牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-04-01 03:07
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久し振りに朝風呂に入り、10時頃生豆を焙煎してコーヒーを淹れる準備をしていると、チャイムが鳴り玄関に行くと小柄だが胸の大きい女性が、 「お惣菜の宅配サービスのPRに来ましたが、少しお時間を頂けませんか」と言うので、 「単身だから無理だよ」答えると、 「話だけでも聞いて頂けません」 とお願いされ、大きな胸から視線が離れず、 「聞くだけなら良い」と答えると、 「有難う御座います」 と言って説明を始めたが、非常に寒い朝だったので、 「今、コーヒーを淹れようとしてたので、玄関は寒いので茶の間でコーヒーを飲みながら聞きますよ」 「ここで構いませんので」 「風呂上りなので茶の間で聞きますよ」 「分かりました」と彼女が答え茶の間に通した。
「コーヒーを淹れるまで待って下さいね」 「はい。名前は緑と言います」 コーヒーを淹れて彼女に出し、年末に女社長の美千代から貰ったガラナエキスが有り、 「これを淹れると美味しく飲めるよ」 と言って自分のコーヒーに4滴入れ、 「緑さんもどうですか」と言って渡すと、 「私は淹れないわ」 と答えてコーヒーを飲み始め、先程の話の続きを聞く事にした。
暫くの間無言で話を聞いていると、緑が、 「少し淹れて飲んでみるわ」 と言って5・6滴入れ、美味しそうに飲みながら説明をしてくれた。
「緑さんはどうしてこんな大変な仕事を選らんだんですか?」 「自宅を購入したのでローン返済の一部になればと思って」 「他にも有ったのでわない」 「色々探したが自分に合った仕事が無かったので」 「お子さんは何人?」 「息子と娘の二人です」 「ご主人はどんな仕事をされてるの?」 「土木関係の設計技師で11才年上です」 「まだお若いのに」 「私は3月に34になります」 「年末に還暦を迎えましたよ」 「50半ばと思っていました」 「仕事の件だがどうすれば良いの?」 「出来れば数回採って頂ければ有難いです」 「一寸考えてみるよ、ところで緑さんの顔色が少し悪いみたいだが大丈夫ですか?」 「大丈夫ですので」 「本当に顔色が悪いよ」 「すみませんが、お手洗いをお借りしても良いですか?」 「先程の玄関の所ですので」 「はい」 と言って緑は手洗いに立った。
緑が手洗いから戻った時、ガラナが効き息子は天狗状態で、 「お茶を淹れますので」 と小生が立つと緑はビックリした顔で股間を見ていたが無視してお茶を淹れて出し、緑を見ると虚ろな目をしているので、 「どうかされましたか」と聞くと、 「別に」と味気ない返事が返って来たので、 「なんだか変だよ」と更に訊ねると、 「変な気分なの」 「どんな気分なの」 「恥ずかしくて言えないよ」と答えるので、緑の横に座り、 「天狗状態にビックリしたの」 と聞くと無言で首を横に振り赤面していた。
軽くセーターの上から胸を触っても抵抗せず目を瞑るのでキスをすると緑から抱きつき舌を絡めて来たのでセーターの中に手を入れて乳房を揉むと直ぐに、 「気持良い・気持良い」と小さな声で喘ぎ出したので、 「緑さんブラを外しても良い」 と聞くと無言で頷くので、直ぐにセーター・ブラを脱がすと、巨乳が目の前に現れたので、 「どれ位有るの」と聞くと、 「99のG」と小さな声で答えてくれた。
舌と指で丹念に乳房を愛撫する度に喘ぎ声が大きくなり、 「逝きそう」と言うので一旦愛撫を止め、 「パイズリをしてくれない」と言うと虚ろな目を開け頷き、 「こんな大きな雁首を見たことが無いの」 「経験人数は多いの?」 「処女は今の主人に奪われ、結婚するまでに6人位の男性と数回Hをしたが結婚してからは一度も無いです」 「お願いしても良い」 と聞くと緑は天狗状態の息子を口に咥え込み上手にフェラを始め、 「気持良いよ」と言うと更に丁寧に肉棒を舐め、 「逝きそうだよ」 と言うと止めて、巨乳でパイズリをしてくれたがこれまでに経験した事が無いほど気持が良かった。
