壁に両手をつかせ立ちバックの姿勢に彼女をさせた私は、ジーンズの中でパンパンに勃起させた肉棒を取り出した。手でパーティーの跨部分をズラし中指をオマンコ中へ挿入。さすがにソープで働くだけあって既にグッチョリと濡れている。エロイぜ!私はそう思いながら容赦なく肉棒を根元まで一気に挿入した。
ウォォ~!たまらない!
締め付けはもちろん、肉棒の裏筋をビラビラが擦りあげた。オマンコの奥に突き込んだまま、グリグリと腰を回し肉棒で膣壁をかき回した。
彼女は、何事もないように壁を向いたままだ。
パンッ!パンッ!大きく肉棒を引き出しグイッと突き立て、股関節で彼女の小振りなお尻を打ち付ける音。
とその時、彼女のピンクの鞄の中で着信音が鳴った。
腕にぶらさがっていた鞄から彼女はスマホを取り出した。
はい・・・彼女の上体を反らしてDカップの胸をワンピースの上から揉み上げ、電話相手の声に耳を傾けた。
花ちゃん、おはようマネージャーです。
どうやら店からのようだ。
出勤時間だけど今どこ?
あ、すいませんマネージャー・・・
その会話を聞いた私は彼女に両手をつかせた体制に戻すと、肉棒を振りかぶり激しくオマンコを突き立てた。
フン、フン、フン、、
鼻息荒くだしグチョグチョなる膣壁の中を突き立てた。
ハァ、ハァ・・・もう少しで着きますので・・・
すると、ソープで働くだけあって勘のいいマネージャーは、なんだ延長戦かぁ~、まぁ今日は6時まで予約が入ってないからそれまでに来ればいいから。
突き上げるピストンを更に早めた。
あぁ、うーんハァ、あぁ・・・
そうじゃなくて・・この間相談したストーカーなんです・・・
なんだぁ~やられちゃってるのかぁ…だからちゃんと行く所に行って届け出しなって言ったのに~…まぁプライベートの事は店では責任持たないからね、相談はいつでも乗るけどね。じゃあ6時にねぇ~♪
と最後は笑いながらマネージャーは電話を切った。
彼女は無言でスマホを鞄の中にしまう。そして、髪をかきあげてながら私の方を振り返り、目を見ると視線はグリグリとオマンコをかき回す股関を数秒見つめた後、両手を付いてる壁を見つめた。
店では、花のやつストーカーにやられてるみたいで遅くなるってよ♪またですか!相変わらず良く犯されてますね~♪これで何回目だ?あははは~♪とマネージャーと黒服の間で笑い話しになっていた。
グチョ・グチョグチョグチョ・・・オマンコの中で彼女の粘液と私の我慢に我慢を重ねたスペルマが大量に絡み合い肉棒が動く度に濡音が彼女にも私にもハッキリと聞こえ個室トイレの外にも鳴り響くほどだった。度変態で度スケベな私、ソープで働く超絶可愛いエロイ彼女を痴漢しストーカーしそして犯しているこの現状に私は大興奮すると共にレイプして彼女を物にしてるという優越感に浸っている。
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