牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
俺の6歳下の妹のロストバージンの話です。 相手は兄貴の俺。妹とやってしまった兄貴です。つい2週間前の話。リアルに記憶に残ってる。全部覚えてる。 処女膜突き破った感触も、妹が痛がって泣いたのも、出血してたのも。妹の中に中に射精した瞬間に妹が俺を見つめたのも。そのあと微笑んで俺に抱き着いたのも。 やっちまったって感じだがしょうがない。 妹は19歳。いま、短大に通ってる。こじはるに似てるって友達によく言われてるそうだ。 兄貴の目から見ても高校2年ぐらいから似てきたなって思ってた。 体型も似てる。ちょいポッチャリ感があってね。 ウエストもちゃんとくびれてる。 そんなだから、19歳でバージンとは思わなかった。とっくに男に食われてしまったんだろうと思っていた。 事の発端はだね・・・俺のオナニーを見られたのがきっかけだ。 しかも、妹の麗佳(れいか)のパンツでオナってたのが見つかったわけ。 おまえ兄貴のくせに変態だ!って言われるかもしれんが、麗佳が高1になった時からパンツでオナニー始めた。 部屋のドアが開いて、いきなり麗佳が入ってきてさ。 「お兄さん、明日貸して欲しい・・・・!!」まさにチ○コ丸出し。麗佳のピンクのパンティを巻きつけてたのを見られた。 慌てたが遅い!!麗佳は口開けたままポカーンとして、たたでさえ真ん丸な目を大きくして絶句してた。 「げっ!」俺もなんも言えなくなった。どのくらいだろう?お互いに固まって沈黙してたのは。 「麗佳!・・・あ、あのな・・・これにはさ・・・」 「お兄さん・・・それって・・・私の?」 「いや、ちょっと話聞けって。」 「な、なんでぇ・・・・?」麗佳も驚きすぎて怒るとか、逆にショックで泣くとかもなく現実が理解できないでいた。 俺、黙ってパンツ履いてGパン履いてから麗佳の腕を掴んで近くに寄せた。 麗佳はいいなりだった。まだ現実がつかめてない。 「麗佳、すまん。兄ちゃんの話聞いてくれるか?なんでこんなことになったか。」 「う、うん・・・・」 「あのな簡単に言うな?コクることになるが、俺は麗佳が好きなんだ。妹なのにな・・・。 ずっとずっと好きだった。おまえが、高校入ったころからぐらいかな?」 「え?えーー!・・・え?・そ、そんなぁ」まだ現実に思えていない。 そりゃあそうだろうな、兄貴が自分のパンツでオナニーしてるわ、おまけにコクられたんだから。でも、ここの場面で言うしかないって俺思ったんだ。 「お、お兄さん・・・じゃ、じゃあパンツ使ってたのってずっと昔からなの?私、そんなこと知らずにパンツ履いてた・・・・。それに好きって言われてもぉ」 「怒らないでくれよ?麗佳が好きで好きでたまらねえんだって。誰にも渡したくないって思ってる。」 「え!そ、そんなこと言われても・・・お兄さん、パンツ返して。・・・困ったわぁ・・・なんて言えばいいの、私。」 もう頭の中はパニックって手に取るようにわかった。俺は黙って麗佳を引き寄せて抱きしめて・・・キスしてた。 「ムー!」麗佳が声あげた。 終わって、目をパチパチさせて黙ってた。 「お兄さん・・・マジ?マジ?・・・・うっそー!」そのまま部屋から退散してしまった。 翌日のことだが朝起きて部屋出て1Fのリビングに行こうとしたら廊下で麗佳と鉢合わせになってしまった。 麗佳はびっくりした顔で俺のこと見た。 