿った吐息を吐き始めた玲奈はほくそ笑み首筋を舐め耳朶を口に含みそして耳に息を吹き掛け煽った、順子の肌が瞬く間に紅く染まり鳥肌が発ちそして汗ばみ始めてい、玲奈は乳首を責めていた両手を敏感に成り始めた肌に爪を起て這わせ始めた順子は身震いをさせ鼻息が粗くなりだした

「順子さん我慢しなくても良いのよ」

玲奈の囁く様な言葉に順子は身震いしながら首を振った

「強情ね」

玲奈は妖しく笑い、順子の汗で濡れた肌を刺激し乳房を激しくそして優しく揉み乳首を潰すと喘ぎを堪えていた順子の唇から微かに喘ぎが洩れ出した

「ハァァ~~ァァァ~~イィィ……イャァアァァ~~」

玲奈の愛撫に喘ぎ声を洩らす順子を更に玲奈は責め乳房が崩れる程に揉みまくると順子の喘ぎ声が大きくなった

「ハァアアァァ~~アンンン~~アンン……ンンン……ィィィ~~」

玲奈は片手を下半身に移動させ内太股に爪を発てた、内太股は蜜壷から愛液が伝い濡れ光っていた、脚の付け根まで指を這わし蜜壷の縁を指でなぞるだけで愛液が止めどなく溢れ糸を牽きながら垂れ落ちた
 
「順子さん凄いわね、オマンコ濡れ濡れよ」

玲奈の声に順子は羞じらいを見せたが其を上回る快楽か勝り喘ぎを洩らした、玲奈は蜜壷に指先を射れほくそ笑み

「指、射れて欲しい?」

尋ねる玲奈に順子は下唇を噛んだ

「どうなの?射れて欲しいの?それとも嫌なの!」

そう言って指先を小刻みに動かすと順子は口走った

「い、射れて……射れて欲しいです……」

その言葉に玲奈は軽く笑い

「どこに、なにを射れて欲しいか言いなよ!」

強い口調で玲奈は言うと順子は唇を噛みそして言った

「順子の……嗚呼、嫌ぁぁ……」

恥ずかしさに口篭る順子に玲奈が急かす様に乳首をつねり揚げた

「ァヒィィイイ~~、順子の、オ、オマンコに……アッァアァァ~~指を射れてください~~」

玲奈は高笑いした

「お望み通り射れて遣るよ!」

玲奈は愛液塗れの蜜壷に指を突っ込むと激しく掻き回し出し射れした、愛液の飛び散る恥ずかしい音が響き順子は一気に快楽の絶頂へと誘った

「アッァアアァァアアア~~ひぃいいぃぃ~~」

絶頂に達しようとした時、玲奈指を抜いた

「まだ駄目よ」

そう言うとスーツのポケットからピンクローターを採り出し愛液塗れの蜜壷に呑み込ませコントローラーを後ろ手に縛った手に持たせた脱いだパンティー穿かせ玲奈は扉の前に移動し言った

「さぁ、歩いて来なさい」

玲奈の声に順子は腰を艶かしく左右に振りながら玲奈の元まで歩いた、玲奈は部屋の扉を開けた

「廊下に出なさい!」

玲奈の指示に順子は首を激しく横に振り

「いや!、絶対いや!、お願い赦して!」

懇願する順子に玲奈はきつい表情で

「順子!出るのよ!」

「嫌っ!、嫌っ!」

抵抗する順子に業を煮やした玲奈が順子の勃起した乳首を掴み強引に廊下に連れ出した

「痛っ……いゃあぁぁ~~おねがい赦してっ」

必死に許し乞いする順子の乳首を掴んだまま玲奈は乗ってきたエレベーターの前まで着くと壁のボタンを押しエレベーターの扉を開け順子に握らせてローターのスイッチを奪い取るとスイッチを最大にし中に放り込んだ

「マゾの露出狂にはお誂え向きでしょ!」
 
玲奈は笑い順子は怯えながらローターの刺激に感じ絶頂した

「ァアアァァアアア~~~ひぃぃひどいわぁあぁぉ~~ヒィィ、イクッ、イクッ……ァァンンンン……イクゥゥーーー」
 
裸体を痙攣させ激しく昇天した、そして玲奈は順子を部屋に連れ戻し濃厚な一夜を過ごした、そして叶順子の霰もない姿の写真を大量に撮った


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