「緑さんの武器を診察しても良いかな」 「恥ずかしいので診ないで下さい」 「フェラまでしたのだから恥ずかしい事は無いよ」 「診るだけにして下さい」 「他に何かして欲しいの?」 「何も無いよ」 と言って自分からパンツとショーツを脱ぎ全裸になり密林湿潤地帯を両手で隠して恥ずかしそうにして小生の前に立った。
両手の間に手を入れて、 「触診するね」 と言うと頷き、武器に触ると濡れ濡れでヌルヌルしておりクリに触った瞬間に「アー」と言って座り込んだ。
暫く指でクリや膣壁を愛撫していると、 「お手洗いで綺麗にして来たので舌で駄目ですか?」 と大胆な事を言うので、 「良い」と返事をして20分位下半身を攻めてから、胡坐をかき緑の腰も持ち上げてバック状態で膝の方に導くとすんなりと移動し肉樹を当てると何も言わないので一気に挿入すると小さな声で、 「お願いですから、止めて下さい」と言うが自分から上下運動をするので、 「止めるの」と聞くと、 「止めて下さい。お願い」と言いつつ運動しているので、 「気持良い?」と聞くと頷き、 「止めるよ」と言うと、 「久し振りで気持ち良いので、このままで良いの」と言われ15分すると、 「反対向きになっても良い?」 「何で?」 「逝く時に抱き付きたいので」 「良いよ」 と答えると向きを変え対面座位で緑は上下運動を大きな喘ぎ声を出しながら更に激しくした。
「大きな雁首で栓をされているので今までで一番気持ちが良い」 「遠慮なく声を出しな」 「恥ずかしくて出せないよ」 「今まで出てたよ」 「恥ずかしいです」 「結合部を見て、緑さんの愛汁で私の毛が酷い糊付けだよ」 「意地悪、逝く時は一緒に逝って」 「良いよ」 と答え両手を着いて緑の運動に合わせて小生も腰を動かし5分位で緑が「逝く」と言って抱き付き膣壁を収縮させて肉樹を締めるので我慢していたが限界で膣奥に射精した。
「雁首で栓をされているので逆流するまで抜かないで欲しいの」 「純生でしたが大丈夫だったの」 「妊娠したらどうしよう・・・・・、○○さんIUD(リング)をいれてるから大丈夫よ」 「何時入れたの」 「この仕事を始めてから主人に内緒で入れたの」 「浮気するつもりで入れたの?」 「主人とは年に数回だが中出しされるし、子供はこれ以上産めないのでね」 「ところで、緑さんの会社にバツイチの秀子さんている?」 「成績が良かったので今年から内勤の営業部の主任なった秀子さんかな」 「多分そうだわ、彼女も1回営業に来たよ」 「秀子さんをご存知なの?」 「良く知っているよ」 「今日の件は主人や秀子さんには内緒にして下さい」 「内緒に出来ないかも」 「お願いですから内緒にして下さい」 「分かったから心配しないで良いよ」 5分経っても逆流して来ないので、 「緑さん抜いても良い」 「お願いですから、もう少しこのままで居たいの」 「乳房にキスマークを付けても良い」 「子供とお風呂に入るのでそこは堪忍して」 「お腹の下の方や大腿部の内側で隠せる所なら我慢するが」 「抜いたら割れ目付近を剃毛してから付けたいな」 緑が立ち上がると先程注入した分身が陰毛の上に大量に落ちた。
「沢山出たんだね」 「どうだったの」 「数滴淹れたエキスも効き、9ケ月位して無かったので気が狂いそうだったわ」 「剃毛しても良い?」 「全部はしないで、少しだけなら諦めるわ」 「割れ目付近だけ少し剃るね」
無言で頷き足を大きく開いてくれたのでシェービングクリームを塗り直ぐに割れ目から菊門まで綺麗に剃り割れ目の左右にキスマークを付けたが分身の匂いがしていた。
下着を着ようとすると緑が、 「お願いですので、もう一度駄目ですか」と聞くので、 「良いよ」と答えると、ツルツルに剃られた割れ目付近のキスマーク見せる様に四つん這いになり、 「バックからお願いします」 とお尻を向けたので遠慮なく挿入し2回目の中出しを堪能した。
緑さんに悪いので帰り際に週末4回分をオーダーしたら、 「配達した時にまたお願いします」 と言って逆流を気にしながら疲れた様子で帰って行った。
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