もう一度抱きしめてそこで、モーニングキスした。 お互いになーんも言わなかったが。それから俺と麗佳の関係というか、兄妹をこえてしまった感じになってしまったんだな。 麗佳は中・高と一貫の女子校だった。周りに男はいない環境。男って言ったら俺か親父。 まともに話せる男でもあった。まあ、家族だから当たり前だけど。 短大も女子短大だもんな。そのせいか男には異常に奥手になった。合コンなんか絶対に行かなかったらしい。「お兄さん?入ってもいい?」数日たった夜のこと。ノックして麗佳がドア開けた。 「ん?いいよ。」 「お兄さん。私にキスしたのって冗談だよね?ふざけたんだよね?」 「いや・・・マジぼれキス。」 「そう・・・やっぱそうだったんだ。そっかあ。どうしよう?」 「ん?何が?」 「兄妹でなんてぇ・・・やばいよね?」 「まあ・・・やばいかも。」そのまま麗佳のとこに行って抱きしめて、再度キスした。今度はディープキス。 終わって麗佳を抱きしめてたら、麗佳はブルブル震えてた。 「お兄さん・・・私、私・・・お兄さん好きになっちゃう・・・やばいよぉ。これやばいよぉ。」 「いいよ。俺は麗佳が好きなんだ」麗佳の耳元で何度も小さい声で言った。 何度目かで麗佳が小さく頷いた。 「内緒だよ?お兄さん。これ・・・ばれたらやばいよ?」 「ああ。絶対に二人の秘密な?」 秘密って言った瞬間だと思う。お互いにみつめあって頷いてた。 それからしばらくはキスするだけの関係で、まだエッチまでは無かった状態が続いたんだ。 俺もさすがにエッチはやばいかって思ってたから。キスや抱き合うならまだなんとか許されるかな?って甘い考えだったから。 しかし、麗佳は違った。キスするたびに俺に対しての恋愛感情が膨れ上がって行ったって。麗佳から聞いたんだけどね。1か月前のことで、親父がチケット貰ってきたって話が出た。 何のチケットだ?ってんでよく見たら温泉1泊旅行のチケット。 で、ペアチケットだった。まあ、親父、おふくろでってことらしかったが、親父も忙しい。 おふくろも働いているから、どっちの都合も合わない。 で、結果は「一哉と麗佳で行ってきなぁ!」と親父。 俺も、麗佳もぶったまげた。 「親父!何考えてんだよ!兄妹で一泊旅行なんてまずいだろ?お互い大人だぞ?」 「あ?何言ってんの?別に兄妹で旅行したって問題ないだろ?」親父。 そして、爆弾発言が麗佳の口から出た。 「私・・・行きたい!お兄さんと旅行なんてしたことないし。」 「ほい。決まりな。」親父 これで、二人での旅行が決まってしまったんだ。親父もおふくろもニコニコ笑ってたよ。 人の気持ちも知らないで・・・。半分ムッと来てた。麗佳と行ったら・・絶対に俺我慢できない!ってわかってたから。 階段登って部屋に戻りかけて、後ろから麗佳が来た。 「お兄さん?行こうね?温泉!楽しみぃ」 「あほ!おまえなあ・・・わかってんの?」 「何が?」 「いや・・・ここって混浴あるんだぞ?」 「え!・・・そ、そうなんだ。」 「一緒に入るか?」 「お兄さんと?混浴に?・・・・」真っ赤になって、麗佳は自分の部屋に逃げ込んだ。 で、旅行当日になった。俺の愛車のフィットで行くことになってた。助手席に麗佳が私はここに座るの当然みたいな顔で乗ってきた。 まあ、出発して旅館に着くまでは、まったく問題なかったけどね。 旅館について部屋に通されて、部屋に入った瞬間意識してしまった。今晩ここで麗佳と一緒に寝る・・・。 