牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-04-06 03:16
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今年の夏は暑かったですね。 家では殆ど下着なしの生活をしていました。
列車の中での事の後、生理が遅れて心配でしたけど、何とかあってほっとしました。 気をつけなきゃと思うんですけど、その場になると、私の性でしょうか、本能のままに行動してしまいます。 だめですね、私って・・・。
今日は、お隣のFさんとの事を書きます。 Fさんは、50過ぎで、お一人暮らしをされています。 お隣なので、宅配便を預かって頂いたり、お裾分けを頂いたり、とても親切にして頂いています。
私の事を、いつも「みつえちゃん」って呼んで、気さくに挨拶をしてくれるおじさんです。
私が今住んでいるところは、独身者用の1DKです。 ベランダは狭く、お隣との境の壁も、下の隙間がかなり大きく開いています。 私がベランダに出ると、Fさんがそこから覗いていたんです。
私は、長Tの下には何も着けていません。 下から見ると、良く見えている筈です。 すぐ気付いたんですけど、そのまま洗濯ものを干していました。
そして、わざとしゃがんで、目の前で足を開いたり、後ろ向けにお尻を突き出したりしてあそこを見て貰いました。
暫くして、ピンポンって、Fさんが果物を持ってやって来たんです。 私は、そのままの格好で出ました。 貰い物をたけど、一人じゃ食べ切れないからとか・・・。
私、お茶でもどうぞって、Fさんを中に入れてあげました。 Fさん、嬉しそうに、それじゃ・・って。
お茶じゃなくてビールを飲みながら色々な話をしていると、Fさん、私の足を見ながら、「みっちゃんの足はきれいだね」って。 「そんな事ないですよ」っていいながら、私、太ももまで裾を捲って見せました。 Fさんは、黙ってじっと見ています。
「ね?」って、今度は立って、ぎりぎりまで捲って見せました。 Fさん、下から見上げています・・・じっとあそこを見て・・・。 私、もう見られたくて・・そのまま、腰の位置まで上げました。
そして、足を少し左右に広げて、腰を突き出しました。 Fさん、顔を近づけて真剣に見ています。 見られながら、全部脱いで、全裸になって・・・。 Fさん、切なそうな目で見るので、私、黙って頷きました。
そうしたら・・身体中を舐め始めたんです。 いつの間にか、服を脱いで・・かちかちのおちんちんがピーンと飛び出して来て・・私に抱きついて来て、口の中に舌を・・タバコ臭い唾と一緒に入って来ました。
私、イヤと思わず夢中に吸っていたら、立ったまま片足を上げられ、硬くなったおちんちんが入って来ました。
Fさんのが全部入って、ブワッと大きくなって、そのまま腰を動かすと・・・私の子宮にビュッビュッと直接に・・・。 私の頭の中は真っ白。
そのままおちんちんを抜くと、Fさんの出した精液が、あそこの中から出て来ました。 Fさん、それを見て、また興奮したのか、おちんちんがピーンとなって、がむしゃらに私を抱きしめて来ました。
そして、私を寝かして、激しく腰を動かして来ました。 2回目も私の中で果てたFさん・・・「ありがとう」って言ったと思います。
私は、そのままじっと動けませんでした。 気付いたら、もうFさんは居ませんでした。
Fさんの事があってから暫くして、地元の居酒屋さんで飲んでいると、Fさん達がやって来て、一緒に飲む事になったんです。 Fさんのお仕事のお仲間3人です。 新聞の勧誘と配達をしている人達です。
最初は居酒屋さんで飲んでいたんですけど、その内、カラオケへ行こうって事になりました。 その頃は、大分飲まされて、私はフラフラでした。
Fさん達に支えられて(身体中を触られていました)、カラオケルーム迄行ったんですけど、そこでも飲ませれて、何を唄ったのか・・・その内に服を脱がされ、Fさん達の好きなようにされていました。 下着も全部脱がされました。
胸も、あそこも触られて・・・携帯で写真も撮られて・・・。 身体中舐めてる人もいました。
そして一人が、おちんちんをピンピンにして、私を四つんばいにさせて、後ろから入れて来ました。 それから、記憶がありません。
気がつくと、全裸でFさんの部屋に寝ていました。 あそこが、ズキズキして、白い液体でが流れ出していました。 周りには、まだ皆さんがいて、私の身体を見ながら飲んでいたんです。
そして、また始まりました。 私、感じすぎて、すごい声を出していました。 かわるがわる、私の中におちんちんが・・・。
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