牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-03-30 01:42
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人妻、早苗と久々に車で、出かけました。 地方の小さな町です。 2人で一緒が見られると、まずいので、町から少しはなれた地方都市のスーパーの駐車場で待ち合わせました。
どこに行くわけでもなく、すぐにラブホテルへ。 二人とも、久しぶりのため、部屋に入るとすぐに抱き合いディープキス。
「うれしいわ~。また、逢えて」 「でも、ひとつだけお願い。今日は私、危ない日なの。スキンを付けるか、外へ出して。ね、お願い」
心の中では、(エーッ、そんな、残念。長い禁欲生活をしてたのに。仕方ないか)と思いながらも、 「うん。いいよ。わかった。」 「ありがとう。ごめんね」
私は、すぐに早苗を、ベットに押し倒しました。 早苗はその日、紺のセクシーな下着姿でした。
「艶っぽい下着だな、早苗、すごいよ。家でもこんなのを着ているのか。」 「ううん。着てないわ。だんなに見られないように、こっそり着てきたの。あなただけに、見せたいの」 「うれしいよ。早苗。それにしても、大人の艶気たっぷりだな~。いつ見ても」
ブラ、ショーツを脱がすと、 「今日は、先に私にさせて」 早苗は、仰向けになった私のトランクスを脱がし、そして、フェラチィオを始めました。
裏スジ、袋、タマ、を舌で上手に愛撫してくれました。 咥えたときは、舌をころがし、わたしの亀頭をなめてくれました。 早苗の懸命なフェラチオが続きました。
「すごく、気持ちいいよ。早苗。今度は、俺が早苗にしてあげるよ」 「うん」 早苗のオマンコは、もうグショグショでした。
「なんだ、早苗。俺のを咥えただけで、こんなに濡れているじゃないか。スケベな女だな~、早苗」 「やだ。恥ずかしい」
私は早苗の胸を手で愛撫しながら、クリトリス、膣口、アナルを丁寧に舐めてあげました。 「うっ、うっ、うっ~」となんとも、そそられるよがり声をあげていました。 「早苗、そろそろ、あまえの中に入るよ。」 「うん。早く来て」 その日は、正常位で早苗のオマンコにペニスを入れました。
早苗は、 「うっ、ううっう~、うっうう~」 と、うめき声をあげながらのけぞりました。
挿入して、しばらくピストンをしていると、早苗は自ら、足を抱え高く上げてきました。そのエロさときたら大変なものでした。
「おい、早苗。自分からこんなかっこうして。ほんとに、スケベだな早苗。」 私は、早苗の足を肩で押し付け、完璧な屈曲位の姿勢をとりました。 より深い挿入感がありました。
早苗は、 「すごい。すごい。深い、深い。いい、いい、いい。ついちゃう、ついちゃう~」 と、言いながら、腰を、振ってよがっていました。
私のペニスが、早苗の子宮のより深くに入っているので、早苗も激しく興奮しているようでした。 また、間近に見るよがり顔も抜群でした。
「早苗、自分で腰振っちゃて~、すごいぞ。よがり顔もいいぞ~」 私も、大興奮。 もうここまできたら外出しはしたくない。
「早苗。俺、興奮しちゃってるよ。やっぱり、中に出していいかな~」 「エッ。うそ。いや。だめっ。約束守って。」 「でも、俺、我慢できない。な、いいだろ」 「ダメ、ダメ、今日はダメ。」 「な~、後ピルて、方法もある。大丈夫だよ」 「お願いだから、外で出して」 「俺、もうだめだ。中に出すぞ。」 と激しくピストンを続けました。
「いやよ、いや。いや、いや。やめて」 「だって早苗。艶っぽい下着。自分から足を高く上げて、腰を振っているんだぞ~。俺を興奮させた早苗がいけないんだぞ~」
早苗が、 「いや--。いや--」 嫌がる顔をしながら、腰を引いて私から離れようとしても、上から被いかぶさっているので、簡単には二人は離れません。
「早苗、よがり顔もいいけど、嫌がる顔もすごくいいよ」 「なに、言ってんの。ね~、やめて~」 と言いながらも、二人の結合部分は、一層にクチャ、クチャと大きな音になってきました。
「な~、早苗。嫌がっている割に、またもっとすごく濡らしてるじゃないか~。それに、俺とするとき、いつも、ザーメン欲しい。なんて言ってるじゃないか」 「そんなことない。いや、いや」 「もう、限界だ早苗の中に出すぞ」 「いや。やめて、いや---」 「だめだ、いくぞ」
ドピュ~。ドドッ。ドクドクドクドクドク~。 長い禁欲生活。 溜りに溜まった大量の私のザーメンが早苗の子宮の奥深くに注入されました。
その瞬間、早苗は、 「イヤ----ッ。イヤ----ツ。イヤ----ッ」 大声で、叫んでいました。
早苗から離れると、 「ひどい人ね」 と一言後、シャワーを一人で浴びにいきました。
かなり長いシャワー時間でした。 流していたのは汗だけではなく、私のザーメンも流し出そうとしてたのでしょう。 しかし、自称、人並み以上のペニス、より深く挿入できる屈曲位という体位、大量に出たザーメンを考えれば、シャワーは気休めで、私の沢山のザーメンが早苗の子宮に留まっているはずです。
シャワー後、彼女はだまって、ホテルを一人で出て帰っていきました。 数週間後、彼女からメールが来て「また、逢いたい」と。 数日後、待ち合わせ、またホテルへ。
ホテルでは、早苗の大好きなバック。 白い巨尻を抱えてのバックはいつも最高です。 そして、2回めは屈曲位。
行為の最中、早苗は自分から、 「中に出して~。あなたのザーメン欲しい」を連発していました。 スケベ後、遠くの病院で後ピルを処方してもらい生理は無事にきたこと。 そして、日頃からピルを旦那に内緒で飲み始めたこと。 を、聞きました。
仰向けの私の胸の上で早苗は、 「今にして思うと、あの時嫌がっていたけど、もしかしたら感じていたのかもしれない。」 「これからもずっと、あなたのエキスをちょうだいね」 と、私のペニスをさすりながら、ささやきました。 人妻、早苗は完全に俺の「モノ」です。
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