麗佳も固くなってた。 で、せっかくだから温泉入るかってなって。最初は男女別々の風呂に。 俺は思い切って麗佳に声かけた。あ、ここの温泉は男女の風呂の間仕切りの上が空いてて声が聞こえる。 「麗佳ぁ、混浴言ってるからなあ」 「え!う、うん」 そっから何も聞こえなくて、しょうがないから俺は露天の混浴に行った。 幸い誰もいなかった。 くそ寒いが温泉に浸かって、目を閉じてのんびり気分だった。 チャポンと音がしたから目を開けたら、麗佳が湯船に入ってきてた。 「お兄さん!見ないで!」 「す、すまん。」 バスタオル巻いてるんだから見たって問題ないのだが・・・。 しばらくお互いに無言で入った。沈黙破ったのは俺。 「なあ、麗佳。もっとそばに来ればいいじゃんか。何も変なことじゃないし。」 「う、うん。じゃあ・・・」チャポッ、チャポッと音立てながら静かに俺の隣に来た。 「バスタオル取っちゃえば?」 「い!いやぁーーー!やだぁ!」 「そっかぁ。俺、タオルで隠してないんだけど。」 無意識なんだと思う。麗佳が俺の股間を見た。まあ、なんだ・・勃起してたけど。 麗佳が目を大きく開けて、びっくりしたまま固まってた。 「びっくりしたか?」 黙ってコックリ。 しかし、麗佳は白い肌だったのにはびっくりした。日焼けしてない。考えてみれば去年の夏、麗佳はプールや海に行ってなかった。焼けるわけないわけだ。 けっこうなおっぱいだったし、こじはるほどではないが、まあ美乳だ。 「おまえさあ、男と経験あるだろ?別に驚かなくてもいいのに。」 麗佳はプンプンと横に顔振った。 「ま・・まさか、バージン?マジで?」 黙ってコックリ。 「おっとっと!!じゃあ見せられんな!」あわてて岩に置いたタオルで隠した。 「お、お兄さんの・・・初めて見た。」 「ま、まあ・・・男はこうなるもんなんだ。」 隠した俺の股間見つめながらコックリ頷いた。 「俺も大人になったわけだけどさ、麗佳も大人の女の体になったな?おっぱいも大きくなったもんな?Cカップぐらいあるか?」 あわてて俺に背中向けて 「お兄さんのバカ・・・エッチ!うん、Cカップ。」 「成長したもんだな。」 「いやらしいよぉ。お兄さん、そんなに見つめないで・・・おかしくなちゃう。」 麗佳が振り向いて言ったが、俺、麗佳の体見つめてしまった。 バスタオル巻いてるがスタイルがわかった。腿や足は真っ白。 肩なんかスベスベしてそう。実際スベスベのモチモチ肌だったんだけどね。 「お兄さん・・・そんなに私が好きなの?」 「ん?うん。小さいときと違って麗佳は美人になったしな。」 「あれ?お兄さんって、こじはる推しだっけ?」 「いや。違うが・・・確かに似てるよ。麗佳は。」 そして、風呂から上がって浴衣とタンゼン来た麗佳は色っぽかったよ。髪もシャンプーしてしっとり濡れててさ。兄の俺でもグッっと来たし。 夜、麗佳を抱いたときは、麗佳の魅力的なボディにノックアウトされたよ。 で、夕食を食べて。麗佳もお酒を飲んだ。けっこういける口なのがわかった。 ほろ酔い加減で部屋に戻って。部屋に布団が二つ。 俺も麗佳もそこで意識しすぎて固まってしまったが、とりあえず俺は何でもないふりして旅館によくある窓側のソファにすわった。 向かいに麗佳が座った。 無言で間が持たない。仕方ないから冷蔵庫からビールとコップを出して、一緒に呑んだ。 「お兄さん。あのね・・・私、お兄さんのこと好きになっちゃったみたい。」 