年下の彼女(言いなり1)
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叶順子はあの日から羽山玲奈の言いなりであった 「なに愚図愚図してるのよ!」 玲奈は順子の住むマンションの一室で順子に強い口調で言い放った、順子は全身が映る鏡の前で躊躇っていた 「早く脱ぎなさいよ!」 業を煮やした玲奈がソファーから立ち上がり順子の前に立つと 「こうやって脱ぐんだよ!」 玲奈は順子が着ているブラウスを掴むと左右に引き裂きそして薄生地のスカートを引き裂いた 「おばさんの割りには良い躰してるじゃん」 蔑む様に笑う玲奈に順子は立ち竦むだけであった 「ほら、判ってるでしょ次に何をするか!」 強い口調で指示する玲奈に順子は生唾を飲み込み小さな消え入りそうな声で「はい……」と返事をすると、右手で乳房を揉み左手で蜜壷をまさぐり自慰行為を始めた、玲奈はテーブルに置いたデジタルビデオカメラを手に採り自慰行為をする順子の姿を撮影し始めた 「嗚呼~~撮らないで……」 快楽に顔を歪め順子の手の動きが激しくなっていった、乳房を滅茶苦茶に揉み黒ずんだ乳首をつねりそして潰し、蜜壷に突っ込んだ指を掻き回しクリトリスを擦り快楽を貪り静な部屋に順子の鼻息と喘ぎ声が聞こえ出した、その喘ぎ声は徐々に大きくなり部屋中に響き渡った 「アンッ、アンッ、アンッ……ングゥゥウウンンン……あぁああぁぁ~~~ハァァンンン」 順子は撮影されている事など忘れたのか激しくそして自慰行為に没頭し鏡に映し出されるあさましい行為を恍惚の眼差しで見つめ続けた、そして小さな快楽の波が何度も続きそして津波の様に順子に押し寄せ順子の躰は赤く火照り大粒の汗を吹き出し躰が快楽に波打つ度に汗の雫が床に落ち、指で掻き回す蜜壷からは愛液が糸を牽きながら幾つもの滴が落下しがに股に開いた足下に拡がり始めていた 「順子逝くときには知らせるのよ!」 玲奈の声に順子は震えながら頷き 「ぁあぁぁ~~はぃぃ~~はぁぁいぃ……嗚呼……い、逝きますッ……逝きます……順子っ、逝っちゃいますぅぅ……」 「駄目よ!、まだ逝ったら駄目!」 厳しい口調で返す玲奈に順子は迫り来る快楽の津波に呑み込まれ始め 「嗚呼~~嗚呼~~おねがぁぁいいぃぃ~~逝かせてぇぇ~~逝かせて……くだぁぁさいぃぃ~~」 ほくそ笑む玲奈、そして快楽に顔を歪める順子そして順子は快楽の津波に呑み込まれた 「アアア~~~いっくぅぅ~~いっくぅぅ~~逝っちゃうぅぅ~~ぁぁぁ~~ひぃぃイクゥゥ~~~」 順子は潮を撒き散らせなが果てた |








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