「そっか。」 「うん。お兄さん、好きになっちゃいけないよね?これっていけないことだよね?」 「いや、俺も麗佳のことが大好きだ。まるで恋人と一緒に旅行に来てる感じかな。麗佳。 あのな・・・麗佳が欲しい。」 言った瞬間、麗佳凍結状態。しばらく沈黙。お互いに見詰め合ったまま。 麗佳が口を開いたが、信じられない言葉だったよ。 「わ、わかった。お兄さんに私をあげる。優しくしてくれる?」 俺の方が今度は固まった。 「お兄さん?ねえ・・・」 「う、うん。だ、大丈夫。麗佳を優しく・・・なんだ、あの、優しくするから。」 麗佳はうつむくと、小さく頷いた。 俺が行動起こした。立ち上がって麗佳の腕をつかむと立ち上げて抱きしめてキスした。 麗佳は震えてたよ。これから何されるかは理解してるから怖かったようだ。 麗佳のタンゼン脱がして浴衣姿にして、抱きしめたまま布団に移って、抱きしめたままお互いに座った。 俺もタンゼン脱ぎ捨てて、思い切り麗佳を抱きしめて強引にベロチューした。 麗佳はされるがまま目を閉じて震えた。震えてる姿がむちゃくちゃ可愛くなってしまったよ。 そのまま布団に麗佳をゆっくり寝かせて。掛布団、毛布もどかして麗佳の上に重なってベロチュー。 麗佳は目を閉じたままじっとしてました。キスをやめて麗佳の顔を見た。覚悟を決めた感じの表情だった。俺も迷いを吹っ切ってもう一度キス。 そのまま首筋を舐めながらキスし続けた。 「お、お兄さん・・・怖い。」 「麗佳、俺を信じろ。大丈夫だから。」 麗佳は頷いてまた目を閉じた。首筋、肩甲骨を舐めながら浴衣の前を開いた。 ブラしてた。白ベースに花柄がついたもの。 おまけに新品。勝負下着? 「麗佳・・・おまえ綺麗だな。肌もほんとに白い。」 「あ、ありがとう。」麗佳が目を開けて俺を見た。ブラの手のひら置いて、柔らかく包むようにおっぱいを握った。 「お兄さん、私のおっぱいってどう?」 「綺麗だし、フワフワだ。おまえも美乳なんだな。こじはるみたいだ。」 「こじはるのおっぱい触ったことないのにぃ・・・でも嬉しいわ。」 マジに柔らかくて、でも弾力があった。ゆっくり両手で左右のおっぱいを揉んだ。揉みながらブラからあふれてる膨らみを舐めた。 「ブラ・・・取るな?いい?」 頷くと少しエビぞる感じになってくれて、俺が背中に手を回してブラホックを外した。そのままブラを外して・・・白いおっぱい登場!乳輪、乳首ともまだピンクがかった茶色で誰にも触れたことも、吸われたこともないおっぱいだ。 右側からおれは舐めた。乳首に舌を当ててゆっくり転がして。 「お兄さん・・・舐めてる・・・嘘みたい。お兄さんと・・・ほんとなんだね。」 「ああ。本当だ。」 乳首に吸い付きながら、おっぱいを揉み続けた。麗佳の呼吸が速くなってきた。 「あ・・あ・・」小さく声を出した。 そのままけっこうな時間左右のおっぱい、乳首、乳輪と舐め続けてたな。だって、綺麗なおっぱいだったし、俺が初と思ったら嬉しくてさ。 「お、お兄さん・・・気持ちいい・・あ、あ、あああ」 「もっと気持ちよくなろうな?こっちもいいだろ?」浴衣の上から麗佳の下腹部をなでた。 「しく・・・お願い。」 「わかってる。」浴衣の帯ほどいて、浴衣を剥がすようにどかして・・・同じ柄のパンティ履いてた。セットものだった。 ぴったり足を閉じてた。 右手でおへそのまわりを撫でながら、ゆっくり下へ下へと。 見ても思ったが、麗佳はかなりのモリマン。恥骨が盛り上がってた。 ジョリジョリと毛の感触。とはいってもかなり少ない。剃ってる?脱毛してる? そのまま恥骨あたりに手をおいて柔らかく揉むようにした。 「はぁ~・・・温かいね?お兄さんの手。」 「じゃあ、少し足開いてくれるか?麗佳の・・・触りたい。」黙って麗佳は足を開いた。 恥骨からゆっくり下へ。柔らかい感触。手のひらで覆ってゆっくり揉んだ。 「あ!・・・触って・・あ!あ!・・そんなとこ・・・」 「嫌かな?でも麗佳に気持ち良くなってほしいからさ。我慢な?」 ワレメにそって指でなでた。少し上。クリトリスあたりを撫で続けた。 「ああ!それ!それ!・・・お兄さん!お兄さん!お兄さん!・・・だめ」 麗佳が俺にしがみついた。 麗佳の悶える顔を見ながら、ずっと股間を触った。感じるんだな?お前も。初めてだろうけど、これがエッチの快感だから。もっともっと感じていいよ。と思いながら触って、擦って、揉んだ。 触りながら舌で下腹を舐めた。くすぐったがったけどね。 何気に股間にヌルヌル感がした。やっと濡れてくれた・・・。 「麗佳、パンツ降ろすね。腰上げてくれる?」 ゆっくりパンティ脱がして・・・毛は綺麗に手入れされてたよ。かなり剃っていた。 縦一文字って感じ。そして・・・おお!綺麗だ。綺麗に閉じてる。ビラビラなんかない。 オナニーしたことないのか? 大陰唇が綺麗に閉じてた。見た目はプニュプニュした感じで、今まで女の中で一番形が整ったマ○コだった。パンティ脱がして、見つめてしまった。 「お兄さん!・・・恥ずかしいって。」目を開けた麗佳があわてて手のひらで隠した。 「おいおい。もったいないよ。おまえの綺麗だな。なあ、見たい。見せてくれ。」 麗佳の足掴んで、グイッと開脚させた。 「お兄さん!・・ちょ、ちょっと待って。」 「頼む。見せてくれ。マジに綺麗だ。」 「でもぉ・・・・見るだけだよ。」 見るだけですむわけないだろう?気持ちよくさせてやるから。 麗佳が手をどかした。もう一度見つめた。少し濡れて光ってた。 顔を近づけて・・・ 「え?何?何?・・・え?・・・ああ!!いっやーーー!」 そう、クンニした。無意識に割れ目に唇あてて押し開いて舌で中を舐めた。 「お!お兄さん・・・待って!待って!・・・汚いよ!・・・ああ!そ、そんなとこ・・・ああああ!あ!だめ!いや!・・・ああ・・・舌で・・嫌、嫌、嫌・・・」 俺の頭を掴んで必死に剥がそうとしたが、俺は麗佳のお尻を抱え込むように掴んで、舌を動かしてマ○コの中を舐め続けた。クリトリスに舌が触れた瞬間、麗佳はビクッとなって 「ああ!!ああ!それは・・・ダメ!ダメ!ダメ!」 舐め続けたが、ずっとダメを連発した。クリトリスを唇で挟んで、舌でクリの先端を舐めコロコロした。 いきなりのけぞって喘ぎ声が大きくなった。 「ああーーーーー!ああーー!ンンンッーーーー!」 見上げたら麗佳はのけぞって顔を左右に振ってた。感じてた。表情は見えないが悶え続けて。 お尻抱えて俺の顔がマ○コ外れないようにして。ここで、もう一度お尻持ち上げてマングリ返し体制にして、口の中にマ○コを頬張って吸って舐めて・・・舌転がして・・・。 「あああ~ああーー!ダメ・・・あああ、あん、嫌、嫌、嫌・・ああ!・・・変!・・・変なの・・・ああ!」 麗佳の腰が勝手に動き出した。処女だが感じまくってた。きっとイクはず。 俺はベロを思い切り動かしまくって舐めまわした・・・っと! 「ああーーーーーーー!うっそーーーー!何これぇぇーーー!」全身硬直して麗佳がイッタ!! 文字通りカチコチに固まって、震えた。 麗佳の股間から顔上げて、ゆっくり足を降ろさせて仰向けにした。 麗佳はぐったりしてた。 麗佳に添い寝して髪を撫でた。 「ウック・・ヒック・・・ウッ、ウッ」麗佳が泣き出してしまった。これには俺も驚いた。「どうした?」 「ひ、ひどい・・・ヒック・・・お兄さん・・・ウック、エック・・・麗佳の舐めるなんて・・・イジ・・ヒック・・ワル・・」 「ごめん、ごめん。でも気持ち良かっただろ?麗佳がイッタのわかったよ。」 「ヒック・・・すごい変な感じして・・・ウックウック・・生まれて初めてだったよぉ~・・・ウエエエーーーーーン・・・」俺にしがみついてワンワン泣いた。 「怖かったよぉーーーウック、ウック、ウエーーーン」 むちゃくちゃ愛おしくなってしまった。だって、初イキで泣く女は初めてだったし、それが妹ってなったらさ、誰だって感動するんじゃないか? やっと泣き止んだ。 「大丈夫か?大丈夫だよな?」 コックリ頷いて、俺を見た。 「お兄さん、これがエッチなの?こういう気持ちになるの?」 「まあね。もっともっと気持ちよくなるはずだよ。」 「怖い・・・だって、私どっかに飛んでいっちゃうみたいだった。なんか体がフワって浮いて、次に金縛りになっちゃった。」 「うん。わかったよ。もう1回気持ちよくなってごらん。そしたら、俺と一緒になれるから。」 「そっかあ。痛くないんだね?初めてって。みんな痛かったって言うけど。」 「うーん・・・ちょっとだけいたいかもな?」 「ちょとだけなんだ。それなら大丈夫かもぉ。」 で、もう一度おっぱい、マ○コと舐めてあげた。 マン汁が出てかなり濡れて、俺のがインサートOKになった。 いよいよ、麗佳と合体!っと思ったら興奮した。痛いか痛くないかわからんが、俺は麗佳のバージンをもらうってね。 「麗佳、そろそろ俺と・・・な?」 「う、うん。痛くないなら大丈夫。お兄さん、優しくして。」 「うん。」 バスタオルを持ってきて麗佳のお尻に敷いた。出血してもシーツを汚さないように・・・。 「なんで?」 「ん?痛くなくても出血したら汚しちゃうだろ?」 「あ!出血するんだ?そっか。わかったわ。」 麗佳の足を掴んでM字開脚。マ○コ丸見え状態。真正面に俺は座って、フル勃起のチ○コに手を添えて・・・もう片手で大陰唇を開いた。 もう一度麗佳を見た。麗佳は目をつぶってじっとしてた。 痛くないって思っら怖くなくなったって言ってた。けど、この後は大変だった。いや、大変なことになったよ。 マ○コの入口に亀頭を当てた。頭の中でカウントダウンしてた。 右手で麗佳の腰を掴んで、ゆっくり押し込んだ。 「い!痛い!・・・何!・・・痛い!痛い!」 「最初だけだから。」 「お兄さん!待って!待って!」 「我慢してくれぇ。」 亀頭が埋没・・・突き破る感触。処女膜を突き破った瞬間! 「イッターーイーーーー!・・・痛いよぉーーーーー!痛いのぉぉーーーー!抜いてぇぇぇ!やめて!やめて!やめて!」 カッと目を開いて俺の顔見て、ブルブル震えた。 「麗佳、もう入った。大丈夫終わった。このままじっとしてるから。」 おれががっつり腰掴んでいるから、麗佳はずり上がって逃げることができない。 「やめて・・・お兄さん!抜いて・・お願い、お願い、お願い。」 「このまま、このまま。大丈夫。」 「やめよう?おにいさん・・ほんとにやめよう?・・・痛い!痛い!・・・ほんとやめよう?」 足をバタバタさせて逃げようともがいてた。 動き回るから、余計に痛いってことなんだが・・・。 「麗佳・・・じゃあ、このまま俺はお前の上に被さるだけだから。安心して。」 「うううー、抜かないの?」 「大丈夫。じっとしてれば痛くないから。そして、痛いのは消えるから。」 「わ、わかったよぉ・・・」 俺は、亀頭が潜った状態を確認すると、麗佳の上に倒れこんで被さった。 途端に、ズルリ!っと一気に中にチ○コが潜り込んだ。 「イッターーーーーーー!イーーーーー!・・ウソ!ウソ!・・・ッタイヨーーー!」 麗佳の両肩を全力でつかむと麗佳の上に乗ったまま、腰を突く感じにした。 完全合体完了!!根本まで麗佳に潜った。 「ックーーーーーーーー!」麗佳がのけ反って最後の大きなうめき声をあげた。 そのまま麗佳を抱きしめたまま動かずじっとした。 麗佳は悶絶状態で固まった。 「麗佳・・・ほんとに終わったから。もう全部お前の中に入った。俺と一緒になった瞬間だぞ。麗佳は女になったんだ。」髪を撫でた。 麗佳は黙ったまま俺にしがみつくとまた泣き出した。 「ウエーーーーン!痛いよぉ!!・・・怖いよぉ!・・ウエーーーーーーーーン!」 「うん、うん。よく我慢したな。ごめんな。ごめんな。」 「お兄さん酷いよぉ・・ウエーーーーーン」 とにかく動かずじっとして泣き止むのを待った。麗佳の中はというと、締まる締まる!!凄い締め付けだった。 何より奥がツブツブだらけ。亀頭にツブツブが当たってうねるように動く。気持ちいいこと気持ちいいこと。 謝りながらも、麗佳の中はスゴイ!と感動した。こんなに痛がるのもわかる気がする。俺のチ○コの大きさが影響してる。俺のは16.5㎝ある。巨根とは言えないが、それなりの大きさ。あとは太い。潜った瞬間、肉を強引に押し分けて潜った感触を感じたし。 亀頭が奥の塊・・・子宮に当たったのもわかった。 泣き止んで麗佳が言った。 「お兄さん、どうしてやめてくれないの?なんで?」 「あのな?最初軽く入っただけだろ?これだとまだお前は女になったとは言えない。麗佳を大人の女にするには、こうするしかないんだ。だからやめなかった。ほんとにごめんな。でも、わかるだろ?俺のが麗佳の中にいるのが。一緒になれたんだぞ?」 「お腹が苦しい・・・押されてる。こんなに中まで入るなんて・・・信じられない。いたっ!」 この状態で30分近く動かなかったよ。その間麗佳の膣内に俺の我慢汁がかなりの量入ってた。タラタラと出てるのわかったし。 そして麗佳に言った。 「なあ、麗佳。俺少し動くな。俺と麗佳が本当の意味で一緒になりたいから。いい?我慢してくれな。」 「はぁ・・・また痛いんでしょ?我慢するしかないのね?」 「すまない。」 「お兄さん、初めてってこんなに痛いんだね?痛くないなんて大嘘よ?」 「いや、俺もこんなに痛がるもんだって知らなかった・・・」 「ううう・・・」 ゆっくり腰を動かした。 麗佳は眉間に皺寄せて、ギュッっと目を閉じて俺にしがみついてきた。 徐々に動きを速めた。潜り込むたびに子宮を突き上げてた。 「ムッ!ムッ!」っとそのたびに麗佳がうめいた。 動いて数分かな?射精感が来た。もうちょっとで終わるからな!もうちょっとだから!麗佳の顔を見下ろしながら、必死に腰を動かして・・・。 さっき出した我慢汁がある意味潤滑液の役割をしてくれてたから滑らかに動けた。 最後!思い切り突き上げた。 仰け反りながら、麗佳が目を開けて俺を見た。 ドクン!最初の射精の瞬間・・・麗佳が目を大きくすると「ああ!!」と一言。 ドクンドクンドクンドクン・・・何度も脈打った。麗佳の体内に大量に射精してしまった。 かなりの量が出た。 虚脱感で麗佳にばったり倒れこんだ。 「お兄さん・・・大丈夫?」 「ああ。大丈夫だ。」麗佳が背中を撫でてくれた。 「気持ち悪いの?吐きそう?」 「違う・・・ものすごい快感だった。」 「ねえ、終わったんだよね?・・もしかして、私の中に出しちゃったの?」 「ん?すまん。出ちゃった・・・」 「そ、そう・・・ドクンドクン言ってたのって出してるとき?」 コックリ俺頷いた。 「麗佳・・・おまえ妊娠しないよな?今は安全日か?」 「う、うん。たしか安全な日だったよ。」 「そっか。すまん。ほんとにすまん。でも俺的にはすげー嬉しいんだが。」 「うーんと・・・私も。」 麗佳の中で俺のチ○コはしぼんでいった。 「お兄さんの・・・なんか柔らかくなって小さくなってるのがわかる。」 「ああ。男ってさ射精が終わると小さくもとに戻るんだ。」 「ふーん・・・そうなんだ。」 「麗佳・・・抜くな?」 起き上がって、麗佳の中からゆくっり抜いた。ティッシュを取ってきて、麗佳のマ○コに数枚当てた。 出血量が凄かった。麗佳の股間、お尻。俺のチ○コ、玉、太ももと真っ赤。 麗佳に股間を手で押さえさせてトイレに行かせた。 「お兄さん・・・男の人のってあんなにたくさんなんだね?ビックリしたわ。」 トイレから出てきて一言。 お互い血で真っ赤だからって、部屋風呂に入ってお互いにシャワーで洗って。 出てきてから下着、浴衣と着て布団にもぐった。 「麗佳、おめでとう・・・今日から大人だぞ。」 「うん。凄く痛かった。でも・・・大人になったんだね。」 「ああ。」 麗佳が布団から手を出して、グーパーグーパーした。 「お兄さん手つないで?で、寝よう?」 「いいよ。」 お互いに手をつないで・・・ぐっすり寝ました。旅行でのロストバージン。麗佳は家に帰ってから毎日俺の部屋に話しにきます。 「お兄さん、あれで終わり?もう、麗佳のこと嫌になった?」 「いやいや、逆だろ。ただ、おまえが痛がるから、もう手が出せない。」 「ええ!そんなあ。もうちょっと待って。今危ないんだ。だからまた安全日来たらば・・・ね?」 「痛くなければいいが。」 「そのうち痛くなくなるみたいだよ?」 「だな。麗佳がエッチでイケるようになればいいな?」 顔真っ赤にして 「エ、エッチィ!」 これが妹、麗佳とのロストバージン記録です。 ロストバージンしてから、麗佳は何気に色っぽさが強く出るようになった感じがします。 そして、おれはこじはる推しになってしまった・・・ パソコンの壁紙は、こじはるの下着姿の画像です。 しかし・・・確かに麗佳はこじはるに似てる・・・顔も、体型も。いったいこれからどうなちゃうのか?麗佳はエッチで快感覚えられるようになるか? まあ、どうなるかはわかりません。 もしかしたら、あれが最初で最後の兄妹エッチになるかもしれませんし。 長くなってしまいましたが、近親相姦(!)告白記を読んでいただきありがとうございました。 告白って勇気いりますね? ←クリックでランダムの記事が表示されます
なし
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